「日本の在日と左翼」ー日本の左翼は最初から国の崩壊を画策する売国奴 | 日本人の進路

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左翼全体主義(共産主義)国家化が進む日本。マスコミはどこを向いても左翼ばかり。これでは日本国民が洗脳されてしまうのはくやしいけどどうしようもない。ただあきらめてしまったら日本の明日はない。日本の中、露、朝への属国化が現実のものとなってくる。


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「日本の在日と左翼」ー日本の左翼は最初から国の崩壊を画策する売国奴

 

 

 

ー戦後日本は左翼に対する警戒心が強かったので、左翼的な価値観が日本社会を動かすような力を持つことはなかった。しかし平成時代に入って在日が日本の中心(メディア)で力を持ち始めた。そこで在日は日本人を装って日本人の左翼を取り込み、より巧妙に振る舞うようになり各層各域で日本の足を引っ張り、日本弱体化を画策し始めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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中韓を知りすぎた男より
http://kkmyo.blog70.fc2.com/


「韓国は終わった」   12月28日(水)

 

「韓国は終わった 」   韓国というどうしようもない国を
まともに相手にしてはいけない。

 

崔順実の記事を確認するために韓国の友人(以前当社の社員)に電話
を入れました。彼も、キングメーカーを目指していた崔太敏、その志を継いだ娘、崔順実の家族詐欺団のからくりは分かっているようでした。

長い電話の後韓国の友人は最後に「韓国は終わった、子供たちはアメリカ、カナダ、オーストラリアのどちらかに逃がすつもりだ」との言葉に『親の因果が子に祟り』言い換えれば「先祖(李氏朝鮮)の因果が子孫に祟り」という言葉通り韓国国民に降りかかった祟りの恐ろしさ、そして前回のブログで記述したように李承晩・朴正煕元大統領と娘クネの罪の深さに愕然としています。

友人の最後の言葉である「韓国は終わった」という意味は大統領のスキャンダルに絶望したのではなく、次期政権は確実に左翼政権になることに絶望したからだそうです。つまり「汚職では国は滅びないが、左翼は国を滅ぼす」と言うことですね、私が思わず言ったら彼は悲しげなかすれ声で「その通りだ」と言いました。

 

 

「日本の在日と左翼」
ここで考えなければならないことは、日本の左翼は韓国の左翼よりたちが悪い、何故なら日本の左翼は最初から国の崩壊を画策する売国奴だからです。

戦後日本は左翼に対する警戒心が強かったので、左翼的な価値観が日本社会を動かすような力を持つことはなかった。しかし平成時代に入って在日が日本の中心(メディア)で力を持ち始めた。そこで在日は日本人を装って日本人の左翼を取り込み、より巧妙に振る舞うようになり各層各域で日本の足を引っ張り、日本弱体化を画策し始めた。

その証拠に在日が過半数を占める民進党が共産党と手を組むことにも何の矛盾も感じなくなっています。

 

在日と左翼たちがさまざまに姿形を変えて新聞、テレビ、政治、市役所、大学、
日教組などに髑髏を巻いています。さらに図書館という公的機関が、購入される図書の多くが左翼の価値観で占められています。つまり図書館という公的機関によって国民が知りえる情報に制限が加えられているということです

それからもう一つ在日左翼がキリスト教会にもすっかり根を下ろしています。

左翼の常套句は「すべての人間は平等でなければならない」「世の中の
あらゆる差別をなくさなければならない」この言葉を聞けばほとんどの人は抵抗することはできません。

 

そして在日左翼はみんな微笑みとともに近づいてきます。左翼の誰もが
純粋で真っすぐで、正義感にあふれているように見えます。

 

しかしよく考えてみてください、地球上に存在するすべての人間は、決して平等の運命にあずかれるようになっていません。ひとりひとりの運命の違いは神以外にはどうにもならないのに、左翼たちは運命の不平等を社会の不備や政治のせいにして善人たちを左翼に染めていきます。

全ての人間は生まれながら不平等や差別の運命から逃げることはできません。金持ちの家に生まれる人、極貧の家に生まれる人、人間は出発点から大きな違いやハンディが存在しています。

しかしそのハンディを恨んで社会や政治に転嫁して日本人でありながら、日本人としての国民意識を投げ捨てて、よその国がふりかざすタテマエを信じると、祖国に害をなす売国奴となり果てます。

 


日本の共産主義者や社会主義者が反国家の姿勢をとり、反日本の構えを見せ、日本国に背き、日本国を非難し、常に日本国の過去と現在を攻撃する人たちは、祖国に害をなす売国奴になっていることにきがついていません。

日本の左翼の多くは不思議と東大や京大など一流と言われている大学出身者が多くいます。この人たちが日本の中心にいて日本国をリードしていきます。
戦後左翼全盛時代、自分たちが国民を教え導いてやっているのだとうぬぼれる優越感で新聞や評論家などは左翼風の説教をまき散らしていました。

国民も彼らの出身校や肩書を見て、頭の良い人たちが言っているのだから間違いはないと信じてしまった。

 

左翼は「日本人は愚かで考えなしで思慮分別に欠けているから、常に説教をしないと神聖な憲法第9条をないがしろにするからいつも怠りなくタガをはめてやらなければならない」と日本国民を徹底して見下していました。

しかし戦後70年国民もやっとアホで間抜けなのは左翼の方だと分かって
きました。人間平等の極致を実現するはずの共産主義が、実際には世界史上に空前の圧制と虐殺を生んでいたのです。そして「国民を守るために防備に熱中するから相手国の敵愾心をそそるのであって防備さえしなければ先方も安心して、こちらに敵意をもたなくなる」という左翼の理想主義への幼稚な傾斜、誰でも首をひねるアホな理論に振り回されてきたのです。

世間は、大衆は、あくまで真にものを見ようとはしません。その出身校や
経歴で判断しています。例えば僧侶を見るときその人格能力というものを吟味せず、ただ、その「外形」すなわち袈裟に尊敬をはらい、供養もします。このことはなにも僧分に止まらず、新聞、テレビ、評論家、大学教授、その他、広くは社会的に地位の高い人たちの意見が正しいと信じてしまいがちです。

さて自分はふと自分自身にかえる。自分はしかしどうだ。自分はいったい
この社会で何をしているのか、どんな役割を占めているのか、輝きのない、ほんの一人の老人にすぎない。日本という弱弱しい国の、その一角に立つ枯れかかった樹木にすぎないではないか!

 

しかしこの貧弱な存在を措いて自分にはどこにも世間に立つべき場所は
ない。私にとってはただ、この拙いブログを掘り下げ、これを掘り下げてゆくだけが、私のなしうる唯一つの、仕事だと信じています。

私は常に自分の胸に言い聞かせます.自己の弱小を忘れて何か世間の
お役に立ちたいと思いますが、私はふたたび自分の弱小を恥じます、自分はやはり自分の力しかない、
人生の潤いというものは、決して自分だけの境地に安立している者に味わう事は出来ない。すすんで、自己の一身一命を投げだせば、自分の中に宗教的な心のときめきを感じます。そこに私はいつ死んでもいい自覚をかすかにうちに感じます。

 

そしてブログを書き始めてから強迫され続けた結果うつ病になり長く苦し
められました。生きてゆくことは、一日を送り、一日を迎えるということ
は、まこと,死の領土にちかづいているということです。いかに盛んなる者
も、かならず衰える日のあるという、なんとも抜きさしのできない、逃げ
ることも、どうすることもできないところの一つの哲学を与えられました。

つまり死についてのたしなみとか、しつけであります。生きる事だけが
生命の全体ではないこと、真実に生きるためには身命を惜しまぬ心境の
あることを知りました。

春風一過、春の風がなごやかに頬をなでるというような、のどかな気持ち
で静かに死んでゆきたいものです。

 

 

 

 

 

 


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「反日地獄」で前が見えなくなった韓国    12月21日(水)

 

前回、韓国政治のキーポイントは反日である。その反日を捏造した張本人は李承晩であると書きました。そして李承晩の作った捏造歴史教科書を真実の歴史教科書に書き改めなかったクネの父である朴正煕元大統領も「反日地獄」の同罪であると私は思っています。

それでは、真実の歴史を知っているはずの朴正煕元大統領は、何故李承晩の作った捏造教科書を破棄しなかったのか?

その答えは彼の著書の中にあります。
「我が半万年の歴史は、一言で言って退嬰と粗雑と沈滞の連鎖史であった」「(韓国社会は)姑息、怠惰、安逸、日和見主義に示される小児病的な封建社会の一つの縮図に過ぎない」「わが民族史を考察してみると情けないというほかない」 「われわれが真に一大民族の中興を期するなら、まずどんなことがあっても、この歴史を改新しなければならない。このあらゆる悪の倉庫のようなわが歴史は、むしろ燃やして然るべきである」 朴正煕選集2さらに自著『韓民族の進むべき道』で李氏朝鮮について次の言葉を遺している。
「四色党争、事大主義、両班の安易な無事主義な生活態度によって、後世の子孫まで悪影響を及ぼした、民族的犯罪史である」
「今日の我々の生活が辛く困難に満ちているのは、さながら李朝史(韓国史)の悪遺産そのものである」「今日の若い世代は、既成世代とともに先祖たちの足跡を恨めしい眼で振り返り、軽蔑と憤怒をあわせて感じるのである」と記述されています。

 

つまり朴正煕元大統領は正しい歴史教育によって韓国人を改新すべきあったが、彼は李承晩の作った捏造教科書をそのまま生かすことによってこれ幸いと真実の歴史を消しさってしまった。
「このあらゆる悪の倉庫のようなわが歴史は、むしろ燃やして然るべきである」という記述が彼の本音をよく表しています。

朴正煕は、日本統治下の朝鮮で、貧しい農家の5男2女の末子として生まれた。
自分は非常に貧しい農村の子供で学校にも行けなかったのに、日本人が来て義務教育を受けさせない親は罰すると命令したので、親は仕方なしに大事な労働力だった自分を学校に行かせてくれた。小学生の頃は、学校に弁当を持って行けないほど生活は苦しかったが、成績がよかったので、日本人の先生が師範学校に行けと勧めてくれた。さらに軍官学校を経て東京の陸軍士官学校に進学し、首席で卒業することができた。卒業式では日本人を含めた卒業生を代表して答辞を読んだ。日本の教育は公平だったと思うし、日本のやった政治も私は感情的に非難するつもりもない、むしろ私は評価している。
(金 完燮「親日派のための弁明」)より

朴正煕元大統領は、日本の教育を受けたことによって日本の精神性が注入され日本人になっていった事がよくわかります。

戦後大統領になった朴正煕は、朝鮮戦争で荒廃し世界最貧国になった韓国を復興さすためには日本を利用するしかないと考えた。そこで日本に戦後賠償を求めたが、日本は韓国とは戦争をしていない。賠償金を払う必要はない、しかし朴正煕元大統領にとって都合のいいことに、李承晩の作ったインチキ教科書には「日本と戦った戦勝国」だと書かれています。その上日本は韓国人に対してひどいことをした、ということを学校教育で徹底的に教えています。
そして韓国歴史教科書の最大のウソは「1910年の日韓併合まで韓国は独立国家であった」と記載されています。

彼はこのインチキ歴史を事実として世界に公表すると日本を脅した。日本も李承晩の反日政策で日本漁船を328隻も拿捕され、3,929人を逮捕投獄、44人も殺されています。その上、終戦のドサクサにまぎれて日本海上の公海に「李承晩ライン」を一方的に引き竹島を韓国領土にしてしまった。日本は戦後手足を縛られ反撃できないことをいいことに韓国はやりたい放題のことをしたのです。

日本政府は日本の教育を受けた朴正煕ならきっと「親日」に違いないと思い、彼の要求を受け入れたらきっと反日教育を改めてくれるに違いないと信じた。
ところが彼はその教科書を改めるどころか反日教育の基礎を固めてしまった。

1965年日本と韓国は「日韓基本条約」とともに「日韓請求権並びに経済協力協定」を締結。日本は韓国に8億ドルの経済支援を行った。8億ドルは当時の韓国の国家予算の2.3倍に当たる莫大な額です。

韓国はこの支援により経済成長を実現、さらに日本はその後も6000億円の支援や技術援助を無償で継続的に行ってきました。結果朴大統領は「漢江の奇跡」を達成したのです。これらは韓国が主張しているような賠償金ではなく、経済協力金です。日本は韓国を侵略していないし、戦ってもいないからです。
しかし韓国は日本と激烈な戦争をした」と主張して譲りません。

 

 

 

現在の韓国が建国されたのは戦後の1948年のことです。1910年の韓国併合後の朝鮮半島は日本の統治下にあった。つまり、そもそも当時の朝鮮半島に日本と交戦状態になりうる独立国は存在していなかった。

しかし一方、これらの莫大な日本からの支援によって韓国が復興した事実を朴正煕元大統領は国民に全く告知しなかった。もし彼が韓国民に日本の巨額な支援を知らせ、感謝の一言でも言っておれば今日の「反日地獄」から逃れていたかもしれません。

そして娘の朴槿恵は父親が徹底した独裁政治と反日教育を敷いた16年間に、10代のすべてと20代の前半をすごしました。彼女に取って反日は政治的パフォーマンスだけでなく、本音でもあります。

つまり朴正煕元大統領は日本に対して大恩を仇で返したのです。その報いが娘である朴槿恵の無能と無為無策によって韓国という国を破綻に追いやったのです。

 

 

 

 

 

 

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