◆全仏ジョコビッチのフォアハンド◆ | ありえない上達法~脱力テニスインストラクターのブログ~

◆全仏ジョコビッチのフォアハンド◆


◆全仏ジョコビッチのフォアハンド◆


おはようございます、太郎です!


今日予定していた朝練がパートナーの都合で中止になりました。


がっかりしていたら、妻が一言。


「壁打ち、やればいいじゃん。」


一瞬にして僕の心に光が輝きました!(単純)


これから早速レッスン前の壁打ちしてきます。
しっかりとテーマを絞って、そこだけは身に付けます。


妻に感謝。


昨日、テニスポータルサイト『テニスナビ』のレッスンページに
僕が書いた記事が掲載されました!


先日の全仏オープンに行っていたカメラマンさんが撮った、
撮れたてほやほやのジョコビッチのフォアハンドストロークの
連続写真を元に、フォアハンドのポイントを解説しています。


インサイドアウトのスイングについてや、丹田(記事では骨盤と表現)
の立体8の字の動きについても触れています。


(本当は丹田と書きたかったのですが、骨盤の方が一般的に分かり易い
かなと思い骨盤と表現しました)


丹田の動きに体幹部や手足が連動して動くようになると、無駄な力を
使う必要がどんどん無くなって行きます。


その為には、身体中を脱力しておく必要があります。


特にジョコビッチファンの皆様は、このフォアハンドをコピーして
一気に新しいレベルに入って行ってください。


ジョコビッチファンでは無い方も、記事の内容を参考にして
身体の内部からの動きを意識して打ってみてくださいね。


では、壁打ちに行ってきま~す!


誰でも確実にバックハンドストロークが安定してしまう、画期的な
練習方法はコチラ

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