【対談企画Vol.1】筆文字で人生がぐるんと400度~@tacacomonoイトウタカコさん編① | 筆文字セラピー ことばの雫

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大変おまたせ!!

 

 

 

先日の記事でもご紹介しましたが(→こちらね

新たな試み!【ゆかりんとアーティストの対談企画】

 

 

 

1回目の今回は@tacacomonoイトウタカコさんをゲストにお迎えしての七夕対談!ここから数回にわけてアップしまーすラブ

 

 

 

@tacacomonoイトウタカコさん

 

 

ゆかりんの「オンリーワンの自分を生きよう!自分に目覚める!筆文字アート講座」(3年前は「喜びスイッチオン!自分のコトが好きになる筆文字アート講座」でした)を受講してから人生がぐるっと400度くらい変わったというタカコちゃん!!

 

 

400度って何度よ~~~~笑
 

 

タカちゃんのものすごい変化を、対談しながらまとめたよ!←タカちゃんが(笑) 

何から何までありがとうビックリマーク

 

 

 

筆文字アートというツールの素晴らしさを、私があーじゃこーじゃと言葉で説明するより、これを読んで頂けたらよ~~くわかる!って思う。

 

 

 

順次アップして行くので、この週末時間があったら読んで欲しい~~ラブラブ

 

 

 

 

で、実際問題、私が何かしたわけじゃないあせる

筆文字アートとの出逢いで、タカちゃんの中にくすぶっていた可能性の一部、アートという可能性の種が発芽して、ようやく外に現れてきたにすぎない。

 

 

 

そして私もまた筆文字アートと出逢い、タカちゃんを始め色んな人に出逢い、玉ねぎの皮を1枚、また1枚と剥いてきた。そして私にとってもタカコちゃんとの出会いは色んな枠を知る衝撃だったのよ😅

 

 

 

「ゆかりんは説得力があるんだよ!」とタカコちゃん音譜

 

 

ほぉ~~~ラブラブそーなのねラブ

 

 

自分のコトはなかなかつかめないから、こうして人は人に出逢うんだろうな。

 

 

そーいや最近、ゆかりんのトークが面白いとあちこちで言われるようになったちゅー

 

 

私の次の可能性はお笑いかてへぺろ??

 

 

ふふふ。楽しみだわ~!

 

 

 

 

 

 

さーそれでは、七夕対談お楽しみくださ~~いアップ

 

 

 

 

ゆかりんとアーティストの対談企画Vol.1

【七夕対談 ゲスト:@tacacomonoイトウタカコさん】

(本文中 =タカコちゃん  =ゆかりん)

 

 

 

:始まっちゃいましたね、対談~!!


:いや~、始まっちゃったね~~!!


:今日は七夕なのだけれど、朝から風がすごくて…また嵐呼んじゃったかなって思っている


:さすが嵐を呼ぶ女!私も貴子が呼んだんじゃね?って思ってたよw


:私が動くと嵐が起きる…なかなか体質改善できないw


:とりあえず、まずは、足のこと落ち着いてよかったよね~!(詳細は後述)


:本当にありがとう!ご心配おかけしました


:一時はどうなることかと(汗)


:ところで、ゆかりん、SUNBLESS設立おめでとう!どうですか?手応えは?


:手応えって言えるところまでまだたどり着いていないのよ。色々やりたいと思ってスタートしたけれど、まだその前の段階かな。会社としてスタートする前に色々考えていたこともあったのだけれど、それがやっと整理できてきた感じ。1年目はネタ作り、3年目くらいで何か形になっていけばなぁって思っているよ


:なるほど。ビジネスには種まきの時期も大事だもんね。応援しているよ!


:ありがとう!さてさて、本題に入りますか!

 

:ですな、脱線しがちな私たちですからねw

:だよねw
 
 
 
 
筆文字アートでぐるんと400度
 
:自分で言うのもなんだけれど、私、ゆかりんの講座に出てから変わったよね~

:うーん、そうかな?私は初めて講座に来てくれた時からの貴子を見てきているけど、そんなに変わった?

:いや、すごく変わった!180度どころか、400度くらいw。えっ、一周回っちゃって40度しか変っていないよ?って思うかもしれないけれど、変化を自分のものにしたことで一周、そしてまたそこから40度くらい前進した感じだよ

:へえ~!そういう風に感じてくれているのね。そういえば、あの日もすごい土砂降りだったよね、講座に初めてきてくれた日w。貴子が最初にあの場に現れた時には、黒と紫が混じり合ったオーラが見えて、軽く、うわっ!って思ったw

:そうだね…やっぱり嵐か…しかも迷って遅刻したしw。黒は、ファッションが常に黒づくめだからわかるけどさ。多分あの日も黒装束で正装していたしw。でも、紫って?!エロス?www

:いやいやいやw。黒はね、周りから自分をガードしているという感じ。そして紫は、独特の妖しさ、例えば魔女っぽいとか、慈愛、高貴とかそんな感じよ。あくまで私のイメージだけれどね

:…褒めてくれてる?なんも出ないよ?w。でもね、本当にあの講座は楽しかった!

 

 

:でも、貴子は講座で落書き帳に向かって字を書いている時、めっちゃ楽しー!って顔してなかったよ?ニマニマしていた感じ。

:私はそういう楽しいの表現の仕方なのかもw。昭和的に言うと、ムッツリスケベ?w。でも本当に自分のなかでは楽しさ大爆発だったんだよ。

:そうか、楽しさ大爆発だったからこそ、あの日からずっと貴子は書き続けたのね。晩ご飯のメニューを毎晩書いてFBにアップしていたよね~

:書き続けるためにはお題が必要だけど、晩ご飯のメニューならほぼ毎日のことだから、毎日違うお題が出されるのと同じこと。二度美味しいとはまさにこのことって感じだったよ。食いしん坊バンザイ!w
 
 
 
書道と筆と筆ペン
 
:講座では宿題を出しているけれど、貴子は「楽」の1文字を書いて送ってくれたね

:スキップしているような「楽」。気が楽になったり、とても楽しかったり、そんな「楽」だよ

:伝わってきたよ!楽しんでくれているなって

:あの講座が私の人生のターニングポイントだったと思ってるんだ。あの時から私の気持ちは自由になって、人生がどんどん楽しくなっていったよ。で、今に至る

:そう言ってくれるのは嬉しいなぁ。でも、人生のターニングポイントって…言いすぎじゃね?w

:本当にそう思っているから言っているんだってばw。ゆかりん、講座をこう説明していたよね、『筆ペンで味のある文字が書けるようになること』は、あくまでも講座の副産物で、『筆文字を書きながら自分に許可を出し、自分を好きになること』を体感してほしいって。私はまさにそれを体感できた。だからこそ、人生が400度w変わったのだ。ゆかりんのメッセージを素直にキャッチできたんだな、ピュアだからw

:ハイハイ、ピュアよね~w。でも、思いを受け取ってくれたのは嬉しいことだわ

:正直、講座参加前に思っていたことは、味のある文字を書けたら楽しそうっていうことが主だったかな。でも、そこから「人生のターニングポイント」と言えるまでの体験になったのはなぜか。それは、やはり、ゆかりんが伝えたかったことをキャッチできたからだよ。自分に許可を出し、自分を好きになれたから

:ほほう!実に興味深い!!w

:福山演じるなんとか教授かよ!w。筆ペンって要は筆を簡略化したツールなわけで、やはり敷居が高い筆記用具だったんだよね。例えば、のし袋に自分の名前を書いたり、字が上手な人であれば年賀状を書いたりと、筆の代替=格式=お堅いっていうイメージだったんだよ

:そうだね、それが一般的に筆ペンに対して持ちがちな一般的なイメージだね
 
 
筆ペンは言った「俺は自由だ!」
 
:ゆかりんの講座に参加して驚いたのは、穂先を紙に押し当ててグリグリしてもいいこと。まさか筆ペンでそんなことをしていいとは思っていなかった!同様に、筆ペンのインクが入っている軸をプッシュして穂先を墨でひたひたにすることも、えーーー!!って思ったよ。だって親に怒られちゃう!!っていくつだよお前wって思うよね。自分で稼いだお金で買った筆ペンなのに。私は勝手に筆ペンに役割を課していたことを知ると同時に、自分の中の筆ペンに対する固定概念を知ることになったんだよ

:狙い通り、ゆかりんマジックにかかったわねw。まさに、そこが「自分に許可を出す」第一段階なのよ

:やっぱり…w。やられたぜ!で、私はピュアだから(大事なことだから何回も言うねw)、こんなことしていいんだ!!ウッヒョー!と、どこかに置いてきちゃったいたずらっこの心が蘇ってきた。これがいわゆる、「自分への許し」のスタートだったと思う。さっきも話に上がったけれど、筆ペンを使ってあんなこともこんなこともしていいと知った私は、その晩から筆ペンで落書き帳に晩ご飯メニューを書き始めたんだよ。日によって料理の味(テイスト)が変わるように、それこそ文字のテイストも変えて!ってちょっと格好つけすぎだなw

:講座を受講して、変化していった人は貴子の他にもたくさんいるけれど、その人たちはうまい具合に「自分に許可を出す」っていうメッセージをキャッチしてくれたんだろうね!

:そうだと思う。受講してくてれた人みんなにそれが伝わったら一番いいと思うけれど、感受性も人それぞれだもんね。アンテナビンビンの人もいれば、地中深く埋めちゃっている人もいるわけで。そもそも論として、字をちゃんと書くところからなかなか抜け出せない人もいるもんね。だからこの対談で語っていることも、あくまでも私の身に起きた気づきや変化であって、万人に当てはまるとはいえないんだけれど。でもこの対談を読んでゆかりんの講座を受けてみたいって思う人が増えたらいいなと思っているよ。だって人生楽しくなるから!これから受講する人も、過去に受講した人で、え?ゆかりんマジック!?かかってなーい!!っていう人も、これから うまくゆかりんマジックにかかってくれることを願う!マジックにかかると聞こえるから、筆ペンからのメッセージが。「俺は自由だ!」ってね

 

 

 

人の喜ぶ顔を見るのが嬉しい期到来
 
:貴子はその後、100均の画仙紙ハガキを買って、友だち家族のお名前の1文字とか書いてプレゼントするというのを始めたよね

:性格的に何かを覚えるとひけらかしたくなっちゃうのよw。でもさ、こんな私の書いたものを友達がすごく喜んでくれるんだよ。これって、世界にひとつだよね!っていってくれた友達もいた。そりゃ嬉しかった!こんな私の書いたもの、って言ったけれど、それは卑下ではなくて、私は字を書く有名な人ではなく、単なる友達で、字に関しては素人ってこと。でももちろん、素人だから適当に書いたということはないんだ。その友達なり家族なりのイメージで名前の1文字を、家族だったら全員の名前の1文字を、配置を考えつつ落書き帳に書いてみて、納得がいったらハガキに書く。ここで落書き帳とハガキの紙質の差で思ったような線が出なかったことはもちろんあったし、あれ?何か違うぞ?って書き直したこともしばしば。でも、常に、プレゼントする相手が喜んで受け取ってくれる顔を思い浮かべながら書いた

:そうやって字を書いてプレゼントしていることを、押し付けかも、自己満足かもなんて言っていた時期もあったじゃない?

:うん。それはまだ、人の喜ぶ顔をイメージして書くことに喜びを見出していたからなんじゃないかなって、今なら思える。自分の楽しみというよりは、承認欲求の表れみたいな感じだったのかも

 

 

 

 

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面白いねーーー🤣🤣🤣

 

続きは次回に♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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