今も保育マニュアル作成サポートはしていますか? | 看護師が教える新米ママのための子ども看護学~子どもの治る力をぐんぐん伸ばす~

看護師が教える新米ママのための子ども看護学~子どもの治る力をぐんぐん伸ばす~

赤ちゃんや子どものケガや病気の「どうしたらいいの?」に応える子育ての技をパパ・ママ・専門職むけに、小児看護学・子どもの体と心の発達発育、コーチング、心理スキルを土台にアレンジし、分かりやすく使いやすいようにしたホームケアとしてお届けしています。


テーマ:
●今も保育マニュアル作成サポートはしていますか?

こんにちは、新谷まさこです。

保育現場では、SIDS(乳幼児突然死症候群)や痙攣など急変対応が必要なことは、今は珍しくないのですね。

だから、今日の研修では、園の急変対応について、新しいワークを取り入れてみました。

はじめてのワークなので、やっぱりどんな反応なのか少し緊張しましたが、

「よくある救命講習ではありえない、保育現場に必要なワークでした!ありがとうございますっ!!」

と、園長先生から絶賛いただきました。

やった( *´艸`)

と、まぁ、保育現場で働く先生の気がかりや不安が解消できるよう仕事をしています。

2018.11月現在で実施している主な事業は

・保育マニュアル作成サポート事業
・研修事業
(主なテーマは、保育養護、子どもの応急手当、ワークライフバランス、ストレスケア、子育てと仕事の両立、講師力スキルアップ)

です。

その他、ご要望に合わせて

・保育主任や小規模園園長、園看護師を中心としたキャリアコーチング
・ストレスケアカウンセリング

を、行っています。

保育園のマニュアル作成サポート事業は、2016年から開始したのですが実はホームページに詳細をあげてないにも拘わらず

「今も依頼できますか?」

と、お問い合わせをいただいております。

ご興味をお持ちいただきありがとうございます。

はい、もちろん喜んでお手伝いさせていただきますよ。

これまでは、作成サポートだけだったのですが、マニュアルが手元にきたそこからが大事!

と、いうことで、実は今年から職員間でマニュアルを定着させる研修やそれ以降のフォロー体制を充実させて、その現場の反応に私の方が驚きました。

何しているのか?どんな流れなのかなど、ご紹介できるよう、只今ホームページを制作中です...

公開までの間は、こちらよりお問い合わせ下さい。

「よくある子どもの病気ケガまずの対応」著者:新谷まさこさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス