電話診察が不可だったかかりつけ医 | アラフォーにして惑わずアラフィフにして天命を知る
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50代おひとりさまブログです。うつ病発症11年、不遇の40代を乗り越え、より価値的な日常生活を目指します

心療内科は電話診察だったのに

 

 

先月の心療内科の予約日前に、担当の先生の方から電話がかかってきました。私がコロナに感染したかもしれないので、電話診察を希望していたというのもありますが。

 

そこの病院は、院内感染を防ぐために、積極的にその方法をとっていたようなのです。

 

心療内科は本来、しっかり話を聞いてもらって対処すべき病気なのですが、私の場合は自分で考えてコントロールしたりしているので、先生もさほど心配していない状態なのです。だから最悪毎月決まった薬を処方してもらえれば、問題なかったのです。

 

逆に、わざわざレレンタカーを借りて出向く必要がなくなったので、今後もずぅっとそれでやってもらいたい位でした。

 

 

脳神経外科では断られた

 

 

脳神経外科は心療内科とは別の医療施設を利用しているのですが、そちらの方が三密になりやすいし、きっと電話診察で大丈夫だろうと思って電話をしたら、見事に断られたのです。

 

実は薬を切らしてしまっていたので、早急に欲しかったのです。しかし無理でした。

 

結局、次の休みの日(つまり今日)わざわざ出向いていきました。すると、来院患者ひとりひとりの体温を、サーモタイプの体温計で体温を計測していたのです。

 

これで、電話診察しない理由が分かりました。ちゃんとコロナ対策はしていたんですね。しかも、普段よりも待ち時間が少なくて助かりました。

事前に電話をしていたので、もう準備してくれていたのです。これなら三密にはならないですね。現に患者さんは普段よりも少なかったし。

 

 

それでもコロナ対策に無頓着な輩がいる

 

 

ほとんどの日本人は、自分のできる範囲でコロナ対策に協力をしているから、国の方針が多少おかしくても感染を防げているんだと思います。

 

それでも一部は「えっ!?」という人がいますよね。

 

これはあるスーパーのトイレを使用していた時の話。男子トイレの大の方から出てきた男性が、スマホをいじりながら、手も洗わずに立ち去っていくのを何回が見たことがあるのです。

 

正直、コロナ云々ではなく汚ぇ~!そいつのスマホも細菌まみれだし、そんなやつが買い物カートや買い物カゴや、商品を手にしているとしたら、とんでもないと思いませんか?

 

 

結局、どこに細菌が潜んでいるのか不明なので、消毒もマメにしつつ、自己防衛を怠らないようにしないとですね。

 

 

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