二十四節気の小暑に瓢箪の縁起物を飾ってみたら | ひとり起業•経営者の不安と迷いを解消!7000人のピンチをチャンスに変えた開運戦略•算命学鑑定@広島•古都

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「未来が見える経営に算命学を」人生も経営も選択という闘いの連続。選択ミスを回避するために、少し先を予測して、どう行動すべきか知って動くこと。生年月日から読み解いたアナタの宿命(個性・持ち味)をもとに手段・方法・考え方を伝える開運ブログです

■別名はひさご

 



今日、7月6日は

二十四節気の

小暑(しょうしょ)です




夏至から小暑に変わり

梅雨明けが近づき

暑さが本格的になるころです!




蒸し蒸しの暑さと

闘うためにも

玄関の室礼を変えました

下矢印下矢印下矢印

▲細タペストリー「六瓢縁起」




六つの瓢箪で

六瓢(むびょう)からの

語呂合わせで

無病(むびょう)




無病息災を願った

縁起物で

瓢箪(ひょうたん)って

好まれています




みなさまが

夏の暑さで身体が

病の気に冒されないように

ご祈念して飾ってみました♪




縁起物って

いろいろとたくさん

あるんですが




古都は縁起物のなかでも

瓢箪が好きですねぇ




着物や帯は

こういった縁起物が

柄に描かれていて




瓢箪の袋帯を1本ほど

持っています

下矢印下矢印下矢印


▲春秋冬の袋帯




こちらの袋帯は

3つの瓢箪が描かれていて




三瓢(さんびょう)からの

三拍子(さんびょうし)そろって

縁起が良いと言う

意味です♪




吉祥おめでたい縁起柄なので

一年中いつでもOKな

瓢箪柄ですが




瓢箪の季節は

7月から8月ですから

まさに「いま」ですよねぇ

(季語としては初秋)




なのに瓢箪の夏帯や

夏着物は持ってないんですよ

意外でしょ真顔ハッ




好きなのに

持ってない理由は

なかなかに好みの瓢箪柄が

見つからないのです




瓢箪の絵柄ひとつとっても

個性がありますよねぇ




人も同じで

ひとり一人に個性があり

アナタに個性があるように

相手にも個性があって




個性の相性が合うか

どうかは出逢ってみて

知ってみないと

わからないもんです




数打てば当たる

ではございませんが




たくさんの出逢いのなかから

好みの出逢いに

めぐりあえるってことです




妥協したらダメ!




この人でなきゃ♡ 

という感覚って大事して

たくさんの人と

出逢ってみませんか




今年の出逢いのチャンス運が

多くあるのか?ないのか?

気になる方は

古都にご相談くださいね




あっ、瓢箪から

脱線しちゃいましたが




ことわざの「瓢箪から駒」

以外なところから

ご縁ってできますからね♡



 

さてアナタは

瓢箪から何を出しますか

 

 

一生懸命に頑張ってるのに

「わたしってツイてない」と思ってない?

いい人なのに、損しちゃってることは

ありませんか?

 

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