桃子の婚活体験目次

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婚活本を書いている大西明美さんのエピソード。

質問するタイミングが大事、という話。

 

質問しても失礼でないタイミング

その1 交際を申し込まれたとき

その2 プロポーズされたとき

 

 

ある婚活の様子

女性が男性に質問

「お父様が72歳、お母様が68歳と伺っていますが、健康状態は大丈夫でしょうか?」

「介護をしないといけない親戚はいますか?」

初対面で面接官のような質問をする女。

気を取り直して男性が「〇〇さんは休日どんなことをしているのですか?」と聞くと

「あなたは何をしているのですか?」

と自分は答えず、秘儀質問返し。

彼が「ゴルフ」と答えると

「ゴルフって高いですよね。1回行くといくらですか?結婚しても続けます?」

「子供ができても成人するまでに定年退職してしまうと思いますがどうお考えですか?」

「子供は何人ほしいですか?」

「子供を私学に行かせたいですか?」

「結婚後の新居は女性の意見も聞いてくれますか?」

こんな質問をしまくって、お見合い後、満足した女性は「私の結婚条件に合いましたので、このまま進めさせてください。」

おまえは人事採用担当か!?

男性「今までお見合いした中で、一番気分の悪い女性でした」

終わり。

 

信頼関係がないうちに相手の人生プランを一気に収集しようと質問攻めな女は、本人は効率的に婚活しようと思っているのかもしれないが、たいていフラれる。

初対面から土足で相手に踏み込まないことは大事だ。

本人は婚活を頑張っているつもりかもしれないが、はたからみると図々しくて失礼な女、という印象だけが強烈に残って終わる。

 

まずは楽しくお話することから始めよう!

また会いたい子だな、そう思ってもらえないと永遠に進まない。

 

最後までお読みくださいましてありがとうございましたm(__)m

 

 

 

 

 


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