お気に入りの・・・同時多発テロに関する映画 | お気に入りの・・・

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れが実際に起きてしばらくは、観ない方が良い・・・みたいに感じてました。

でももう17年も経ったから観ても良いころでしょう・・・。

 

てっきりニコラス・ケイジが大活躍して大勢の人々を助ける・・・ような話かと思ってましたが、全然違いましたね。彼の幾人かのグループが真っ先に瓦礫の下敷きになってしまい、救助されるまでの話でした。

もっとも、ビルにジェット機が突っ込んだり、崩れ落ちる場面などは最低限に抑えられてます。

9.11同時多発テロ事件の際、世界貿易センタービルの瓦礫の中から奇跡的に生還したという港湾警察官の実話を映画化。

 

同じ日、そのビルの中のエレベーターに閉じ込められた5人の話です。

チャーリー・シーンが出てます。

 

2001年9月11日、早朝。NYワールドトレードセンタービル・ノースタワー内のエレベーターに偶然乗り合わせた男女は、激しい揺れと共に38階辺りに閉じ込められる。密室内には、離婚調停中の実業家ジェフリー(チャーリー・シーン)と妻イヴ(ジーナ・ガーション)、
バイクメッセンジャーのマイケル(ウッド・ハリス)、美しく着飾ったティナ(オルガ・フォンダ)、ビル保全技術者のエディ(ルイス・ガスマン)の5名。唯一外部通信可能なインターコムで、オペレーターのメッツィー(ウーピー・ゴールドバーグ)から少ない情報を得ながら、
脱出を試みるが、、、。ビル崩壊までのカウントダウン、密室で5人は追い詰められていく・・・・

 

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