千葉日報社主催の「第55回 千葉文学賞」でメディアコミュニケーション学部マス・コミュニケーション学科 第19期卒業生の高見紗綾(さあや)【PN:朝矢たかみ】さんが「赤い女」という作品で見事大賞である千葉文学賞を歴代最年少で受賞されました。


 千葉日報社の取材に対し、「文筆活動は中学入学直前から10年間続けて」おり、3度目の応募で受賞ができたことについて「伝統ある賞をもらえて光栄です」「夢は具体的に思い浮かびませんが、文章は書き続けます」と話していた高見さん。


 同紙のコラムには、『特に高い注目を集める「千葉文学賞」は22歳の女性が受賞。若者の文学、活字離れが深刻化する中、手際よく短編小説を書き上げた才能は、書くことを志すあらゆる世代へ刺激を与えるに違いない。』と記されていました。


関連: 江戸川大学ニュース No.150 http://www.edogawa-u.ac.jp/press/150.html

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新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます!(^O^)
(本当ならもっと早く言わなきゃいけないのに、ぐうたらですね…)

紹介が遅れてスミマセン。私たちは、「江戸川大学駒木会」という、江戸川大学公認の同窓会組織です。
何をやってるのか?って言うと…

  • 毎年の卒業生の懇親会開催
  • グラウンドの人工芝化(あのすごい芝のグラウンドの費用の一部は、駒木会が出したんですよ~!)
  • 奨学金

などなど、卒業生や在学生の皆さんと江戸川大学を結びつけるための活動を数多くしているんです。

新入生の皆さんがやるべきことは、勉学に、サークル活動に、学内イベント活動に全力投球で励み、大学生活を楽しむこと!!そうすれば、きっと江戸川大学が好きになります。
4年後(まじめに勉強すれば)に卒業する時には、「江戸川大学に入って良かった~ありがとう江戸川大学~(T_T)/~~~」と思えるはずです。

 卒業後は、役員として同窓会を手伝ってもらえるとうれしいです!!
江戸川大学を更に盛り上げ、大きな大きな「卒業生ネットワーク」を作っていきましょう!!(^^)/
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第19期 卒業生の方へ

テーマ:

江戸川大学駒木会です。

今年3月に江戸川大学を巣立たれた卒業生の皆さん、社会人としての生活には慣れましたか?
気づかれた方もいると思いますが、3月16日の卒業記念パーティの時、受付エリアをちょっとだけお借りし、同窓会の案内をさせてもらいました。また、会長のつたないスピーチにもお付き合いいただき、ありがとうございましたm(__)m

駒木会も2012年度がようやくスタートです!

11月3日(土)のホームカミング・デーで皆さんとお会いできることを楽しみにしています!
ホームカミング・デーの前に、皆さんのお手元に「駒木会報」(同窓会報)を発送します。
駒木会は、皆さんとのつながりを大切にしたいと思っていますので、お住まいが変わられた際には駒木会までご連絡くださいね。(皆さんとのつながりが絶たれてしまうのが一番イヤです…((+_+)))

これから大変なことがたくさん起こるかもしれませんが、楽しかった大学生活の思い出を糧にして社会で大きく羽ばたいてください!!応援しています!!(^^)/

それでは、11月3日(土)江戸川大学でお会いしましょう!!

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