コロナ禍の中ご無沙汰のブログです | 長崎解体110番
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長崎解体110番

長崎県南島原市「素麺の町」西有家町で解体屋を営む私が日々感じた事や出来事を綴っていきます。

コロナ禍で何もかも様変わりしてしまい、私たち人類にとって大変な

時期です。第4波もすぐそこまで来ている様な・・・

 

でも私たちは手を休めることなく、生活の糧を探し続けコロナ禍でも

闘い続けることが必要です。そんな中家業の「長崎解体110番』

解体業も落ち込んでいます。

 

ホームワークの中で外へ飛び出したいと思う事は 皆同じで桜咲く

で一斉に過密状態になるほど賑わっています。

 

去年より大阪からのご依頼で先日完工したお客様よりお礼状を

いただきました。

 

コロナ禍の真っ最中に着工し、非常事態宣言が終息する前に完工し

ました古民家解体。

 

凝ろな禍で一度お会いしただけで、その後はお会いできず完工した

のです。

 

本当にありがとうございました。

 

そのお礼状をご紹介したいと思います。

 

近藤さま

コロナ禍で我慢の日々が続いています。

そんな中近藤様の力を借りて大事な行事に

細かく心配りしていただき 嬉しい限りです。

最後にはお写真まで同封して戴き 安心の禍

拝見しました。

本来なら作業中にお茶の一杯でも届けなければ

いけないところ、蚊って褪せていただきました。

ただただ感謝の一言に尽きます。

本当にお世話様でした。

コロナ減少を願う日々 くれぐれもご自愛くださいませ。

お礼まで   大阪市 高松

 

コロナ禍の中で頑張ってきて 本当に心温まるお礼でした。

 

本当に有難うございました。

一期一会に感謝です。