元国際弁護士による3ヶ月で社内のマネジメントが劇的に改善するコミュニケーションコーチング

経営者、起業家、経営幹部、管理職の方を対象とし、クライアント様の組織にとっての よりよい行動を促し、社内のマネジメントを劇的に改善して 事業で高い成果を挙げることを目的とするコーチングを提供しています。

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元国際弁護士による 

3ヶ月で社内のマネジメントが

劇的に改善する コミュニケーションコーチング

 

 

ドイツ・ベルリン在住のアンドレゆかです。

(プロフィールはこちらから。)

 

 

 

 

 

 

 

先日、ママ友とその子供達と

プレイデートしてきました。

(プレイデート=お互いの子供たちを

一緒に遊ばせるために、親が時間と場所を決めて会うこと。)

 

 

ある日はドイツ人の友達の家を訪問。

 

次の日はイギリス人の友達の家を訪問。

 

 

 

いわゆる日本でいう”ママ友”付き合いのイメージって

表面的とかウワサ話とか愚痴とか悪口とか…

付き合いが大変!!みたいによく聞きますが

 

 

わたしはそういうの大の苦手ですし

 

グループでリーダー(番長?)的存在に

なりたがる人とかいますが

そういうことに全く興味がないのです。

 

 

 

 

子供同士が楽しく遊べるのはもちろん重要だけど

親同士楽しく、表面的なだけではない本質的で

意義のある会話ができることがとても大切。

(幸い今お友達になってくださっている方々とは

そんなお付き合いができていて嬉しいことです。)

 

 

 

 

このドイツ人ママとイギリス人ママは

二人ともすごくあたたかくて素敵な方々で。

 

仕事でも活躍されていて

一人は医師、もう一人は企業重役

 

 

 

スーパーウーマン、スーパーマミーですよね。

両方とも二人子供がいます。

 

 

 

 

 

2日とも自然と話は

「女性の地位や働き方」がテーマになりました。

 

子供達が遊んでいる横で、真剣に議論する母親たち。

 

 

 

お話の内容はこちらの記事からどうぞ↓

女性の地位や働き方 vol. 2

 

 

 

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劇的に改善する コミュニケーションコーチング 』

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こちらをご覧ください。

https://ameblo.jp/kosmopolit2017/entry-12341772325.html

 

 

 
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オックスフォード大学でのセミナーで

仲良くなったのだけれど

ロンドンを離れて世界中でお仕事をしていたので

そのとき以来一度も会えていなかった友人A.

 

そのAと15年ぶりの再会をしたというお話です。

 

 

前回の記事はこちらです。

【第1話】イギリス以来、15年ぶりの再会

 

 

 

真の才色兼備な彼女ですが

会わない間に

さすがのキャリアを積んでいました。

 

 

オックスフォード大学を出た後

アジアで津波レスキュープロジェクトに関わり

インドやインドネシアでも仕事をします。

 

そして次はハーバード大学の大学院にて学び

アメリカの世界銀行やその他の国で

さまざまな国際開発プロジェクトに従事します。

 

イギリスではプリンス ウィリアム

お会いしていたり…

 

 

 

しかし、国際開発の仕事の

限界を感じて辛かった気持ちもかなりあったそう。

 

 

 

 

現在は、すこしゆっくりするとともに

過去15年間の世界中での経験について

本を執筆しているとのことでした。

 

 

わたしもぜひ読みたい!

 

 

 

20歳そこそこのときに会って

仲良くなった彼女がこんなにも

立派に活躍され、世界を見てきている。

 

わたしも世界のいろいろなところに住み、

経験を重ねて

 

今、ベルリンでまた道が交差した。

 

 

お互いとても感慨深い気持ちでした。

今まで頑張って来たお互いを

称え合うといった感じでしょうか。

 

 

 

続きます。

 

 

 

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《イギリスへ》わたしの原点となったきっかけ vol.1

 

こちらのシリーズで、大学生になりたての頃、

イギリスの名門大学でのセミナーに参加したことで

人生が変わったというエピソードをご紹介させていただいています。

 

 

そのとき、イギリスの大学から

参加した学生はたしか20人ほど。

 

 

 

その中でも4、5人の特に仲良くなったみんなとは

わたしがロンドンを訪問するときに会ったり

彼らが日本やベルリンに来るときに会ったりして

定期的に連絡を取り合っていました。

 

 

 

学生の時の友達は本当に宝物だなと思います。

どれだけ遠くても、生活環境が違ったとしても

お互いに素の姿で、最高の時を共有した絆はすごいもの。

 

 

 

”イギリスの名門大学出身”という時点で

あまり外へ開いていないコミュニティな気がするのですが

 

若い頃に共有した素晴らしい時があるために

彼らはいつもわたしを「本当の友」として

受け入れてくれているという感覚があります。

 

 

 

 

今日書きたかったことは…

 

当時セミナーで仲良くなったのだけれど

ロンドンを離れて世界中でお仕事をしていたので

あれ以来一度も会えなかった友人A.

 

彼女が今ベルリンに滞在中ということを知り

なんと約15年ぶりに再会を果たしました!!!!

 

 

感動でした。

 

 

 

当時から本当に美しい女性だなと

思っていたのですが

今も変わらずに美しかったです。

 

その美しさも、

綺麗なハートを示すようなピュアさを感じさせるもの。

本当に素晴らしい方です。

 

 

長くなりそうなので

さて、再会がどんな感じだったかは次回続きを書きますね!

 

 

 

 

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ウィーンのシェーンブルン宮殿

 

 

 

 

 

【第4話】他人に支配される人生でいいの?

こちらの続きです。
 
 
 
 

 

NOとなかなか言えないことに悩んでいた友人。

 

 

彼女は後押しが必要なようだったので、

 

「次同じようなシチュエーションが

あったら丁寧にNOと言ってみれそうかな?」

 

「大丈夫だよ。それで怒ったりする人は

そもそも付き合わなくていいのではない?」

 

「もしもNOと言えたら報告してね!」と話しました。

 

 

彼女がもっと楽になればいいな

という一心でのお話でした。

 

 

 

 

彼女は全てに納得してくれたようで、

「次同じようなことがあったら頑張って言ってみるね!!」

といってその日は別れました。

 

 

 

 

 

その後、1週間ほどたって彼女からメッセージがきました。

 

「やった!!今日は無理な頼みごとにNOと言えたわ!」と。

 

 

「サポートしてくれてありがとう!あなたは最高よ。」

とまで言ってくれていました。

 

 

 

 

NOと言えない人にとって

それがどれだけ勇気がいることかわかるので

わたしもとても嬉しかったです。

 

 

 

本当はどうしたいのかをきちんと理解し

それを正直に表現できる自分でいること。

 

そんな風に生きてもいいと自信をもてる人が

多い世の中になってほしいなと思います!!

 
 
 
 
 
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「人生で心の底からやりたい仕事や

ライフスタイルにチャレンジが出来ないまま、

忙しい毎日に流されて、いつか人生を変えたいと真剣に

思い悩んでいる方の夢をサポートします!」

をテーマにご活躍の

 

「ブログ起業で夢を叶える集客サポーターのGAROE」さん。

 

わたしのコーチングを受けてくださったクライアントさんです。

 

 

 

過去記事は以下をご覧ください。

 

【ご感想①】「出来ない理由」ばかり考えてしまいますか?

【ご感想②】映画監督になる夢へ向かって行動していく!

【ご感想③】妻とのコミュニケーションにも改善効果がありました

【ご感想④】思考が変わり、現実が変わり出した!

出会いのきっかけはブログデザインのご提案から

 

 

 

 

コーチングセッションを受ける前は、

できない理由ばかり考えていて

「いつも心は満たされず空虚感に満ち、

人生で一番やりたい事をできないまま過ごす毎日」だったと

おっしゃるGAROEさんですが

 

セッションを受けてくださったことで

視点も価値観も変化していき、

 

「忘れかけていた人生の絶頂期の情熱を

どうやって自分で創り上げていたか、

アンドレさんとの対話で思い出すことができ

 

 

「自分の思い描く理想の人生に邁進することが出来そう」

と感じられたとのことです!

 

 

 

それ以来、目標をはっきり定めることができ、

それに向かって情熱を持って邁進されていらっしゃいます。

 

 

充実した毎日を過ごされていて、

また、GAROEさんの行動力の発揮ぶりがすごいです。

 

 

1度目のセッション中に「できない理由」

ばかり話していらしたのとは全くの別人のようです。

 

 

 

有難いことにGAROEさんのプロフィールページにおいて

「本当の人生を取り戻す変化の

きっかけとなったコーチとの出会い」

として私のことをご紹介くださっています。

 

 

 

 

 

微力ながらもこうやってクライアントさんのお力に

なれているということは、

自分にとってこの上ない幸せだと実感しています。

 

 

わたしのブログデザインも作ってくださいましたが

いつもレスポンスも非常に早く、

誠実で丁寧にお仕事をしてくださる、

本当に信頼できる方です。

 

 

デザイン、集客などでお悩みの方がいらっしゃいましたら

ぜひGAROEさんのブログを訪れてみてください!

 

 

 

 

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先日は、60代会社社長の

クライアント様とのコーチングでした。

 

 

「そんなにも年上の方に意見するなんて」と

思ってしまいそうなところですが、

私が行っているのは、「価値を創造・提供すること」

 

相手がどんな方であったとしても、それに集中するのみです。

「価値を創造・提供すること」を主眼に置くことの

大切さを教えてくれたのは、イギリス人のコーチでした。


そのエピソードはまた今後書きますね!

 

 


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(普段のベルリンの風景。冬は曇りがち。)

 

 

 

【第3話】「NO」と言えないんです…

こちらの続きです。

 

 

 

 

バス停にいたのに「今すぐ書類を届けて欲しい」

とは一体どんなことがあった?

とお話を聞いてみると、

 

友人にとっては、仕事や義務では全くないことだけど

純粋な親切心からある人を助けてあげていたそう。

 

 

そうしたら、その人が突然、

急ぎで友人の持っている書類が見たくなったそうで、

今すぐ書類を持ってきて!と電話をかけてきたとか。

 

 

 

わたしだったら確実に

「今約束の場所に向かっているので無理です。」と

いったと思います。

 

 

その上で、「その約束の後、XX時ごろでしたら伺えます」と

代替案を提案しただろうなと。

 

 

 

なのですが、友人は本当にNOというのが苦手

言えないのだそう。

 

 

 

 

 

 

その気持ちはよくわかるので、

差し出がましくもいろいろなお話をしました。

 

 

 

人のためにばかり動いていると知らぬ間に

自分自身がしんどくなってしまう。

 

親切で人のためにいろいろしてあげたいという彼女で

それはすばらしいことなのだけれど

さすがに自分の予定が覆されるほどまで親切にする必要があるのか?

 

それで本当に自分は心底ハッピーなのか?

 

 

 

バウンダリー(境界)を設けなければ、

自分のことしか考えない人は

ズケズケとどこまでも土足で踏み込んできます。

 

親切なのはいいけれど、

自分は自分で守らなければなりません。

 

 

NOということを始めないと

他人に支配される人生になってしまうよ、と。

 

 

実際、その突然電話してきた知人に「YES」

といってかけつけたことで、

 

他方待ち合わせしていたわたしは極寒の中で待つことになり

実際に気分を害しているわけですから…

 

 

友人に嫌な思いをさせてまで「YES!」といって

しなければいけないことなのか?

 

 

などなどといった内容です。

 

 

 

つづきます。

 

 

 

 

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7ヶ月ぶりにもうすぐ日本に帰国することになりました。

たくさんの皆さんとお会いできることを楽しみにしています。


日本滞在の間はご都合が会えば

コーチングセッションも対面でできます!





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(日本大使館でいただいたおせち料理の一部。美しい!)

 

 

 

 

 

自分の気持ちに正直であること

前回の続きです。

 

 

 

他の人への「NO」が言えずに、

結果として私との待ち合わせに

遅れてしまった友人へ伝えたことは以下。

 

 

 

 事情があったことはもちろん理解するけれど、

イベントに遅れるかもしれない状態で20分間

極寒の外で待つのはわたしにとって

心地よいものではなかったこと。

 

 

 なぜ時間が全くないのに、頼みごとをしてくる知り合いに、

「約束に遅れてしまうので無理です」と言わなかったのか。

 

私と彼女の約束のあとには(2時間後とか)書類を渡せる状況。

2時間も待てないくらい緊迫した状況だったのか?

 

もしそうでないならば、「NO」といえる自分でないと、

自身がしんどくなってしまうのでは、ということ。

 

 

 

 

 

1については、「相手を責める」のではない

というところがポイント。

 

単に「20分も寒い中待ち続けるのはいやだったよ。」

と自分の気持ちを伝えること。

 

私にとって、このようなことを伝えるのは

これからもこの友人と仲良く付き合っていきたいから

 

そのこと自体も相手に伝えます。

 

 

誰かと長く付き合っていく中で、

自分が「我慢」「無理」をしていると

絶対自分があとでしんどくなってきます。

 

 

なので、できるだけオープンに話せる方が

いい関係を築いていけると思います。

 

 

 

 

20分の遅刻って、はっきりいってすごく些細なこと。

でも、自分の気持ちを正直に表現するという意味では大切なこと

 

ひとつひとつの積み重ねで、

信頼とオープンな気持ちに基づいた人間関係

ができると思います。

 

 

 

 

2については、彼女も

「そうなの。NOといいたいのに言えないの」と。

 

 

彼女も、この意味においては日本に似た文化圏の出身で

「NO」というのが非常に苦手だそう。

 

 

親切で人のためにいろいろしてあげたいという彼女なのですが

さすがに自分の予定が覆されるほどまで親切にする必要があるのか?

 

それで本当に自分はハッピーなのか?

 

 

バウンダリー(境界)を設けなければ、

自分のことしか考えない人は

ズケズケとどこまでも土足で踏み込んできます。

 

親切なのはいいけれど、

自分を自分で守らなければなりません。

 

 

 

このようなことを話したところ、納得していて

「NO」と言えるようになりたいと言っていました。

 

 

 

つづきます。

 

 

 

 

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(ベルリンのシアター。ミュージカルを見ました)

 

 

 

 

前回の記事はこちらです。

”いい人”でいなければならない?

 

今日はその続き。

 

 

友達とイベントに行く予定で

駅で待ち合わせしていたある朝。

極寒の中、駅で20分待ったわたしでした。

 

 

 

やっと彼女が到着し、息を切らしながら

遅れた理由を説明します。

 

 

 

絶対に間に合う時間にバス停に到着していたのに

頼みごとをされている知り合いから

突然の電話があって、今すぐ書類を届けて欲しいといわれたの。

 

断れればいいのだけど、

「どうしてもお願い。」と言われて断れなくて

バス停からまた彼女のところへ書類を届けに走ったの。

 

だから、遅れてしまった。

 

ということでした。

 

 

 

わたしが考えたこと、

そして友人に伝えたかったことは主に2つ。

 

 

1 事情があったことはもちろん理解するけれど、

イベントに遅れるかもしれない状態で20分間

極寒の外で待つのはわたしにとって

心地よいものではなかったこと。

 

 

 

2 なぜ時間が全くないのに、頼みごとをしてくる知り合いに、

「約束に遅れてしまうので無理です」と言わなかったのか。

 

私と彼女の約束のあとには(2時間後とか)書類を渡せる状況。

2時間も待てないくらい緊迫した状況だったのか?

 

もしそうでないならば、「NO」といえる自分でないと、

自身がしんどくなってしまうのでは、ということ。

 

 

 

 

 

2のようなことは”お説教”?になりかねないですし

友人たちに対しては普段

踏み込んでここまでいうことはあまりしないのですが

今回は状況が状況だったので

(待ち合わせという自分自身にも関係したことだったので)

あえてここまでいってみました。

 

 

 

続きます。

 

 

 

 

 

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