世界陸上を見て思う

テーマ:

みなさん、おはようございます(^^)/

 

婚活パートナーのチロで~す。

 

チロというのは、

 

かみさんが私に付けたあだ名です。

 

普段もあだ名で呼ばれる珍しい亭主です。

 

今、TBSの世界陸上を観ながら

 

このブログをUPしています。

 

それで、気が付いた事。

 

「走る」事と「幅跳び」に関して言えば、

 

決勝に残るのは、

 

人種的に言うと、ほぼ「黒人」。

 

足が長く、筋肉質で、ばねがありそうな体型です。

 

これは、どうしようもない

 

「壁」かも知れません。

 

最近、日本でも、

 

国籍が日本なら、黒人との混血の人も

 

代表になってきました。

 

この傾向は続くのでしょうか?

 

練習や技術で補えない

 

「人種」の「壁」。

 

スポーツでは、それは、如実に表れる

 

と思うのですが、

 

何故か、「声高」には言われません。

 

「人種差別」となるからでしょうか?

 

にしても、

 

特に陸上の短距離は、

 

男女とも「黒人」に占められています。

 

唯一の例外は「200M」。

 

これは、男子の1位は「白人」。

 

女子も決勝に「白人」が残り、

 

もしかして、

 

練習によっては「人種」に関係なく、

 

早くなれる「種目」なのかも知れません。

 

日本人の「足」のつきかたが

 

がに股開きに骨盤についているので、

 

骨盤に平行についてる「欧米人」とは、

 

走り方が違うんだと聞いた事があります。

 

ならば、「日本人」独自の「走り方」があってもいいハズ。

 

昭和の初め頃に、

 

走り幅跳びや三段跳び、そして100Mで

 

当時の世界記録をもっていたのが

 

実は日本人だったという事実を

 

もう少し、研究してもいいのでは?

 

と思うのは素人の考えなんですかねえ。

 

「種目」を絞って、強化して欲しいものです。

 

 

AD