世界のマッサージと伝統美容療法 カッサ | 小顔非対称骨気(コルギ)&開脚&子宮卵巣セラピー(カルサイネイザン)

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カッサ・グアシャ

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「グアシャ」(刮痧)は中国語で、「刮」には擦る、削る、えぐるなどの意味があり、「痧」には滞った悪い血液や老廃物という意味があります。中国伝統の自然療法の1つで、中医学の理論をもとにして、皮膚の経絡や反射区を水牛の角やヒスイなどの天然素材でできたヘラで擦るマッサージです。皮膚に刺激することによって、新陳代謝がよくなり、老廃物が排出され、免疫力が高まるとされています。日本では「カッサ」などとも言われています。

マッサージの方法は、施術する場所にタップリとオイルを塗り、そこをグアシャ専用のヘラでやさしく擦ります。痧血が固まっている部分には皮下出血のような「瘀(シャ)」という赤い斑点が現れます。

見た目はとても痛そうに見えますが、施術中に痛みはほとんど無く、施術部位はぽかぽかと温まり、スッキリとした心地よさが得られます。

サロンによっては、ハンドマッサージの後に、玉を使って顔のツボを押してから、ヘラによるマッサージを行うところもあります。

刺激を受けた皮膚は皮下の毛細血管を拡大し、体内の滞っている「邪気」(濁る気)を排出し、これにより、肩こり、腰痛、頭痛、背中の張り、浮腫み、冷え、肌のツヤなどの改善効果が期待できるとされています。

 

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