触れることの科学 | ~京都発 美人は頭蓋骨から~ 頭蓋骨(ずがいこつ)の歪みを調整して、小顔健康美人になれる3つの法則

~京都発 美人は頭蓋骨から~ 頭蓋骨(ずがいこつ)の歪みを調整して、小顔健康美人になれる3つの法則

頭蓋骨の歪みを整えると、顔の歪みが整い小顔になります。姿勢も良くなり、美しさと健康が手に入ります。
「健康で、なおかつ美しくありたい」
美容矯正サロンオーナーセラピスト、JPN美容矯正セラピスト協会代表理事の山口勝美が、そんな女性の願いを叶えます。

先日胃カメラを受けた際に
とっても助かったことがあります


それは…
検査中に看護師さんがずっと
背中をさすってくれていたこと


幼少時に夜、眠れなかったら
よく母に「寝られない…」と言うと


必ずといってほど、眠りに着くまで
背中をさすっててくれました。



背中の脊柱は自律神経が
通っているのはご存知だと思います



背中をさする行為は
簡単に言えば、脊柱起立筋を
緩ませる効果につながるので



副交感神経が優位になり
必然的にリラックスできるわけです。


さするという行為を含め
‘肌に触れる’こと全般は
とても気持ちの良い感覚になります?



ただ振れ合いは良いことだとか
大切だとか言う事だけではなく



具体的に皮膚から神経、脳に至る
感覚の回路というものがいかに奇妙で



また複雑でもあり
思わぬ姿を見せることの多い
システムかということで…


このシステムのあり方が
私たちの生活に決定的な影響を
及ぼしています。



例えば、買い物の選び方からセッ◯ス
生活の道具の使い方、慢性痛



傷が治る過程まで、人間の個々の経験が
形作られる際には、触覚に関わる遺伝子と
細胞と神経回路が決定的な役割を果たしている。



触れることを科学から見た
視点が面白いほど描いてあったのが



こちらの書籍




皮膚に触れることに対しての
哲学的な解釈や



セクシャル面での
タッチ理論


また私達セラピストにも
おおいに役立つ


科学的な解釈からの
指先での触覚論理
痛みと感情など


結構面白い内容です。



視覚や聴覚が妨げられたその先は
だいたい想像はつくけど


触覚を妨げられたその先は
不思議と想像はできないものです


そういう事から思えば
‘触れることに’というのは


私達が生活をしていくうえで
ものすごく儚い未来の先に
影響があるのではないかと思います。






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