算命学で相性判断!【同じ日干支・己未】生まれの夫妻のラブラブ度は? | ひとり起業•経営者の不安と迷いを解消!7000人のピンチをチャンスに変えた開運戦略•算命学鑑定@広島•古都

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「未来が見える経営に算命学を」人生も経営も選択という闘いの連続。選択ミスを回避するために、少し先を予測して、どう行動すべきか知って動くこと。生年月日から読み解いたアナタの宿命(個性・持ち味)をもとに手段・方法・考え方を伝える開運ブログです

■似ていると難しいので……
 
 
 
昨日のサクッとブログで
算命学鑑定が良かったようで
リクエストいただきました
 
 
今日もサクッとブログで
算命学鑑定です
※ブログ掲載の許可はいただいてます
 
 
 
西暦の生年月日を
干支暦の生年月日に
直して計算していきます
 
 
 
▲干支【己未】をイメージ(作画:古都)
 
 
 
夫妻ともに
干支【己未・つちのとひつじ】の
日に生まれた人たちです
 
 
 
今回のご依頼は
夫妻の相性判断からの
仲良しのコツ
 
 
 
まずは
十干【己・つちのと】から
考えると
 
 
 
森羅万象の自然で表すと
己とは大地のこと
 
 
 
大地は豊かに作物を
育てることで役に立ちます
 
 
 
ということから
人材育成が開運ワード
 
 
 
相手の良いところを
見つけ褒めて育てること
上手に育ててます?
 
真顔
 
 
もっとくわしく観ると
干支【己未】から考えます
 
 
 
己未とは豊かに作物が
実ってきている状態のこと
 
 
 
己→大地
未→味(み)美味しく味わう
 
 
 
豊かな
人間性を意味します
豊かな人間性を養うためには
 
 
 
己→未を観ると
守護神が癸(みずのと)と
丙(ひのえ)になり
 
 
 
人物に直すと
癸は父親、丙は母親ですから
両親からの愛情が
絶対に必要になります
 
 
 
子ども時代に
両親から愛情をたくさん
もらってます?
 
真顔
 
 
さて……
今回は相性判断です
 
 
 
夫妻は同じ
生年月日ではありませんが
たまたま同じ
干支生まれの人だった
※日干支が同じ
 
 
 
夫妻ともに
豊かな大地を意味する星に
生まれていて
 
 
 
相手の良さを見つけて
褒めて育てることが
開運のコツですから
 
 
 
夫妻の間では
おたがいに良さを褒めると
相性はOK♡?ラブラブ度は?
 
 
 
実は……
ちょっと難しい相性です
ラブラブ度は長くいると低め
 
 
 
算命学の考え方は
自然思想です
自然において物事を考えると
 
 
 
自然界では同じモノ
2つとは要らない
 
 
 
同じ日干支をもつ人は
ひとつ屋根の下に
暮らさないほうが良いと
教えています
 
真顔
 
 
運の天秤
 
 
 
運を分け合い
ちょうど良い感じで
おたがいが
助け合うのではなく
 
 
 
どちらか一方に
運がかたよってしまい
光と影の状態です
 
 
 
夫が盛り上がれば
妻が盛り下がり
 
 
 
妻が盛り上がれば
夫が盛り下がる
 
 
 
えっ?では離婚?
 
びっくりハッハッハッ
 
 
 
鑑定士はカタチある
モノを壊してはならず
 
 
 
相性が難しいからと
離婚はオススメしません
 
 
 
大事なのは
アナタがどうしたいのか
どうなりたいのか
想いです!
 
 
 
仲良しのコツ
教えてほしいとのこと
でしたので
もうすこし本質を観ます
 
 
 
▲(夫の)宿命人体図より
真ん中に貫索星がある
 
 
 
どちらが
どちらに合わせるのか
 
 
 
夫君は真ん中に
貫索星がある人です
ガンコちゃんですねぇ
 
 
 
対して
妻君は真ん中が
玉堂星ですから世話女房!
 
 
 
※妻君の宿命人体図は
記載不可のため
ブログには載せていません
 
 
 
▲赤丸印から夫君が
求める星がわかる龍高星
妻君は玉堂星なので
不一致
 
 
 
ただし龍高星と玉堂星は
陰陽の水の気なので
代用できます
 
 
 
よって
妻君を妻のような感じで
求めると考えます
 
 
 
対して
妻君の求める星は貫索星
夫君は貫索星で一致!
 
 
 
という2点から
妻君が夫君にあわせるほうが
自然の流れです
 
 
 
同じ日干支【己未】生まれは
ひとつ屋根の下に
暮らさないほうが良いけれど
 
 
 
縁があって夫妻となり
一緒に人生を
歩んでいくならば
 
 
 
包み込める星をもつ人が
相手を温かく包むことが
仲良しのコツです
 
 
 
世話女房の妻君しだいじゃねウインクラブラブ
 
 
 
 
 
 
同じ日干支【己未】生まれの
夫妻の相性判断と仲良しのコツは……
  • 相手の良さを見つけて褒めて育てる
  • 同じ日干支なので距離感が大事
  • 包み込めるほうが寄り添うこと
 
 
 
最後に……
算命学による相性判断は
ひとつの判断基準です
 
 
 
相性判断が
難しい関係であっても
不幸になるとか
不運になるワケではありません
 
 
 
大事なのは
おたがいの個性持ち味を知って
相手を生かしてあげること
 
 
 
相手に
幸せにしてもらうのではなく
相手の幸せな笑顔を見て
アナタも幸せに感じることです
 
 
 
夫妻とは
おたがいさまのおかげさまです
 
 
 
さてアナタは
相手の良さを知っていますか
 
 
 
 

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