∵ 大明神と食事会

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 今朝六時半から大明神の清掃作業。

 

草やぼさ・竹・枯れ枝など、焼却。

 

作業が前後になったが、屋根の上の枯葉も清掃し、割れた瓦も応急処置。

 

今日は午後から雨予報なので、旗は立てずに虫干しを兼ねて張り巡らした。

旗は明治三十三年(1900年)の揮毫がある。

 

七時過ぎに終え帰って来たら、四人のお客さんは七時からの朝食なので、妻は一人で出し終えていた。

七時四十分から、お客さんを駅まで送って行ってきた。

 

駅でお礼の硬い握手の後、プレゼントの袋を頂いた。

 

袋の中には、チョコレートと封筒に入ったメッセージと二千円。

 

タクシー代が2,200円くらいなので、タクシー代のつもりだろう。

相当数のお客さんを送っているが、くれる人は少ないので気持ちが嬉しいし、メッセージも嬉しい。

 

チョコレートは生姜入りで、「大人味で美味しい!」

お菓子の味にうるさい妻も喜んでいた。

 

午後一時から大明神の秋祭り。

十五軒のうち、集まったのは十軒。

高齢や忌中、或いは用事で出られない人も多い。

二時前に散会。

 

 

 夜は長男夫婦が、日頃子供達が世話になっているからと、焼肉店にご招待を受け、嫁さんの送迎で行って来た。

 

じー ばー  と書いてあった。

 

それほど飲まない長男と私は生中、妻は生小とサワーで真っ赤。

焼肉も美味しい。

 

ビビンバ

 

クッパ

 

最後にソフトクリーム

 

六時から七時二十分頃まで、ゆっくりと頂いた。

ありがとう。