∵ 気が抜けない

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 今朝は六時半に親族から電話があり、叔父さんが亡くなったという連絡。

 

区長として甥として、親戚へ電話連絡やら何やらしながら、集落内を頼んで回ったりで忙しかった。

 

昨日の詩吟大会の、その後の報告や連絡などもあり、ホッとしている時間がない。

 

親父の妹の旦那さんなので、先に叔母さんが亡くなった時、頼まれて弔吟をしたら、叔父さんが「好かった・・」と喜んでくれて、その時「俺の時も頼むわな!」と頼まれていたような気がする。

「順番通り、ゆっくりで好いら・・」と返事したような、朧げな記憶がある。

 

従姉から朝一で「やってよ!」と正式に頼まれ、どんな弔吟にするか思案中。

 

 

 松本に住むブロ友さんから、昨日の大会の記事が地元の地方紙に載っていた・・といって、新聞記事を切り抜き、スキャンしてメールして頂いた。

 

そのうち誰かがコピーしたりして送ってくれるだろうと期待していたが、早く見ることが出来て好かった。

ありがとうございました。