ねた


弘法も筆の誤まりこうぼうもふでのあやまり)」

弘法大師のような書道の名人でも書き損じをすることがある。

その道に長じた人でも時には失敗を犯すことがあるという喩え。


ということわざにもあるように

熟達したマジシャンにも手違いはあるようで


この手品師のおじさん

口からファイアーしたまではよかったんだけれど

ああだけれども

計算外の事態に見舞われてしまったようなんだ。



【マジシャンもネタのあやまり】



まあ最初から

いろいろうまくいってなかったようなんだけど


妻に浮気がバレたとか

離婚訴訟中とか

プライベートの心理状態が影響したのかすらわかんないけども


どんなにその道の達人といわれる人でも

あやまちをおこすことがあるので

きみたちの場合には

その隙間にうまく入り込むことによって

自分の地位向上につなげるとかいう

そんな大人のテクニックを

身に付けるところではあるかと思うんだ。


(この情報は海外のサイトで知りました)