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今日は更年期障害のエストロゲン投与について、ふと目が止まった記事を紹介します。


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医者が患者をだますとき (女性編)

ロバート、メンデルスゾーン著

158ページより引用

更年期障害にはエストロゲンが有効です。

子宮内膜癌に侵されているとか生殖器の他の部分に空間が発生している場合であれば子宮摘出手術は手術閉経による後遺症などの弊害があっても正当化できるかもしれしれない。
しかしそのような命に関わる状況でない場合女性は子宮摘出手術の疑わしい効果を得るためにわざわざ危険を犯すべきかどうか慎重に考える必要がある。
さらに婦人会が更年期障害がプレマリンなどのエストロゲンを服用すれば治療できますから安心してくださいといっても納得してはいけない。

更年期障害がいつもエストロゲンでコントロールできるとは限らないしエストロゲンそのものがあなたのリスクを発生するさせることにもなるいくつかの研究でホルモン補充療法と子宮体がんの味切な関係が明らかにされている。
これは自然兵器を迎えた女性には重大な関心事であるが、子宮摘出手術によってしか出兵器を迎えた女性には関係がない。
当然だろうすでに子宮がないのだから。

しかし今度は乳がんのリスクが増大する可能性を心配する必要がある。

多くの科学研究者がホルモン補充療法と乳がんの多発との関連性を指摘している。
権威筋はエストロゲンが乳がんを引き起こすことをまだ積極的に認めてはいないがその因果関係をきっぱりと否定できるだけの根拠も持ち合わせていない。

エストロゲンが乳がんを引き起こす恐れがあるのならこの問題が解決されるれるまで医者がこの薬の処方止めるはずだと世間の人は考えるだろう。

しかし医者は薬が疑う余地もなく有罪であることが証明されるまでは無罪だとする愚劣で致命的な原則に従い続ける。

プレマリンの製造元は、この薬が子宮体がんを引き起こす恐れがあり、プレマリンの妊婦への使用を一緒に警告する広告を小さい物でアメリカ石学会雑誌に掲載しているが、その薬を服用する患者の目に触れる事はほとんどない。
この広告は次のような警告文が掲載されている。

(閉経を迎えた女性にエストロゲンを投与することが乳がんのリスクを高めるかどうかは現時点では確定されていません。
しかし最近になってそうその可能性があることを指摘する研究が報告されています)

以上が引用。


私もずっと女性専門のセラピストをしてきたのに、
間違えた本ばかりを読んできたので、

更年期障害にはホルモンを補充すればいいなんて思っていました。

女性ホルモンを活性化する骨気を作る際に、第1段目の学びを深め

おまたぢからを学んでから第2段目の学び

カルサイネイザンのティーチャーになってから更に深い学びを得ました。

医者の世界はまだまだ男性社会。

子宮のない男性医師が、机上の学びだけでホルモンを語って良いものか…?
教科書道理にカラダが本当に機能するのか?

そんな学びを得て、皆さんに自信を持ってお伝えできるセルフメソッドがあります。


それが

姫ごとレッスン

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