結婚相手、選ばれる人嫌われる人

結婚相手、選ばれる人嫌われる人

だれでも「理想の相手に巡り会いたいと」願っています。
絶対に後悔したくない結婚、それは相手の選び方にあります。

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家と勤め先を往復する毎日では、
相手は見つかりません。


少なくとも、出会える可能性のある場所にいかねば
なりませんね。


では既婚者はどこで理想の相手に出会ったのでしょうか?


1・同じ職場だった


2・同じアルバイト先だった


3・出会い系サイトで


4・お見合いパーティで


5・英会話やダイビングなどのスクールで


6・通勤時で


7・旅行の同じツアー客だった


など、出会いの機会は幾らでもあります。


この中で最も多いのが社内恋愛ではないでしょうか?


その理由は、お互い気心の知れた者同士なので安心感があり、
仕事をしている姿や、周りの評価なども参考にできる利点が
ありますね



A子さんはデパートの婦人服売り場に勤めています。
朝のミーティングでは全員女性です。


B男くんは製鉄会社で働いています。
職場の掃除や食事の支度、後片付けをしてくれるおばさんを
除いて男性ばかりです。


A子さんとB男くんの悩みは、
異性との出会いがないことです。


でも、異性との出会いがない人は幾らでもいます。


幼稚園の先生や美容師さんも女性が多い職場です。


農村で働く男性にとっては、周りには結婚の対象
になる女性は少ないでしょう。


環境を理由にして
「自分には出会いがないから相手が見つからない」
と言い訳するのは簡単ですが、

それではいつまでたってもリ理想の相手は見つからないでしょう。




出会いの場所がなければ、
自分から出会える場所へ行けばいいだけのこと。


好感度とは?


初対面でも「とても親しみやすい人」と感じる人と

「なんとなくとっつきにくい人」と思う人がいます。


これが好感度というものです。


人と人との付き合いは、お互いを鏡に映したようなものです。


こちらが内心「なんとなく気に食わない人だ」

と思えば、その気持は相手にも伝わるものです。


反対にこちらが親しみを込めて接すれば、

必ず相手も応えてくれます