ご無沙汰ブログです。

 

最終更新日から半年以上経過してしまいました。

その間に色々な出来事がありました。

 

●小学校5年になり、小学校の生活がハードに。

そして、疲労がたまる。

 

●塾のカリキュラムも難易度があがり、

課題を行うペースが落ちる。

 

●塾でもボーっとすることが多くなり、先生に注意される(語気強めで軽くショックを受ける)

 

●成績の下降が見え始める

↑Sコースをキープしているものの、ハハの嫌な予感を否めない。

 

●肉体疲労と精神疲労は平均的な5年生に比べると感じやすい上に、体力が少ない。

↑抗っても仕方ないので、取捨選択を行う。

 

【結果】

小学校生活との両立ができる家から近い塾へ転塾。

転塾する際、転塾先の先生に、はるの特性を正直にお話をして、受け入れて頂いた。

 

【転塾先の様子】

●課題が少ない

以前に比べると重複している課題がカットされている。

かといって、成績が下がっていないので、効率がよいと思われる。

 

●通塾日数は多い

ぎゅっと詰め込むよりも、コンスタントに薄ーく行う方がはるの負担が少ないことがわかり、

通塾日数が増えたことはむしろ良い方に働いている。

 

というわけで、本人も楽しそうに通って、かつ、

学校の「やらなくてはならないこと」にも手が回る余白ができたことを踏まえると、
なんだかだで転塾の決断をしてよかったかなと。

 

転塾の決め手については、また今度。