二十四節気【大寒】でも!土用なら食べるモノは? | ひとり起業•経営者の不安と迷いを解消!7000人のピンチをチャンスに変えた開運戦略•算命学鑑定@広島•占い専科古都

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「未来が見える経営に算命学を」人生も経営も選択という闘いの連続。選択ミスを回避するために、少し先を予測して、どう行動すべきか知って動くこと。生年月日から読み解いたアナタの宿命(個性・持ち味)をもとに手段・方法・考え方を伝える開運ブログです

■冬の土用だからね



▲土用の丑の日にウナギ♡
Aさま♡ありがとうございます



今日、1月20日は
二十四節気の【大寒】です



大寒とは
1年で最も寒さが
厳しくなるときです



小寒から「寒の入り」
大寒すぎて節分が「寒の明け」
いわゆる寒中です



寒中お見舞いのころ
でもありますが



立春まえ
冬から春の季節の
移り変わりは
いわゆる土用です



今年、2021年の
土用の入りは1月17日



土用といえば
夏の土用にウナギを食べる
と知られています



夏だけに
土用があるワケではなく



季節が立つ
立春、立夏、立秋、立冬
のまえを土用といって
年に4回あります



いまは冬の土用
「ひ」がつくモノや
赤いモノを食べると良いですよ






開運行動
言葉には意味がある



えっ!土用のときは
夏でも冬でもウナギを
食べておけば
OKなんじゃない?



寒の土用の丑の日といって
ウナギを食べる活動が
あります



1998年には
寒の土用の丑の日として
記念日になり



2001年には
商標登録もされてますウインク



古都的には
ウナギが好きなので♡
冬の土用も
食べたいところですが



もともとの意味を知る
ウナギは冬の土用ではない!
とわかります



夏の土用
どうしてウナギなのか?
意味を紐解いていくと……



夏は夏の気が強いので
バテてしまいます



バテずに過ごすには
夏の気を弱めること



つまり火の気を弱める
必要があるので
水の気を利用します
(五行説)



水の気は
色でいえば黒
季節でいえば冬の土用で
丑の方位から「う」



「う」のつく
黒いモノを食べると
火の気を弱めると考えた
ワケです



で♡ウナギウインクラブラブ






では冬の土用は?
冬の気を弱める、つまり
水の気を弱めるには
火の気が必要です
(五行説)



火の気は色では赤
季節でいえば夏の土用で
未の方位から「ひ」



冬の土用の未の日
1月23日(土)には……



「ひ」のつく旬のモノや
赤いモノを食べてみて
くださいね



古都は
何を食べようかしら真顔?



旬じゃないけど
「ひ+赤」の食べ物って
赤いピーマンくらいしか
思いつかないわー



なかなかに難しいわねぇ滝汗



ちなみに♡どうしても
ウナギが食べたい方は
1月17日と29日が丑の日!



ラストチャンス!
1月29日(金)に
ぜひ♡ウナギをどうぞ



【まとめ】
2021年の冬の土用は
1月17〜2月2日まで



二十四節気でいえば
大寒といっても最も寒さが
厳しいころです



寒さを乗り越えて
春を迎えるために
冬の土用の未の日に



「ひ」のつく旬のモノや
赤いモノを食べて
元気(元の気)にしましょ






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