∵ 詩吟カルタ

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 昨日のお客さんの、七十前後のオーストラリア人夫婦と、21歳のシンガポール人の男性は、七時半に朝食を食べて、九時に駅まで送って行き、電車の時間まで時間があることから、駅の案内所に荷物を置いて桃介橋に行ってみることを勧めてきた。

 

シンガポール人は、柿其渓谷に行くそうで、駅までの往復が難点だが、若いので大丈夫だろう。

 

 F・B友達の投稿で、詩吟カルタの存在を知ったので買ってみた。

 

詩吟の大会後の懇親会でやってみようと思ったので、一つでなく、三箇所くらいでやってみようと、三セット買った。

 

作者は、私も何回か会って話をさせて頂いたことのある瀧本先生。

 

いろんな遊び方ができそうだが、どうやってやろうかと思案中。

 

詩吟を伝える為には、何でもやらないと!