二十四節気【雨水】桃の節句の準備はラストチャンス! | ひとり起業•経営者の不安と迷いを解消!7000人のピンチをチャンスに変えた開運戦略•算命学鑑定@広島•占い専科古都

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「未来が見える経営に算命学を」人生も経営も選択という闘いの連続。選択ミスを回避するために、少し先を予測して、どう行動すべきか知って動くこと。生年月日から読み解いたアナタの宿命(個性・持ち味)をもとに手段・方法・考え方を伝える開運ブログです

■お雛さまを飾ましょ



今日、2月18日は
二十四節気でいう【雨水】
(うすい)です



雨水とは
陽気が良くなり
雪が雨に変わるころ♫
と、していますが



昨晩より広島も雪!
今日もとっても寒いです!
雨水とは思えない
雨が雪に変わってます



まあね、暦で
予測していることと


現実で
起きていることには差が
生まれてアタリマエ



いかに
差を楽しめるのか
ここが
開運の考え方ですね



さて雨水で
することといえば



田畑を耕す
準備をするときです
そして、もうひとつ



お雛さまを飾る♡



立春で、お雛さまを飾る
チャンスを逃したら
雨水の日に飾ると良い
としています



桃の節句にむけて
ぜひ♡
飾ってみてくださいね



さて古都のサロンでは
おもてなし玄関を
桃の花に変えました
下矢印下矢印下矢印
▲細タペストリー「桃の花」



桃の果実は
仙果(せんか)といって
仙人が食べる果実から
長寿を意味します



また桃の花、桃の木は
邪気を祓う意味があり



とってもオメデタイ
良い気を呼びこみますよ






開運行動
言葉には意味がある



桃の果実が仙人の果実?
それってホントなの?



と、疑いたくなる
気持ちもわかりますが



言葉は言霊



桃の果実は
仙人が食べる果実と信じて
長寿を祝いながら



食べるほうが
本当になるのです!



言葉を信じるって大事



日本にはむかしから
言葉を言霊と信じて
良い言葉を
選んで使ってきました



桃の花や桃の木には
邪気を祓い
女の子の成長を祝う
良いエネルギーをもっています



どうぞ♡
良いエネルギーで
お祝いを♫



悪い言葉を信じるよりも
やっぱり良い言葉を
信じて開運です



さて
アナタは縁起モノ言葉
何を使いますか?



古都は
桃の花も好きですが
やっぱりオメデタイの
鯛ちゃんかな♡