癌の早期発見は危険 | 肝臓癌と膠原病から生還した実体験

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世間で、癌を少しでも早く見つけておけば、と言う

後悔と検査をしていたのに

何故見過ごされて居たんだと言う怒りを

あえて世間では報道として情報を拡散して居ます。


今の癌における悪性度を検査で知れるのは

50パーセントしか有りません


言い換えると

生まれて初めて占いをした人で

相談を受けた新人占い師先生でも

正解率は、右か左かの正解解答率は50パーセントある訳です


私が癌における研究と正しい視点を持つ

研究医師であると断言出来る才能が有るのは

渋谷教授が第一人者です


東大医学部現役教授を務める傍ら

渋谷教授は世間に自分の立場を守りながら

癌の特性を解明した真実を見事に伝えて下さりました


渋谷教授は、悪性の癌は、一ミリの大きさでも

全身に転移してる可能性が高いと話されており

癌は酸化で繁殖転移する生き物ですから

酸化する細胞と酸化物質が無ければ転移は出来ないのです


又、癌は糖でしか成長出来ないので

糖を制限すれば、大きくはなりません


この二つの意味を理解すれば

早期発見で抗癌剤と手術により

身体中のミトコンドリアを死滅させてしまい

抗癌剤で強烈に酸化した体内環境が、二次的に癌を成長させてしまう

結論にどう考えても至る訳です


具体例で言えば、抗癌剤と手術 放射線で一時的に癌が消失

したかに見ても、再発した時は

治療前に数センチの癌が、再発後は全身へ転移して

大きさも治療前より成長してる事が多々有るのです


消えてた癌が、急激に成長した経緯は

癌という恐ろしい病気を患うせいでしょうか?
治療前より再発した場合、その多くが治療前より状態が悪くなる事を何故見過ごされているのでしょうか?



抗癌剤と手術 放射線により

細胞が酸化してミトコンドリアを死滅させてしまったから

癌が爆発的に拡散したのではないでしょうか?


運良く、癌が治る人は癌の50%の悪性ではない癌の

タイプであるとした考え方が

正解なのでは無いでしょうか?


利益が生まれる早期発見を報道するたび

検査に行く患者が爆発的に増えるだけで実は患者は利益を得てると勘違いをしてるだけで損をしてるのです。


今日今現在でも早期発見をして、抗癌剤をする患者さんが

増え後に癌の温床を作り上げて何時しか爆発的に癌が拡散してしまうと言う


このエンドレスのサイクルはお金を産む合法的な

錬金術であると後々の歴史は

今現在の医学を痛烈に憂う時代が必ず

来るでしょう


毎年数十万名も抗癌剤の副作用で苦しんで人間を辞めた

人々が薬害で死んで行くのです。


虎ノ門病院での正式な研究報告では

癌死亡の患者の97パーセントが抗癌剤の副作用での死亡だと

公式コメントを公表しました


しかし、この事実を世間では大々的に報道されず

闇に消え去りました

 
今の現代社会は競争を植えつけます

相手を敬う精神よりも競争心を強く教育に取り入れて

居ますから、自分以外の他人を助けるとか幸せにすると言う

相手を敬う心が不足してしまい

その世代の競争心を植え付けられた医師が増えてしまい

治す患者の為に才能を発揮する医者より、儲ける医者が活躍してる時代なのです


助け合い 支え合う社会の何が悪いのでしょうか

少しでも、この事実を知って世間で

正しい事を当たり前のようにアドバイス出来る

世の中にしたいですね。


私では、世間を変える事は出来なくても

変える努力は出来ます

その気持ちと行動力は最後まで持ち続けて行きます 小さな積み重ねが何時か花開くその時まで、


何時も読んで下さりありがとうございます

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