12月14日です。




討ち入ってまいりました。

 



大好きな前掛けバック作家の

うさ樹さんのクリスマス展示会。


 
今回の会場は職場から近いので、前日にセレモニー参加の整理券が配られるってことで中抜けしちゃいました。😅


そしてイベント開始。
もう顔見知りでもあるファンの皆様が来てました。


今回も大盤振る舞いて常連客に巻いて下さいました。
ゲットしたものは・・・




クリスマスポーチ3個。


本当は🎾ボールが欲しかったのですが。😅


中身にお肉券とか、ディズニーチケットだとか、バッグの割引券とかあったのです。


でもさぁー、ダメなんです。


こういう餅撒き的イベント。


不得意。



ガツガツ、周りを蹴散らして!なりふり構わず!




嫌いなんです。



案の定、隣のおば様に倒されました。😩




なので自分の所に来た物だけゲットした結果の成果。



そして本題のバッグはというと・・・



今回は縁がありませんでした。


いいんじゃない。


って作品はたくさんありましたが、ピン!とはこない。

世界で一つの一品物。


それだけに自分との相性がピタリと合う合わないというのがあります。

まさに縁!なんです。


なので今回は見送り。



でも、このバッグの魅力は作家さんである、うさ樹さんの人柄にも惹かれるからです。


彼女の笑顔に皆が魅せられているのも大きいのだと思います。


で、私は見送りでしたが、母親が新作に惚れました。




地味の中に味を感じたと。

何より絣着物が使われているところが惹かれたようです。

中開けると。


かんざし柄。


こちらの作品、使えば使うほど味は出てくるし、中にも外にもポケットがあったり、本当に使いやすいんですよ。


今やハイブランドバッグなんてイラネ!って感じです。


今日の会場、こんな感じでしたが、この後にお目当てのバッグを手にした人の笑顔いっぱいでした。