膠原病、癌は寛解する病気です。究極の体質改善法は実在しました!

最終的に辿り着いた高濃度ミネラル、ホルミシス療法を
提案しています。在庫限りですが
震災前の安全で私自身が膠原病と癌を寛解したミネラルと
ホルミシスを
提案しています お問い合わせは此方から
https://kougennbyou.amebaownd.com/


テーマ:

この情報も何度か出していますが



未だにサイトや世間では理解されていないので



度々書いていきます。よろしくお願いしますm(__)m



アマニ油も題名には長くなるので都合上書けていませんが



同じ意味です。




動物性脂質(飽和脂肪酸)やリノール酸の摂取量が急激的に増えて、それにともない増加しているのが大腸


がんや乳がんなんです。


動物性脂質(飽和脂肪酸=常温で固体になる脂)を摂りすぎるとガンになるというのは有名ですが、植物油で


あってもオメガ6系列の脂肪酸(リノール酸)に分類されるものを多量に摂取すれば動物油と変わりなく、体に


とって悪影響だということがわかっています。


リノール酸をとりすぎるとアラキドン酸過剰になり、細胞をガン化させるプロスタグランジンなどの物質を生み


出してしまうのです



プロスタグランジンはE2という分類でアラキドン酸ですが



この油を癌患者さんが例え糖質を制限しても



癌の繁殖は収まることなく拡大してる事を先進国では証明しているのです



日本に情報が少しずつ入っては来ていますが



まだまだ病気を治す患者の会でも推奨してるので



正直恐ろしいとしか言えません。





このプロスタグランジンE1 E2 E3のバランスが崩れたり



油が体内で酸化をすると



http://hobab.fc2web.com/sub4-Th1_Th2.htm



Th1とTh2の働きも悪くなり、余計に炎症を起こすのです




酸化した細胞膜は、イオン化したミネラルの吸収を阻害します



インシュリンも細胞膜が酸化すると阻害するので



細胞内へインシュリンもミネラルも入り込めないのです



ミネラルは必須なので



体質的に合う合わないと言う事は考えにくく



あるとすれば、有害物質含めたアレルギー反応です



他に考えられるのは、細胞膜が酸化してるとか



体液が酸化してるので酸化したミネラルが有効に働いていない



とか、細胞膜が酸化して入り込めないと言う不具合は想定できるわけです


他にも必要性の理由があります


ミネラルは人間に絶対的に必要です


プロスタグランジンE1である



短鎖脂肪酸であるガンマリノレン酸を体内で作る時に



必要不可欠だからです



この体内で作る油は、酸化に強く又



炎症や癌に非常に強い事は、製薬会社に40年勤めていた研究者から



私は、直接研究内容をお尋ねして聞いています



なので、サイトで検索をしても出てこない情報ですが



間違いありません。





記事の題名に書かれてる油は



日本人では酵素が無いので、DHAに変換出来ないばかりか



体外へ排出するために必要な分解する酵素も進化の過程で



当然獲得をしておりません




また、火にかけるとトランス脂肪酸に変わるので



酸化しやすく体に有用に働く油では無いのです。




健康志向とか、病気を治すために



油を変える選択は必須なのですが



私達日本人は、最も油を摂取せずに長生きをして来た人種ですから



実は、ミネラルを多種、必要十分量を摂取する事で



デルタ6デサチュラーゼという酵素が活性化して体内で



プロスタグランジンE1であるガンマリノレン酸を作る事が得意な人種なのです





せっかく食事やミネラル、酸化を還元するホルミシスをしても



この油を選択してると当然



元気にはなりませんよね?





私は、昔から糖質制限も



有名な医師よりも遥かに早く癌へ糖質制限を提案していました。




西式掲示板の頃なので過去ログを遡れば証明できます




当時は、誰も信じてくれる人は居ませんでしたが



今はサイトで情報が沢山出るので理解され易いと思います




油の危険性の正しい理解は、まだ認知度が低いのでサイトで真実を確かめようと



探しても、まだ沢山の記事の題名の油肯定派がいるので



どれを信じたらよいのかは、中々判断が付かないと思いますが



数年先は、間違いなく誰でも認知できるようになるでしょう。





体内に残留してる古い油は



油抜きの食事では残念ながら、出にくいのです




体は、酵素含めた体内の油生産量が低下して尚



食事で取れなければ



古い油を手放しませんから



古い油を抜くには、ある程度酸化しない油を入れてあげて



尚、酸化を還元しながら



ミネラルで自分自身のガンマリノレン酸生産量を増加させる事が



肝心なのです。





この油が体内で入れ替わり



酸化を還元する事に成功すれば



今現在の私のように元気になれるわけなんです。





私も一時期、疑問に思いながら



題名の油を利用して来ましたが



正直、病状は良くなりませんでした。





拡散され易い情報ほど、実は落とし穴があるということです




拡散されにくい情報にこそ真実は沢山隠されてるので




皆さんが、後は何を信じるのかは




選択されてください。




油の講義は、大学の先生でも間違えてるので




中々、世の中に浸透しにくいのですが




この油の選択は、是非ご検討に値する提案だと思います






何度も書いてるように



ココナッツイル



調理用ココナッツオイル



米油



魚のDHA EPA



多少のごま油



これらを私自身は提案しております




ご参考になれば幸いです




いつもありがとうございますm(__)m






いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

膠原病暦13年さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります