~自然放射線~癌を殺すことができる最低量~ | 肝臓癌と膠原病から生還した実体験

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放射線療法を知れば癌細胞が死滅する事は


医科学的に証明されております。


癌を殺すと言う目的なら当然、その役割として


放射線を選択する事は間違えておりません。



が、しかし問題点を整理して考えてみて下さい



放射線を浴びられる限界量を短期間で集中的に


浴びる事で、抗がん剤同様に”正常”な細胞にも


傷を付けてしまう点において長期的な経過を


検察すると癌が放射線照射部位から再発と言う事も


見受けられれたり、部位により(血流が悪い部位)


100%癌が再発するという研究論文もある訳です。



他にもデータとして引き合いに出せる根拠が多々ありますが


まずは、”正常な細胞”を傷つけてしまうという見解は


概ね間違えてると思います



医学的に正常とする細胞の定義が癌化の有無だとするので


間違いが生じるわけです



放射線により酸化した事でジャイアントミトコンドリア化した


細胞はいずれミトコンドリアが不在になり


ウィルスや細菌、重金属が細胞内に停滞してしまう細胞も


ある訳です。


このような医学的に病気を発病してない細胞は


放射線を浴びると死んでしまうのです



癌になる体質はまさしく酸化という酸化連鎖症候群という


名前をつけて良い、酸化を複合的に重複した状態を


さす訳です。



そして、血流にはウィルスや細菌、カビ類が多いという


膠原病と同じ現象が体内で起きてます


すると酸化した細胞内へウィルス、細菌、カビ類が


生息する頻度、割合、ウィルスや細菌、カビの種類に応じて


毒性が高いとか強いタイプであればあるほど


活性酸素を多量に生み出す訳です



血流が酸化して血流不足となり


不足した停滞場所のリンパ球は、本来95%淘汰されて


5%の優秀なリンパ球が体内を守る訳ですが


その場で増殖したリンパ球は攻撃力も、識別も曖昧になり


細胞内のウィルス、細菌、カビを巻き込んで癌細胞が


成長していくのです



一番治らず抗がん剤も放射線もまるで効果が無いタイプは


このウィルスや細菌、カビの毒性が強いタイプと癌が


共生してる時に起き易い現象なのです。




皆さんどうですか分かりますよね? 腸内は


酸性に傾き、体液は弱アルカリ性になり


体内の酸化した毒素を体外に排出して体内に再吸収


されないように肌は弱酸性でバリア層を形成してるのです



そのバランスである体液、体組織液、血液が酸化してしまえば


腸内の生息域である酸化した場所でしか生息できない


ウィルス、カビ、細菌が繁殖して体内で血液にのり


体中生息してしまうという事態に陥るわけです



更に付け加えると


肌の弱酸性バリアは、体内全体が酸性に傾くと


バリア自体の機能が著しく低下してしまい


マイナスイオンを帯びてしまうのです



体内と体表皮のイオンバランスが逆転してしまうと


体外に放出された健康者の毒素を吸収してしまうので


人前とか人ごみに出向くと疲れやすいという現象が


起きてしまうのです。



この状態になると


ビタミンもイオン化されて始めて還元力を持つので


事実上還元する機能が無い、酸化の連鎖反応である


酸化連鎖症候群(私の自称です)が表面化すると


どんな東洋医学も西洋医学も民間療法も


治せない不治の病になる訳です



過去の私の体質改善を経て、行動されて


体調が向上したら其処で初めて癌を殺す準備が出来るのです



癌は放射線量で言えば、医学の何万マイクロシーベルトとか


完全に不要なのです



癌細胞は最低20マイクロシーベルトから死滅します


随分少ない量で済みます


この量なら24時間中半分を毎日全身に浴びて


20年間連続的に浴びても安全圏に居られるのです



出来た癌の部位が深いとか大きさが大きい場合は


それに応じて高い線量を照射しても


問題ありませんでした。



私は体の至る場所に300とか500とか時には1500マイクロ


シーベルトを浴びてきましたが何も問題はありません


浴びて来た別の癌患者さんを追跡してコメント頂いてます



また、私が母と呼ぶ特殊な才能をもつ旦那さんにも


全身の癌を患われてるので


私の提案する自然療法を選択していただいて


放射線を癌の部位に当てて毎日寝ていただいた所


手術とかでは摘出できない難しい場所の癌細胞が


死滅して消えたと報告を受けました



癌4期の乳がんでも、私の指示で何名もシコリが


完全に消失してるのです



この放射線は全て低い放射線量で十分効果を得たし


現代医学の放射線量では


再生できないほどダメージを負わしてしまう細胞事態が


酸性の体質な故に癌化した訳ですから


なお更再生が促されず、癌細胞が増殖へと転じてしまうから


放射線療法の限界が来てしまうと結論を出せば


全て理解出来ない難問が解決してしまうわけです。



また、この段階は私自身も勉強途中ですが


放射線1000マイクロシーベルト以上を


数日浴びると、遺伝子に傷付いた状態を正常に修復させる


事があるという問題について、私は結論を出せていませんが


この勉強は継続して追跡して答えを出すつもりです。




癌自体を殺すという視点を取り入れる場合


自己免疫力を回復させるという点は


不順な攻撃力が低下したリンパ球を淘汰させねばなりません



NK細胞48>12に低下したように


誰でも似た現象が起きるでしょう。問題は低下した時に


回復するまで1ヶ月程度は体力が低下するので


その間、”持つかどうか”が重要です


再開した正常なNK細胞は培養という数百万の治療よりも


遥かに効果的な癌の捕食をする事でしょう



そして、光線療法のビタミンD前駆物質濃度の向上です


科学的に証明されてるのが


濃度が高まれば癌細胞は活動を停止するからです


膠原病も症状が必ず軽減します。この手を逃す事はありません



糖質制限による兵糧攻めです


糖質を制限しますが、油として健康な油をカロリーとして


必要量を超えた量をとる事で疲労感を大幅に軽減できるし


免疫力低下を防ぐ事が出来るからです


その上で、癌細胞だけが成長を止めるという理想的な手段です



その他にベンズアルデヒドやオゾン点滴等


大きな効果は無くても小さな効果を得て、僅かな僅差である


癌との軋轢に辛うじて勝利するという場合もあります



その人に見合う補足を順次付け足したり減らして


行けば良いのです



放射線の有効利用は


間違いなく、癌や膠原病には効果がありました。


副作用は使用する量と期間を間違えなければ


問題ない範囲でした。



遺伝子を修復させる1000マイクロシーベルト以上の


放射線量は


残念ながら、中々ありません



癌患者さんで試してみたいと思う方はメール下さい


研究者を紹介します



私よりも優秀な視点もある方なので


個人的に尊敬もしてるし、人間性も好きな人ですから


紹介された人は失礼が無いように


きちんと対応して下さる方が条件になります。



いつも読んで下さりありがとうございますM(__)M



他にも癌を殺す副作用が無いシリーズを世界中から


追いかけてみてます 様々な曖昧な視点や


間違えてる視点を私の視点に置き換えて勉強してます


今が終着点ではなく、これからも成長して謙虚に学んで行きます



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