昨日は四組、六人のお客さん。

 

カナダ人の若い女性は、顔つきがインドかパキスタンなので聞くと、お母さんがクエート人でハーフなのだと言う。

 

大阪からおいでのKさんご夫婦は私と同じくらいの歳で、旦那さんは元外科医で、今は終末医療のお医者さんをされているとか。

奥さんもケアマネージャーをされているそうだ。

 

三十代くらいのイギリス人の男性一人は、旅行会社の予約。

兎に角大きい、2,1mくらいある。

大きい布団を用意したが、ちょっと足が飛び出たのでは。

 

この三組四人で満室にしていたら、常連のK君がインドネシア人のO君を連れて急遽きたので、六人のお客さん。
当然四畳の小さな部屋に入ってもらった。

 

Kさんご夫婦も英語が話せるし、インドネシア人のO君は我が家に四回目。

インドネシア語も当然ながら、英語とアラビア語も話せる。

 

皆さんで英語を話し、和気藹々とした雰囲気。

 

 

 三女が昨日もいだ柿の一部を持って、干し柿つくりをするため上田へ向かった。

 

午後十時頃、三女と二女家族で、剥き終ったと写真が送られてきた。

 

 玉葱を250本ほど植えたが、もう少し買ってきて植えるつもり。

 

 

 今日のお客さんは、四・五十代くらいのオーストラリア人が三人と、アメリカで暮らしているAさんと静岡で暮らすお姉さん、それに鳥取から車で来られたTさんの一人の六人。

 

いつもの様に木曽節を唄うとき、オーストラリア人の男性が歌手だと言うので、木曽節の後で歌ってもらったが、素晴らしかった。