冬の乾燥大変ですね。そこで
低温乾燥と浴室乾燥について
現在、洗濯乾燥付きの日立のビートウォッシュの洗濯機を使っています。
なるべく晴れた日に洗濯していますが、先日洗濯乾燥をしたら縮んでしまった服がありました。
まれにタンブラー乾燥は避けて下さいという服がありますが、低温乾燥でも止めた方が無難ですか?
また浴室に乾燥が付いている場合、洗濯物の乾き具合は如何ですか?生乾きはしませんか?
以前住んでいたマンションは、賃貸マンションで浴室乾燥はありませんでしたので、
雨天に洗濯した場合、鴨居に洗濯物をつるして扇風機の風とエアコンの送風をあてて乾かしました。
どうか皆様のアドバイスを宜しくお願い致します。
- 回答 -
家電売ってる者です。
ビートウォッシュの低温乾燥の場合、大体70℃程度になります。
通常が100℃近いので、大分違いは分かってもらえるかと思いますが、それでも70℃ですから、衣類にとっては高温に間違いなく、衣類の縮みは避けられません。
あと、縦型洗濯機ですとあまり攪拌されずに、団子状になりやすいため、熱風入って来る位置にずっとある衣類なんかもあって、一部だけ極端に縮むこともあります。
基本的に洗濯機の乾燥機能にかけると、衣類は全ていくらかでも縮むと思った方が良いです。
ですから、この点を避けたいのであれば、浴室乾燥機が優れます。
浴室乾燥機の場合には、普通に洗濯物をハンガーに干して、シワも伸ばした状態で、温風が入ってくる感じです。
こちらは、夏の蒸し暑さくらいの温度で乾かしますから、基本的に衣類縮みはありません。
洗濯物の乾き具合は、洗濯機の乾燥機能ほど早くは乾きませんが、時間かければしっかり乾きます。
生乾きしないかは掛ける時間次第です。ご自身で時間を選べると思いますから、選んで使うしかありません。
なお、衣類によっても異なり、薄手なら60~90分で普通に乾きますが、厚手の衣類になると生乾きのケースもあります。
不明な点があれば、遠慮無く聞いてください!
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
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