お気に入りの・・・ボストン | お気に入りの・・・

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お気に入りの・・・、の続きは、映画、本、文章、音楽、物など何でも入ります。楽しいことばっかり書き込みたいと考えています。


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2013年の4月、ボストンマラソンで無差別爆弾テロがありました。この映画は二人の犯人を割り出し、追い詰めるまでの102時間の真実を描いています。

 

ボストンには7年間住んだことがあります。フェンウェイ・パークに2度も会社のボスが連れてってくれたことがありますし、ボストンマラソンに参加するという日本人たちを、ボストンに住んでいる僕ら日本人たちで手分けしてマラソンの出発点まで車で送ったこともあります。この事件の27年も前の話ですけどね。

 

懐かしい・・・のはともかく、映画には引き込まれます。マーク・ウォルバーグはじめ、ケビン・ベーコン、J.K.シモンズ、ミッシェル・モナハンなどなどが出演してます。

 

 

2013年4月15日。ボストン警察署殺人課の刑事トミー(マーク・ウォルバーグ)は朝からボストンマラソンの警備に駆り出されていた。
この歴史ある大会は、毎年祝日“パトリオット・デイ"に開催され、この日も50万人の観衆で賑わっていた。
次々と走者がゴールし最高潮の盛り上がりの最中、トミーの背後で突如大爆発が起こる。
歓声は悲鳴に変わり、逃げ惑う人々と折り重なって倒れる負傷者で現場はパニックとなる。
到着したFBIのリック(ケヴィン・ベーコン)は散乱した金属片を見て「これはテロだ」と断言、大規模な捜査本部が設置された。
やがて監視カメラに映る不審な“黒い帽子の男"と“白い帽子の男"が容疑者として浮上する…。

 

 

事件が解決した直後のフェンウェイ・パーク。

この日はユニフォームがRED SOCKS ではなく

BOSTON なんです。

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