場面緘黙です
「すべての不調は自分で治せる」、アマゾンカスタマーレビューより
この本は、私と娘にとって希望の光となっています。出会えて感謝です。
我が家の娘は、もう少しで五歳になる年中です。
幼稚園年少の入園から現在まで約2年間、幼稚園で先生やお友達と一言も話すことができません。目も合わすこともできません。製作なども固まってしまいできません。私が居れば、個室で先生と話すことができます。
対人恐怖なのか社交不安なのか、そしてその不安からなのか母子分離もできずに、楽しいはずの幼稚園生活がとても辛そうです。
発達障がいの検査もしましたが、場面緘黙ゆえに正確な検査ができませんでした。(自閉スペクトラムなのかな。。分かりませんが。)
家では、そんな症状があるとは思えない至って普通の子供なんです。よく喋るし、絵本も好きで、周りにいる年中さんと変わらないくらいです。
でも、どうにかしてやりたいという思いから、この本で色々勉強中です。
自閉スペクトラムの発達障がいのお子さんの事例を参考にしていますが、だいたいの事例が多動があり落ち着きのない子で、うちの子供はその逆です。
プロテイン10gを二回飲んで1ヶ月になります。
鉄やナイアシンアミドもこれから飲ませていこうと思いますが、我が家のこうゆう子供の事例などあれば助かります。
私の住む地域は、直接藤川先生にお会いできる場所ではないのが残念ですが、これからも参考にさせていただきます。
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発達障害、ダウン症、ADHD、アスペルガー、自閉症スペクトラムなどいろいろな病名がありますが全ては全て同じです。
重要な順序は、
1)プロテイン+高タンパク/低糖質食、
2)鉄、
3)ナイアシンアミド、
4)C、
5)B群、
6)E。
焦ってプロテイン量を増やしたり、サプリを増やしすぎないようにして下さい。
月単位でゆっくり増やしていくイメージで。
この方の治療経過を参考にして下さい。
https://www.facebook.com/tokumi.fujikawa/posts/3485584811557818
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