朝から蝉の鳴き声がうるさい季節ですよね。
ところが、夜になっても、蝉の鳴き声が聞こえます。
友人に「更年期かしら?」と
問いかけたら、
「厚かましいわよ!老年期よ!」と言われました。
そんなこんなですが、最近、恋愛と言えば、若い人ばかりの話ではありません。
落ち着いた年齢の方々も50代であろうが、
60代であろうが、恋愛をされておられます。
恋愛は、やはりドキドキワクワクするものなのでしょうね。
アタクシは、老年期でドキドキする時があります。
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更年期、老年期の女性が恋愛をしているのは、
「命の母」を2瓶ぐらい飲んでる効果はあるように思います。
ただし、それはお相手が素敵な方に限りますけと。
今の若い男性たちは、
比較的男女平等の教育で育ったからでしょうか、
男だから!とか、
お前は女だからとか、
そういう感覚は恋愛の中に持ち合わせていないように感じます。
優しいのか気が弱いのか優柔不断なのか、
何なんだ!って思う事はありますけども、
若いカップルの恋愛においては、
若い女の子の方が今の時代は、
したたかだなとは感じます。
したたかという表現は失礼ですね。
「こりゃ、失敬!」
知恵があると言う表現が正しいでしょうか?
ところが、昭和の時代の男子は違います。
男子は技術家庭、
女子は家庭科と分け隔てられて、
教育を受けた世代です。
その時代の男性方は、
大いにして女に負けてたまるか、
女は1歩2歩…10歩飛び越えて
100歩ぐらい下がって、
おいらの言うことを聞いときゃいいんだよ。
おいらの機嫌を取っとけ、
おいらの言うことを1つ返事で聞け!
みたいな、そんな度厚かましい気持ちを持って
恋愛してらっしゃる…おっさん方が多いです。
昭和、平成、令和…随分と長生きして来たと感じる
今の時代の令和。
そんな令和のおっさ…あっ、間違えた!
そんな令和のおじ様方に振り回される女性が多いのです。
いちいち、技術家庭の奴ら、あっ!おじ様方の
おじ様方の機嫌はとらなくて良いです。
機嫌は自分の機嫌だけ取っとけばいいです。
自分に悩みを植え付けてしまうような恋はしないほうがいいです。
それなら1人で気楽にのんびりしてる方が、
人生はよっぽど豊かです。
ただ、本当に優しい昭和男子の紳士の方々も
たくさんいらっしゃいます。
そう言う男性方と巡り合われる方々も多いです。
ということで、何がテーマで言いたいのかわからないブログになってしまいましたが….
今日も1日機嫌よく過ごしてみてください。
恋に悩んでらっしゃる方は、
ばしっとびしっと!
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mkmh1403@gmail.com
寿

