「和菓子」「薔薇栽培」「合格請負」 | 国分寺近くの小さな塾

国分寺近くの小さな塾

 長年、目標に手が届くところまで導く指導を追及してきました。
無駄をそぎ落とし、最も効果的なアプローチで合格へといざないます。

 

夏に京都の末冨というところのお菓子をいただいた。 なんだか今までに食べた和菓子とは異次元のような美味しさで

お世話になった方に贈ることにした。

 

贈る前に同じお菓子を食べておこうと

清水の舞台を飛び降りる。

ティファニーブルーのような(末冨ブルーというそうな)包装紙をゆっくり解いてご対面。」

写、写真とは違う!

紅葉の存在感が半端ない。

しっかりした黒砂糖が、もののみごとにすっと姿を消す。

うーーーん

言葉がない。

 

代々ひきつがれながら和菓子にすべてを賭ける人たちの

姿がうっすら見えた気がする。

ずーっとその道を究めるんですね。

 

 


 

(いつものミニ薔薇やさん)と(初めてのミニ薔薇屋さん)

花が開いてしまっているー。

いや、「花と蕾両方入れてあげよう」という心遣いかもしれない。

薔薇の魅力が 蕾から花弁が開くときという観点からは

いつものミニ薔薇屋さん。

 

薔薇を育てて安定して供給している人たちも、頭の中は薔薇。

東大農学部を出た女性が 都内に薔薇の向上を作っていると

テレビに出ていた。

建物の中で、スタッフは筆をもって 目を凝らして無農薬の薔薇を育てている。

(化粧品やフレグランス、食品へとひっぱりだこだそうな)

 

「好きなこと」までいかないにしろ

「いやじゃない」仕事に巡り合えたら

いいな、みんな。

 

 

 

オンライン授業 無料体験(45分)は こちらからお申し込みください→ 手紙

 

お読みいただきありがとうございました。


にほんブログ村