こころのゆりかご  女性のためのカウンセラー こころの愛求サポーター   masuco のブログ
  • 07Nov
    • どんとこい!!不登校・不登園の会 10月開催しました。

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ますこです。どんとこい!!不登校・不登園の会 10月を開催致しましたーー。ゆっくり秋になり、朝晩は涼しい日が増えましたね。不登校のお母様がメインではありますが、毎回開催できることを嬉しく思います。そして、今回は次の一歩を考えました。それは、子ども達の居場所。長い間、不登校を経験しましたが何が足りないって遊び場です。勉強場です。人と関わる場所です。ひとりになりたい時期はとても大切で、その想いを尊重する事は大切です。なので、無理して連れてこい!とは思っていません。ですが、お外へ出る事が大丈夫なお子さんや、人と関わる事ができるお子さんもいると思います。なので、遊び場をつくりました!!!月1回 横浜Umiのいえで14:00〜16:00に開催していこうと思っています。お子さんを連れて一緒に来てください。詳細・お申込はこちらです。https://coubic.com/uminoie/170999会の名前は【 黒船会 】「黒船会」とは・・・どんとこい!不登校の子の親の会で、たまたま「黒船ハーバー」をお茶菓子にしてました。ちょっと理解しにくくとも、新しい考えをもたらせてくれる人たちだよね。ある意味異文化交流だ! ということで、黒船会としました。きれいごとだけでは終われない。親も子も、ブラックな気持ちを安心して出し合い希望をみていきたい。そんな黒船の波止場のような、交流の場になるといいなあ。という思いからつくりました。たくさんの方に、たくさんのお子さんに、たくさんのお母様にお父様に届いてほしいです。不登校児のママの会【Umiのいえで開催してます】11月23日(金曜日)12月22日(土曜日)10:30〜12:30詳細、お申し込みはこちらからhttps://coubic.com/uminoie/144500不登校児のママの会では、こころのワークも少し行い話しをゆっくり伺いながらイロに触れたりママ自身をそっと包み込むような時間です。不登校経験者の方も是非いらしてください❤️想いを伝えてくれることで希望に変わることがあるから。

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  • 29Oct
    • 登校3日目で「当たり前」になる怖さ。頑張りが認められない…。

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ますこです。登校3日目で「当たり前」になる怖さ。頑張りが認められない…。今回は娘のお話です。娘は、小学校一年生。夏休み明けから学校へ行きたくなくて、お休みがちになっていました。今は、運動会シーズン。娘の学校も秋に行うので9月の半ばから本格的に運動会の練習が始まりました。不登校歴半月の娘にとっては、はじめての小学校での運動会。気になる…気になる!!保育園でも運動会は楽しかったから、小学校でも参加したい!そう思った娘ですが、それでも練習にはなかなか参加できず最後の一週間で追い上げ登校をしてなんとかみんなについて行きました。本番までの一週間。遅刻しながらも、娘なりに頑張って登校していました!一日目、不安定ながらも登校する娘を迎え入れる先生。二日目、今日も来れたね!と笑顔になる先生。三日目、もう大丈夫ね!と急に「急いで!」とあせらせる先生。四日目、フォローも声がけもなくなり…五日目、お休みしました。早いよ…。構ってちゃんじゃないけど、もう少し…もう少し…ゆっくりフォローしてほしい。娘は、遅刻をしていくので四日間通っていても運動会の練習に全て出れたわけではなく行ったけどわからなかったーー。というの。そりゃそうだね。でも、学校側は《来ること》が大切で来たことで得られることに関しては、〈必要な時に来ない〉とフォローできない、という位置にいるので子どもの問題は解決せず。まぁ、親がそこに全て関われるわけではないので子どもが自発的に興味を持ち続けられるかにかかっているのですが…登校することで大半のエネルギーを使っている子どもにそのエネルギーが残っているかはちょっと疑問ではありますが、もう少し様子を見ていこうかな。【学校へ行くことは当たり前。】この前提は、持っていて仕方がないです。私も数年前までは疑いもしなかったので…。でも、それは自分の中の話です。学校へ行くことに疑問を持っていることだってあるし、行きたくないと思っている子もいると思います。そして、それを行動に移すことができた子や、身体が拒絶した子も。その子たちの当たり前は全く違うものです。だから、なぜそう思うようになったかを知ってください。聴いてください。観てあげてください。察してください。そうすると、何かしらヒントは見つかるものです。そして、それを行動にうつした〈勇気〉は責めないでください。自分がコントロールできないと思うと、人は怒りを感じるものです。苛立ちや罵声に変わっていきます。でも、コントロールするものではない事なんです。子どもたちの意思を伝えてくれたのならそれがとても大切な事なんだとまず理解する努力が大人達に必要なことなんだと思います。『当たり前』を疑ってみる。それより大切なこと、その気持ちになったのはどうしてなのか、いろいろと考えてしまう時ですが、自分の前提を疑ってみるのも大切な事かもしれません。そして、自分の価値観の押し付けにならないようにしていきたいものですね。不登校児の遊ぶ場所をつくりました!!!年齢層も幅広く、小学生・中学生・高校生と制限なしで 遊べる場。不登校経験者の方も是非いらしてください。横浜Umiのいえで、11月12日に第1回目の黒船会を行います。時間は14:00〜16:00 ボードゲームで遊ぼう!!なのですが、遊びたいものがあれば持ってきてもらってもいいし、みんなで遊ばなくてもOK!!自由にすごせる場所にしたいとの思いでつくりました。是非、いらしてください詳細&お申込はこちらhttps://coubic.com/uminoie/170999過去記事9月に開催した、不登校児のママの会の様子です。よかったらご覧ください。https://ameblo.jp/kokoronoaikyuu/entry-12409038685.html明るい不登校児のムスコ。シカトするのもいいかも。https://ameblo.jp/kokoronoaikyuu/entry-12401918337.html明るい不登校児のムスコ。進級しないを選んだことhttps://ameblo.jp/kokoronoaikyuu/entry-12363847009.html不登校児のママの会【Umiのいえで開催してます】11月23日(金曜日)12月22日(土曜日)10:30〜12:30詳細、お申し込みはこちらからhttps://coubic.com/uminoie/144500不登校児のママの会では、こころのワークも少し行い話しをゆっくり伺いながらイロに触れたりママ自身をそっと包み込むような時間です。不登校経験者の方も是非いらしてください❤️想いを伝えてくれることで希望に変わることがあるから。

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  • 19Oct
    • 学校へ行かなくていいなんて思えない!!!

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ますこです。「学校へ行かなくていい!」って思えないし、諦めきれない。先日、友人のお子さんが学校へ行きたくないと言い始めそれを受けて友人の心の叫びです。どんな状態でも何か救いがあるのではないか、必死に探します。そして、いろんな扉をノックします。今まで自分には関係ないと思っていた『不登校』という言葉が目の前にあらわれ、うまくいかない伝わらないもどかしい思いを母親は抱えてしまいます。これが普通です。自分が歩んできた道をそれた時、知らない世界への不安しか感じないものです。だからこそ、学んだり情報を集めることも大切ですが、お母さんの頑張りや不安をアウトプットする場所があります。みんな同じ思いをしています。そして、うちだけじゃないんだ!うちの子もそうなんだよーー!と話してます。不安が大きくなってしまったら少し休憩してくださいね。お待ちしています。過去記事9月に開催した、不登校児のママの会の様子です。よかったらご覧ください。https://ameblo.jp/kokoronoaikyuu/entry-12409038685.html明るい不登校児のムスコ。シカトするのもいいかも。https://ameblo.jp/kokoronoaikyuu/entry-12401918337.html明るい不登校児のムスコ。進級しないを選んだことhttps://ameblo.jp/kokoronoaikyuu/entry-12363847009.html不登校児のママの会【Umiのいえで開催してます】10月26日(金曜日)11月23日(金曜日)10:30〜12:30詳細、お申し込みはこちらからhttps://coubic.com/uminoie/144500不登校児のママの会では、こころのワークも少し行い話しをゆっくり伺いながらイロに触れたりママ自身をそっと包み込むような時間です。不登校経験者の方も是非いらしてください❤️想いを伝えてくれることで希望に変わることがあるから。

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  • 10Oct
    • どんとこい!!不登校・不登園の会9月 開催しましたー!!!

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ますこです。9月最後の土曜日は、横浜Umiのいえにて「どんとこい!!不登校・不登園の会」を開催致しました!!!開催できることが嬉しくて、たくさんのお母様たちとの出逢いがあるのでとてもとても大切な時間です。雨の中、集ってくださった3名のお母様たち。今回も自己紹介の前にお絵描きの時間です。お子様を画用紙に表現していただきました。いつも感じますし、お伝えしていますが、とても明るくてほとんどが笑顔の絵たち。[学校]という関わりだけではなく、お子様のひとつひとつに向き合っている親御さんだからこそ笑顔の絵を描ける。本当は、こんなに素敵な笑顔で笑っている子どもなんだよ!!!みんなと違うと表現されることもあるけど、みんなと変わらない笑顔なんだよ!!!と教えてくれているようです。自己紹介の後は、フリートークの時間。学校とどう関わり、日々どんな様子で、どんな時間を過ごしているのか。お子様と一緒過ごしてはいるけれど、それ以外の居場所がない。小・中学生は日中は学校へ行っている!と言うのが前提にあるので、子どもたちの行く場所、行ける場所はとても限られていて引きこもってしまうのがやっぱり課題だとお母様たちはいいます。確かに、居場所がない。身体を動かしたくても、放課後の習い事はたくさんあるけれど、子どもが行き来できるところは本当に少なく、もちろん親も一緒に行動することになる。それは、学校へ行かないから仕方がない…。本当にそうなのでしょうか?!学校しか行けないのでしょうか?学校だけしか選べないのでしょうか?そろそろ、少し柔軟に子どもたちのことを考えてあるべきものを作ることが必要なのかもしれません。お家で勉強ができる、できない。ひとりで遊びたい。みんなと遊びたい。お母さんと一緒にいたい。お家にいたい。外でも大丈夫。自分の世界を大切にしたい。教えてもらいたいことが学校の勉強意外。とかね。不登校を選んでいても同じではないと思うのです。学校へなぜいけないのか。そして、どうしたいのか?!居場所を必要としていなくて、お家にいることを望んでいる子どもに対しては、外の居場所が本当に必要なのか?などなど、必要なものが個々で違っていい。答えは、外にはないです。お子さんの中にしかない、だからこそ耳をすませて心の奥の言葉を聴いてほしいと思います。今回も、俳句を詠んでもらいました。お題はもちろん「不登校」やっぱりね。お母様たちから出てくる言葉はとても暖かいのです。子ども達の事を想って、側にいるから理解したくて、一番近くにいる大人が素直に受け止めてくれて、分かろうとしてくれる行動は子ども達のにも伝わっているはず。それに気がつくのが遅くても、いつか子ども達が大人になった時にふと思い出せるかもしれない。お母様たちの想いはいつも子どもの笑顔をさがしてます。そして今回は観音様のオラクルカードも引きました。言葉ではなく感覚を大切に!直感でこのカードから伝わってくるものを受け取りました。私のカードはこちら。とても可愛らしい❤️右手の人差し指で「波紋」を作っています。このカードは「波紋」波紋は広がり伝わっていく。良くも悪くも広がっていくこと。今の私にはとてもステキなメッセージでした。カードを引いて、起こること・思うことは自分の中にしかありません。言葉の意味ではなく、今目の前に起きていることや感じることを大切にすることって忘れがちですが本当に大切にしたいと思います。【不登校】この言葉からは、マイナスのイメージが湧いてきます。『不』と言う言葉が否定的に感じてしまうことや、「登校する」という当たり前のこととする前提を否定するものなのでどうしてもマイナスで受け取ってしまいます。ですが、目の前のお子さんは…マイナスではないです。ただ、学校という場に行かない。もしくは、行けない。だけです。言葉に囚われず、まずは子どもを見てください。子どもは笑っていますか?!笑えていないのは何故ですか?!不登校児のママの会【Umiのいえで開催してます】10月26日(金曜日)11月23日(金曜日)10:30〜12:30詳細、お申し込みはこちらからhttps://coubic.com/uminoie/144500不登校児のママの会では、こころのワークも少し行い話しをゆっくり伺いながらイロに触れたりママ自身をそっと包み込むような時間です。不登校経験者の方も是非いらしてください❤️想いを伝えてくれることで希望に変わることがあるから。

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  • 01Oct
    • 東京大学で行われたフォスター「障害∩社会的養護」に登壇させていただきました。

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ます子です。9月22日土曜日に、こちらのお勉強会に登壇させていただいたご報告をさせていただきます。言葉と写真でつむぐ フォスター「障害∩社会的養護」東京大学駒場キャンパスのホールでの開催でした。私はこの中で、社会的養護を利用した側として当時の様子やなぜ社会的養護を利用しなくては行けない状況だったのか、そしてその後どのように生活を立て直していったのか。ということをお話しさせていただきました。当日はたくさんの方がご参加くださり、社会的養護を支援する側、学んでいる方、支援をさらにサポートする方、当事者のかたがたくさんお集まりくださり、私以外の登壇者の方は支援側の方がほとんどでしたので、私のように実際社会的養護を利用することはなく受け入れる側の方たちのお話でした。そんな中で、なぜ私が当事者として登壇させていただいたかというと、『届けたかった。』社会的養護を利用することは、子どもとの別れだけではないこと、子育てを続けていくには心の健康が大切なこと、そしてサポートし助けてくれる方が必要だということを…届けたかったから。一時保護所、児童養護施設、乳児院、里親。分かっていそうで、あまり詳しくは分からなくて、普通の子育ての中ではあまり触れることのない言葉であり場所であるということが、どれだけ人へ隔たりを作るものか。私は、子どもを一時保護所と里親さんに預けた経験があります。それは、自分の心がとても疲れてしまったため。頼れる親族もいなくて子どもを預かってくれる親戚もおらず、私の病院へ付き添う人もいなかった。その時は本当に孤独でした。その孤独な立場で頼るところが、役所であり、児相であり、保護所や里親さんでした。全てが虐待や悲しい事件や状況だけではなく、私のように元気になるためのステップとして利用することもあるということを届けたかった。ですが利用したからこそ改善してもらいたい点もたくさんありますが、親子で死を選ぶ状況になってしまうこともある中で、子どもを預けて心を整えるという方法があると知ってほしいと思ったのです。里親さんがもっと広がったら!施設へいく子よりも、家庭的養護ができる環境がもっともっと広がり、私のようにひとりでの子育てを頑張っている方が休息できる環境も作り出せるように、ひとりでかかえる子育てから地域での子育てができるようにしていくために必要なのであれば、これからも届けていきたいと思っています。事実上、一人で子育てをしなくてはいけない家庭もたくさんあります。シングルマザーだけが擁護されるのではなく、たくさんの子どもを持つ方がたくさんの支援を受けられたら…たくさんの大人たちが寄り添っている姿を見ていたら…たくさんの声が届くようになったら…もっともっと可能性は広がるのではないかと思います。左から、稲垣さん、静岡大学白井先生、写真家の江連さん、東京大学石原先生、私。とても素敵な出会いが広がることと、未来が少しでも希望に満ちた世界であることを願いながらこの日を楽しみました。

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  • 03Sep
    • 明るい不登校児のムスコ。シカトするのもいいかも!!

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ますこです。夏休みが終わり、日常が戻りつつありますね。暑さもまだまだ続きますが、陽が沈むと涼しい風が吹くことも多くなり月日が流れているのを感じますね。と、そんな中でムスコは学校というものが始まり今まで鳴らなかった電話が鳴るようになりました。それは、担任の先生。毎日時間を見つけては電話をくれ、訪問してくださる…のですが、フルシカトです。全くもって興味がない域に達してしまったようで…フルシカト!!!笑えます。ですが、そうしたほうがいいとかではないのですが、今まで散々関わりたいとお伝えしたものを握りつぶし子どもの信頼を失った結果でもあると思うので卒業までにまた行きたいと思えたのなら◎ではないでしょうか。『フルシカト、やる勇気に、にじゅうまる!!』子ども達はなにかといろいろ考え込んでしまいます。だから、考えなくていい時間がある事が大切だと思います。言葉にしなくても、ため息ひとつで心が傷つくこともある。なら、ゆっくり好きな事を考えて傷を癒すことも大切かな。学校はあるものですが、無理していく場所でもないです。行ける子は行けばいいし行けない子は無理してまで行かなくていい。行けないことに理由を探してしまいますが、学校が向いていない子はいます。そういう子は、自分が他の人と違うのはなぜだろう?と考えているのでハッキリと理由なんてわからなかったりします。なので、その時その時を大切にしてほしいと思います。不登校児のママの会【Umiのいえで開催してます】9月29日(土曜日)10月26日(金曜日)10:30〜12:30詳細、お申し込みはこちらからhttps://coubic.com/uminoie/144500不登校児のママの会では、こころのワークも少し行い話しをゆっくり伺いながらイロに触れたりママ自身をそっと包み込むような時間です。不登校経験者の方も是非いらしてください❤️想いを伝えてくれることで希望に変わることがあるから。

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  • 27Aug
    • 学校が始まる…。行きたくなければ行かないを選んでもいい。

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ます子です。夏休みが終わります。また、楽しい日々が始まる…。なんて…そんなことを思う子もいると思いますが、そうでない子も少なからずいると思います。心が苦しくなるのなら足が重くなるのなら辛くて自分でいられないのならもう少し、休む必要があると思うのです。夏休みの宿題とか勉強とかそういうのは、ちょっと横に置いておいてあなたが生きていればいつでもできることは後でもできるから今日を生きていてね。毎日、今日を生きていてね。「助けて」って言えなくても「行きたくない」って言えなくてもあなたの声はあなたには聞こえていると思うからその声を消してしまわないでね。消えたい死にたい居なくなりたいその言葉が聞こえてきたら心を休ませてあげよ。

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  • 26Aug
    • どんとこい!不登校・不登園の会 開催しました!!

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ます子です。どんとこい!!不登校・不登園の会開催しました。今回は、初の土曜日開催でした。お出迎えは、おやつの鬼と桃太郎たちのきびだんごですどんとこい!不登校の会は、現在不登校のお子さん、不登校になりそうなお子さん、過去に不登校だったお子さんを持つ親御さんが集う場所です。子ども達が不登校になる原因は様々です。そして、年齢も様々。ですが、不登校のお子さんを持つ親御さんの想いは共通している部分が多いです。なぜ、学校に行かないのか?なぜ、うちの子だけ?どう理解してあげたらいいのか?どう学校とか変わっていったらいいのか?この子の将来はどうなるのか?自分とは違う経験をしている子どもをどうサポートしてあげればいいのか…想いはたくさんあふれてくるけれど、それでいいのか…、これで大丈夫なのか…、一つ一つに不安を抱えてしまうのは私たち親の方です。なので、この会があります。たくさんの想いを抱えたり、たくさん経験したり、『不登校』という言葉だけでもいろんな想いや経験をしたお母さんが解決はしないけれど、たくさんの言葉をシェアできる場所それがとても大切だと思うのです。さてさて今回も、絵を描いていただきましたそれぞれ温かい絵ですね。子どものことを想い、理解しようと思う。そして、みんなとは違うけれど可能性を信じ自ら選んだ道を進むお子さんの勇姿を投影しているように思います。毎回思うのですが…絵を描いてもらって、すごく悩んでいたり苦しんでいる絵を見たことがありません。いつも、今より先にキラキラと輝く何かを掴もうとしている姿や、今とっても楽しんでいてお子さんは悩んでいないの!というものばかりです。なので…心配なのは親御さんの方だったりします。今回の不登校の会に参加してくださった方は小学生のお母さま、中学生のお母さま、そして不登校を経験し成人を迎えた方のお母さまでした。それぞれ立場は違うからこそ、子ども達の少し先の未来を感じられるようでした。経験されたお母さんの言葉は頷くことが多く、今現在進行形のお母さんの言葉も同じく頷きました。今回は、絵+川柳に挑戦しました(笑)お題はもちろん『不登校』皆さんとっても素敵ですどの作品も子ども自身の可能性を感じさせるものばかりで、今はサナギなんだ!ひとりひとりの歩みの速度は違っていいんだ!!と受け取れる内容で絵と同じく輝く可能性を感じさせるものでした。子ども達はとてもとても自分の感覚に正直なんだと思います。その声を一番聞くのはお母さまかもしれませんね。なので、どうにかしてあげたいと一番に思ってしまう。今の日本は、教育の面で選択肢がとても少ないです。そして休息時間もない。その中で「学校へ行きたくない。」と発した子どもを受け止める器が少ないのも確かです。学校関連、お役所関連、フリースクール、NPOなどなどしかなく、子どもがふらっと立ち寄れる場所は少ない。そこが課題であり可能性です。私たちにできることがきっとあるはず。なので、課題であり可能性を考えていきたいです。大人が手を差し伸べるのではなく、子ども達が子どもでいられる場所を自ら選べるように考えていけたらいいなと思ってます。不登校児のママの会【Umiのいえで開催してます】9月29日(土曜日)10月26日(金曜日)10:30〜12:30詳細、お申し込みはこちらからhttps://coubic.com/uminoie/144500不登校児のママの会では、こころのワークも少し行い話しをゆっくり伺いながらイロに触れたりママ自身をそっと包み込むような時間です。不登校経験者の方も是非いらしてください❤️想いを伝えてくれることで希望に変わることがあるから。

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  • 22Aug
    • 明るい不登校児のムスコ。夏休みの宿題…!

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ますこです。早いもので、夏休みももう終わろうとしています。今年はとっても暑かった…小学校の夏休みのイベントはことごとく中止になり、外で遊べず…室内に籠る状態が続いていますね。ムスコはすっかり安定の引きこもり状態が続いていますが、自分で課した課題の平成ライダーの見直しを着実にこなし、小さな頃には感じられなかったテーマや脚本の構成、アクターさんの配役を確認しながら楽しんでおります。何が面白いって、平成ライダーのドロドロさ…子供にはわからない話の内容。映画と毎週やっていた番組の絡み、そして、俳優さんの入れ替わりなど幅広く見直すことができ、ストーリーやパラレルワールドの構成、パラレルワールドに入りきらない作品などなどたくさんのものを感じ取っているようです。ムスコの現実世界は中学2年生の夏休み。ムスコにとっても学生という意識は人一倍強く、学校へは行かなくても、背中にはいつも学校のことを考えています。そこで気になるのが夏休みの宿題。みんなと同じことはできないけれど、自分にもできることはあるはず!!と、考えていた自由研究。この夏、旅行も行かなかったし…これといって外へも出ていない…何があるのか?!と振り返ってみると…そこには、仮面ライダーしかないのでしたではなく、仮面ライダーがありましたそうそう!何ができるかな?!何かできるはず!!そこで思いついたのが、読書感想文ならぬ「視聴感想文」だったようです平成ライダーを全話+映画を視聴して、感じること感じたことなどを書いてみようかなぁ〜とゆる〜くやってみようかなぁ〜と言っていたのです!!!上手くまとめなくてもいいから、やってみたらいいよ!!!学校が認める認めないなんて関係なくて、絶対その言葉たちはムスコのチカラに変わるはずだから!!!と、心の中で思いながら…伝えず、期待せず、その想いを一緒に温めていようと思いました私にとっては嬉しい言葉でした。自分にあるもので、自分に出来ることを、自分で考えて、行動に移そうとしてくれることが!!!結果、今はできなかったとしてもよくて。それが出来たなら小さな成功体験がまた出来ることになる!!どっちになったとしてもムスコにとってはいい経験でしかないからね好きなものをしっかりと温め抱きしめていられるムスコはとっても素敵だと思います。それは他の人でも同じで、好きな事をしっかりと持っている人はやっぱりどこか魅力的で素敵だと思うのです。どんなものであれ、しっかりと自分の内側に寄り添える人は魅力を感じます。評価や成績には全く関係ない部分ですが、その人が生きていく中でとても大事な事だと私は思います。不登校児のママの会【Umiのいえで開催してます】8月25日(土曜日)9月29日(土曜日)10:30〜12:30詳細、お申し込みはこちらからhttps://coubic.com/uminoie/144500不登校児のママの会では、こころのワークも少し行い話しをゆっくり伺いながらイロに触れたりママ自身をそっと包み込むような時間です。不登校経験者の方も是非いらしてください❤️想いを伝えてくれることで希望に変わることがあるから。

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  • 12Aug
    • 明るい不登校児のムスコ。夏休みはどっぷりあれにハマる…。

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ますこです。夏休みは、引きこもるのに最適な状態です。その間に思う存分やりたいことがあるようで…それは、大好きな平成仮面ライダーを全作品の全話見直す!!1作品22時間あればみれる!ということに気づいたムスコ…はじめは無制限にみていたものの、22時間はさすがに無理なので、3〜4日でみるようになりました。そして、その中でも自分で起きる時間と寝る時間を決めてその間で1日10話前後みてます仮面ライダーの何が好きって、もちろんライダーもありますがスーツアクターさん監督さん脚本家さんを調べて、どの作品にどの方が関わっていて、ストーリーの構成やアクターさんの入れ替わり、アテレコの違いやCGの進化などなど…。知れば知るほど深くて味が出るようす。仮面ライダーの中でも私が苦手とする、作品構成の部分の話になると…「あの脚本家はちょっといつもと違うからね、他の作品は◯◯というアニメを書いててあれもちょっと独特だから、好き嫌いがはっきりするよ。でも、この作品をはじめから好きな人はどっぷりハマるからそれが面白いよね!!」と楽しそうに教えてくれました。私はテレビの作品にここまでハマったことがないので、すごく広い世界なんだなぁーと新しい視点をもらえて一緒に楽しんでますやっぱり好きなことができる、好きなことがあるって幸せですよねちなみに私が好きなライダーは電王です♡不登校児のママの会【Umiのいえで開催してます】次回、8月25日(土曜日)次次回、9月29日(土曜日)10:30〜12:30詳細、お申し込みはこちらからhttps://coubic.com/uminoie/144500不登校児のママの会では、こころのワークも少し行い話しをゆっくり伺いながらイロに触れたりママ自身をそっと包み込むような時間です。不登校経験者の方も是非いらしてください❤️想いを伝えてくれることで希望に変わることがあるから。

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  • 09Aug
    • 明るい不登校児のムスコ。夏休みに思いっきり引きこもる!!

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ますこです。お久しぶりです。夏休みになりました。中学生、小学生、保育園児とバラバラな年齢の育児をしていると…時間がいくらあっても…身体がいくつあっても追いつかず…そしてこの夏の暑さも重なり、バテバテでした夏休みは、のびのびと引きこもれる絶好のチャンス!!!この時に思いっきり好きな事をさせたいので、引きこもるムスコをみてヨシヨシと思うのです。普段は、学校へ行かない罪悪感や何もしてないと言う意識に囚われ心がカチカチなのですが、みんなが休みーーーーー!なこんな時は、もう伸び伸びと引きこもらせます。とは言っても、家のことや身の回りの事はやってもらいますが…後半月もない夏休み。何もしない…どこも行かない…でも、悪くない。大好きなおうちにいる事ができるなんて、嬉しい不登校児のママの会【Umiのいえで開催してます】次回、8月25日(土曜日)次次回、9月29日(土曜日)10:30〜12:30詳細、お申し込みはこちらからhttps://coubic.com/uminoie/144500不登校児のママの会では、こころのワークも少し行い話しをゆっくり伺いながらイロに触れたりママ自身をそっと包み込むような時間です。不登校経験者の方も是非いらしてください❤️想いを伝えてくれることで希望に変わることがあるから。

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  • 30Jun
    • 『どんとこい!!不登校』の会開催!テーマ【好きなことばかりやらせてていいのか?】

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ますこです。先日、『どんとこい!!不登校』の会を開催しました。参加者さまは1名さまでしたがのんびりゆったりとお茶をしながら話を伺いました。そして、恒例のお絵描きタイム。表現してみるとよくわかりますね。希望と期待と現状といろいろと色や絵になって現れてきます。今回は、【好きなことだけをさせておいていいのか?!】というテーマが出てきました。親心としての理解と不安…そして、友人・知人からのアドバイスがさらに不安を煽るのです。不登校…。経験されている方の方が今でも少ない、なので親であっても不登校を経験されている方は少ない。なので、自分が経験していない事を子どもがしている事への不安と焦りはつきものです。そして、どれだけ世の中が変わってきているとはいえ、子どもの未来はどうなるのか見えない、分からない、変わってあげられない不安が襲い…それが迷いにかわります。どれだけ本を読んでも…どれだけ偉い人の話を聞いても…どれだけ先生と話しても…どれだけカウンセラーに理解してもらっても…その不安は消えないのです。そして、焦る。不登校への知識は増えたところで自分の子どものことは書いていないから…。【学校へ行かない】を理解はしていても友人や知人の言葉に揺らぐのです。そして、一番理解してほしいパートナーへの理解が得られないと疎外感も感じてしまい自分のやっている事は間違っているのか?!本当にこのままでいいのか…という不安が抱えきれなくなってしまうのです。ですが、不登校児が好きなことだけしていて何が悪い?!のでしょうか?!大人だって、好きなことが心を救い、どんな事があっても好きなことで心を癒します。子どもが自分の好きをわかっているのなら、それをやることになぜ止めなくてはいけないのでしょうか?!もし挫折をしたときのことを考えているのなら、子どもから挫折する機会を奪わないでほしいと思うのです。大丈夫!自分の子どもを信じて!!そんなやわな子じゃないよ。親が居なくても生きていけるようにしてあげようよ。好きなことを頑張ってやれるなら好きなことで生きていける道が拓けることもある。それはやっぱりとことんやってみることが大切だと思うのです。そして、それには自分の好きなことを知ることから始まる。好きなことを知っている子ども達は強いと思うの。好きなことをたくさん持っている事は幸せです。ムスコは、ストレスが溜まると塗り絵を出してきて無心で色を塗ります。何枚も何枚も…今まで、全くやっていなかったのに急にやり始めます。ムスコは自分の癒し方を知っている。アートセラピー的に塗り絵をチョイスしているようです。本人はそんなつもりはなくても結果、それを1週間続けると問題に立ち向かう心を取り戻しました。どんなことでも、子どもがなるべく順調に何事もなく普通を望むのが親心だと思います。でも、そもそも親の知らない道を歩んでいる子どもにどんな景色が見えているのかさえ親にはわからない。なら、子どもの望んだことをやらせてあげるのは大切なことじゃないかなと私は思います。ムスコが望むことを全て叶えてあげる事は不可能です。だからこそ、ムスコが自分で叶えたいと思うことを支えてあげるくらいはしていたい。誰になんと言われたとしても、ムスコの好きはやらせてあげたい。好きを叶える道の途中に挫折があったとしてもそれはムスコの問題だと思うので、それはムスコが乗り越えられる壁のような気がします。誰にでも壁や挫折があり、どんなに悲劇的なことが起きたとしても乗り越える強さを持っていると思うの。それには勇気が必要だから、厳しい言葉より勇気に変えられる言葉を子ども達にはかけていたいな。不登校児のママの会【 第4金曜日にUmiのいえで開催してます 】次回、7月27日(金曜日)10:30〜12:30詳細、お申し込みはこちらからhttps://coubic.com/uminoie/144500不登校児のママの会では、こころのワークも少し行い話しをゆっくり伺いながらイロに触れたりママ自身をそっと包み込むような時間です。不登校経験者の方も是非いらしてください❤️想いを伝えてくれることで希望に変わることがあるから。*8月と9月は土曜日開催を予定してますので、告知の準備ができましたらお知らせします。

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      テーマ:
  • 09Jun
    • 不登校児の母が学校に関わってみた。ムスコの成長恐るべし…

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ますこです。不登校児の母となり早7年。学校との関わり方は少し違った角度からだったので、通常運転での関わり方はほとんどして来ませんでした。それを必要としていなかった。のですが…でも、後1年半程で義務教育も終わります。なので、関わってみようと思い、ボランティアという形で程よい距離を保ちながら学校へ行ってみようと思いました!!ボランティアもたくさんありますが、選んだのは図書ボランティアムスコも本が好きだしね。元々図書室に通いたいって言ってたし、ムスコを連れて行ってもいいし、私だけでもいいしね。なんかさ、中学生に触れてみたくなったんだよね。先生だけじゃなくて、ムスコと同世代の子どもたちにねそして先日、図書ボランティアの説明会に行ってきました。内容は、図書ボランティアとは?とか、図書室とは?!とか生徒の関わり方とかを先生ではなく、別の角度から伺ってきました!ちょっと新鮮な感じがしましたですが、ボランティアはこっち都合でできるものでもないもの……当たり前なのですが…当面のボランティア日程が私の予定が合わず、私がボランティアをするのは…夏が終わった頃になりそうですあっつい時期よりちょっと涼しくなってからの方がいいよね学校遠いし…。なんて。勝手な解釈ですが…。楽しみにボランティアのできる日を待とうと思います最近ムスコですがハッキリと物事を言うようになりました。もうね…ハッキリ言うの!「え?なんで必要なくない?」とか「行かない」とか「やらない」とか「無駄じゃない?」とかねもう一人の大人としての意見を言えるようになってきたのかな。なので、物事はスムーズに進むようになりましたが。でも、まだまだ【めんどくさい】からの意見も多いのでそこは選別しながら、学校の関わりも強制せずムスコにとって必要なら一緒に行こうと思いますが、図書ボランティアは私の趣味なので絶対に強制はしないようにしようと思ってます。話はすっごく変わりますが!ムスコが私の身長を超えました運動してないので手足が真っ直ぐひょろ〜っと伸びて色白さんで中学生の伸び盛りなので気づくと目線が上から見られるようになっていて、子どもってスゴイですねあんなにちっちゃくて可愛かった子が…面影がないくらい成長して…小さい頃を知って下さっている方もビックリするくらいの成長っぷりそれを言われるのが恥ずかしくてね…色白さんだから顔真っ赤にして照れちゃって、みてるこっちまで恥ずかしくなるのですが、それがまた人との距離を置きたくなる思春期あるある!!でも、その姿がかわいいの❤️あと何日側でその姿を見られるかな。ムスコの育児はそろそろ終盤を迎えてる。だから、程よく関わっていきたいな物分かりのいい母親よりうざい母親でいたいムスコからしたらちょーーーーーー迷惑だろうけどね不登校児のママの会【 第4金曜日にUmiのいえで開催してます 】次回、6月22日(金曜日)次次回、7月27日(金曜日)10:30〜12:30詳細、お申し込みはこちらからhttps://coubic.com/uminoie/144500不登校児のママの会では、こころのワークも少し行い話しをゆっくり伺いながらイロに触れたりママ自身をそっと包み込むような時間です。不登校経験者の方も是非いらしてください❤️想いを伝えてくれることで希望に変わることがあるから。

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  • 06Jun
    • 明るい不登校児のムスコ。久しぶりのハートフルスペース!

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ますこです。中学2年生に進級するにあたっていろいろあり…学校との距離を少し置こうと考えた時にふと思い浮かんだのが…不登校生のための支援があること。横浜市ではハートフルスペースやハートフルルームという取り組みをしていて教育委員会が運営している施設なので、スペースやルームを利用した日は出席となるため高校進学を考えている中学生は多く通っています。出席日数だけが目的ではなく、その子その子のペースで活動の内容を決め、個人なのか少人数なのか大人数で過ごすのかを選びその中での交流や社会に触れることや異年齢のふれあいなんかもあります。そして、決まった日に外に出るきっかけ作りという目的と子どもだけではなく保護者の相談を専門の職員の方が対応してくださる場所です。ムスコは小学校の時に一瞬だけですが、ムスコと私に暴言を吐いた校長が退職金のかかった年度末だけ通わせてくれたので、いまから5年前に利用していたところです小学生にとっては少し物足りないのと距離が少し遠かったこともありムスコは通わずいたのですが、今通っている放課後スペースとも近いので一人で通えるようになったのでもう一度通うことにしました。先日、説明会に参加してきました…そこで、5年前と変わらない場所に懐かしいね〜!とムスコが作った工作も未だ現役で子どもたちの癒しとなっているようで、5年前とかわらなかったのが良かったのかまた通えそうだ!と言ってました。不登校だから家しかいられないわけじゃない!その子その子のタイミングがあります。だから、無理強いは良くないと思いますが子どもたちが無理ないペースで社会や親以外の人と繋がることや通える場所があるというのはとても大切なことに思います。一度やめたっていい!うちもやめたところなんてたくさんありますが、成長すると子どもは覚えてない事がたくさんあります。私は怒りや寂しさなどなどたくさん覚えていますが、子どもはそうだったっけ?ってこともたくさんあります。なので、一度ダメでもまた数年後は行けるかもしれない!!今回ハートフルスペースはとても軽い気持ちで申し込みます。絶対通わなくちゃとも思ってませんし、出席日数とかも…気にしてない。なぜなら一年後のムスコの気持ちはわからないから、進学のためとか期待をせず、今はココに行けるから行っといでー!ってくらいです。私と二人三脚はそろそろ終わりにしないとと思っているので、たくさんの方のチカラを借りられるように、たくさんの方と話せるように関わる場所を少しずつ増やしています。これはうちのムスコのペースです。7年不登校をしてようやくそうなりました。ゆっくりゆっくりです。小さな子どもが大人の一歩を数歩で歩むように、本当にゆっくりゆっくり、その子のペースが大切です。そして、遠い未来の話はしても近い将来の話はしない。30年後何歳かな〜?って話はしても来年進路どうする?って話はしない。今日を一生懸命生きているその繰り返しです。それがうちのムスコと私のちょうどいいベクトルの調節の仕方です❤️不登校児のママの会【 第4金曜日にUmiのいえで開催してます 】次回、6月22日(金曜日)次次回、7月27日(金曜日)10:30〜12:30詳細、お申し込みはこちらからhttps://coubic.com/uminoie/144500不登校児のママの会では、こころのワークも少し行い話しをゆっくり伺いながらイロに触れたりママ自身をそっと包み込むような時間です。不登校経験者の方も是非いらしてください❤️想いを伝えてくれることで希望に変わることがあるから。

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  • 05Jun
    • 明るい不登校児のムスコ。反抗期か?!

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ますこです。事件です!!ムスコが…ムスコが…口答えをするようになりました!!こ、こ、これは…お祝いじゃーーーーーーー今までも嫌な事は嫌だと言う子でしたが…「手伝わないなら口出さないで!!」とか「行かない!!」とハッキリと自分の意思で言えるようになりました!!なので、口答えではなく自分の思いをしっかりと言葉にするようにできるようになりました。だから、ついつい余計な一言を放って、返ってくる言葉を楽しんじゃってますヒーローでも天才でもなくてよくて自分の思ったことを言葉に変えられる。そんな当たり前と思うことが意外とできないから、ムスコの中で当たり前にしたい。私とムスコが別個体だと言うことを私も母親として理解してムスコも子どもとして理解する。自分の意思を伝えることがどれだけ大切な事か…生まれた時からひと時も離れずいい時も悪い時も見ていてわかってしまう事は多いけれど、そこはあえて分からないを通す。そして、伝えてもらい私の意見と違いがある時は伝え全てを解決しない。私は、問題を前に背を向けるのではなくどんなに大きい問題に見えたとしても小さな一歩からしか解決していかないことを学んでほしいと思うの。その解決方法の中に手を借りたり、シェアすることが必要なのであれば、ムスコからその糸口を手にとってもらいたいと思うんだ。優しいことも大切だし人のことを思い考えることも大切だけどやっぱり自分の心を護れるようになってほしい。そして、自分のこと以上に守りたい人が現れた時に優しく包み込める人であってほしいと思うんだ。かーちゃんの理想だけどね〜。まっ!そうならなくてもいいんだ。ムスコが楽しみを見つけながら生きていてくれたらねそんな事ムスコには言わないけどねー。不登校児のママの会【 第4金曜日にUmiのいえで開催してます 】次回、6月22日(金曜日)次次回、7月27日(金曜日)10:30〜12:30詳細、お申し込みはこちらからhttps://coubic.com/uminoie/144500不登校児のママの会では、こころのワークも少し行い話しをゆっくり伺いながらイロに触れたりママ自身をそっと包み込むような時間です。不登校経験者の方も是非いらしてください❤️想いを伝えてくれることで希望に変わることがあるから。

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  • 09May
    • 明るい不登校児のムスコとパンケーキ。

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ますこです。中学2年生に進級したムスコ。学校以外にも居場所を作ろうと、ムスコが一人で行動できる範囲で通える居場所を探しました。探してみるといろいろありました。フリースクール塾放課後スクール自由室などなど…役所や学校、不登校関連の場所でたくさん教えてもらい、チラシやHPを見くらべてムスコと一緒に訪問・体験に行きムスコに合う場所がみつかりました。居場所だからといって開催日にいつも行けるわけではありませんが、ムスコにとって行こうと思える場所が見つかったのはとても嬉しいことでした。体験に参加した時「みんなでおにぎりを作ろう!」という企画の日。みんなで買い出しに行きご飯を握りみんなで食べてお皿を片付ける。『おにぎりはうまく握れなかったけれど、お皿はちゃんと洗ってきたよー!そしたら褒められたー』と嬉しそうに帰ってきました。そして、先日。また、おやつ作りの日今日のテーマは「牛乳を使うおやつを作る」というもの。牛乳を使うなら、パンケーキがいいね!となりみんなで買い出しに…ですが、参加した中でパンケーキを作れるのはムスコだけだったようで、ムスコが中心となり買い出しに。うちのパンケーキは豆腐を使うので、豆腐にホットケーキミックスにタマゴを買って帰って…作るのはもちろんムスコが(笑)いつものように、豆腐をつぶし、タマゴを入れていつもはお水だけれど今回は牛乳を入れてホットケーキミックスを混ぜる。ホットプレートでじっくり焼いて、いつものようにプツプツし始めたらひっくり返して、膨らんできたら出来上がり!ふわっふわのパンケーキの出来上がり🥞みんなに食べてもらい、参加した方の中には「今までパンケーキを美味しいと感じたことがなかったけど今日のは美味しかった!!」と言ってもらえてとっても喜んで帰ってきました。今までおうちでしか作ることしかなくて、家族以外の人に「美味しかったー」と言われる日が来るなんて思ってもいなかったムスコ。『おうちでいろいろやってて良かったー』って嬉しそうに話してくれました。食べきれなかったパンケーキを持って帰ってきてくれてね、美味しかったの!!いつもよりも美味しく感じましたなんでもいい、なんでもいいの今は役に立つか立たないかなんて決めなくていいから、やれる事やできる事を少しずつやっていたら、いつかそれが自分の強みになる時がきっと来るはず。どんとこい‼︎ 不登校 不登園 詳細・お申込みはこちらから

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  • 06May
    • 不登校にならなくてよかった。と言う気持ち…

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ますこです。「不登校にならなくてよかった。」GWももう終わります。そろそろこの言葉がブログの中で飛び交う時期ですね。「不登校にならなくてよかった。」誰もが思うのかもしれません…そうならなくてよかった…頑張って学校へ行ってくれた…勉強が遅れなくてよかった…それは、誰の言葉なのでしょうか?子どもの言葉にすり替えていませんか?!もし、子どもがそう思っていたとしたら不登校はいけないものなのでしょうか?!選択肢の一つだと伝えられる大人が増えてほしいですね。私もムスコが不登校にならなければ、「不登校」と言うものがこんなにも多様なものだと知りませんでした。学校へ行かない。行けない。子どもによって様々です。不登校にならなくてよかった。行く行かないの二択の大多数に入った。行く行かないの二択の少数派に入った。それだけですが、私はムスコが不登校になってよかったと思ってます。強がりっぽいですが…(笑)ちなみにムスコだって、不登校になりたかったわけじゃないです。みんなと同じように学校へ行き、楽しく笑い、いろいろ勉強をしたかった。でも、学校という場がムスコに合わなかった。それを知れて良かったと思っています。世の中には、いろんな人がいます。みんな完璧ではないし、大切なものはみんな違う。自分を大切にすることは集団の中では見えなくなることもあります。今は、学校という選択肢しかないけれどほかに選択肢が出来た時、あの世界は誰のためなのかと思うかも知れない。優劣つける学びではなくその時々に必要なものを学べることはとても大切だと思います。そう言っていても、ある程度舵をとることは大切で全員が自分の学びを見出せるわけではないのでリードできる環境、とどまれる環境というサポートが必要です。言うのは簡単です。やるのはとても難しいこと。ですが、変えていくこと声を出していくことも大切だと思いました。ふと、呟きたくて…。自分を大切にすることができる子どもが増えること、そして、子どもをサポートしてくださる大人が増えることを願いながら、今日できる事を頑張ります。どんとこい‼︎ 不登校 不登園 詳細・お申込みはこちらから

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  • 30Apr
    • 明るい不登校児のムスコ。無理矢理は禁物です!

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ますこです。無理矢理は禁物です!不登校を選んでいる子に大人の考えで「無理矢理何かをさせよう!」というのは禁物です。ムスコが不登校を選んでいると知ると「怠けているだけ」とか「運動させればいい」とか「親と離れさせた方がいい」とか「塾へ行かせろ」とかいろいろ言われました。アドバイスくださる方達は一緒に考えてくださっているので、その事を否定するつもりはありませんが…行動はムスコが選ぶことなので、言うことは受け取りましたが行動するか、しないかは子どもの意志で選ばせてほしいのです。たまに、不登校を克服させたことがあるからこそのアドバイスをいただきますが、そのお子さんとムスコは違うので、アドバイスの応えを期待しないでほしいのです。無理矢理腕を引っ張ったり選択肢がなかったり強制力が強いものは、萎縮してしまいその先の信頼の回復にとてもとても時間がかかってしまいます。なので、長い目で待つことが大切になってくることが多いです。動けるようになったら、子ども達から動きます。やりたい事が見つかったら、子ども達はやり始めます。『今』無理にやらなくても必ず、動けるタイミングがくると思います。その時は、少し刺激が必要な時もありますが周りがワーワー言わなくても子ども達は分かっています。なので、無理矢理だけはやめてほしいです。ムスコがTシャツを作りましたちょっとダサめのデザイン…違いますねちょっと個性的なデザインが好きなムスコ。なかなか見つけるのか難しいので、作っちゃいましたこういうことは、ルンルン嬉しくて楽しくてそんな事ばかりではない事を知っているから好きなことは楽しんでほしいと思うのよ

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  • 30Mar
    • 明るい不登校児のムスコ。進級しないを選んだこと。

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ますこです。進級、進学の季節。いろんな子ども達がいろいろな想いを抱えてこの季節を過ごします。うちのムスコもその一人。新たな環境でどういう関わり方ができるのかを模索した一年でした。その想いを振り返りこれからの未来にどう繋げていこうかと考えていました。【不登校】という言葉は心に突き刺さります。なりたくてなっているわけではないけれど、自分でもどうすることもできない想いを抱えてしまい行動へと変換することができなくなってしまう。その感情がうまく言葉にならなかったり、整理ができなかったり、分かってもらえなかったり、自分の思っている方向とは違う解釈をされてしまったり…。どんな想いがあっても、学校へ行かないのだから【不登校】になってしまう。ムスコは7年その想いと一緒に過ごしています。過ぎ去る時間と学年と先生たち。どれだけの人が想いを共感してくださったか、どれだけの人が捌け口として罵声を浴びせたか、どれだけの大人がコントロールできないムスコに苛立ちを感じたか。それを見るたびに、先生とはなんだろう?学校とはなんだろう?と思います。今回、中学校から提示された進級する?しない?という問いに、ムスコは「進級をしないで少しでもやってこなかった勉強したい」と願いを込めてお願いをした、そして学年主任はこう言った。「厳しいことを言うようだけど、たくさんの大人に迷惑をかけながら出来ないとかなしだからね。校長先生はいろんな人と話をしなくてはいけない、先生達は他の学年の先生に話をしなくてはいけない、お母さんは役所の手続きをしなくてはいけない。それで進級をしないとなってもう一度一年生ができたとして週5日来れるの?キツくない?でも、それ以外の選択はできないんだよ。」とね、「僕たちなら君のことを理解しているから、図書室で勉強したり、相談室で過ごしたり、勉強のフォローだってすることができるのに…」とね、実際はできないことなのにやれない事を提案して、あたかも進級方がメリットがあると言った。でもそれはできないことだったので「できませんよね?!以前お願いしましたが対応しませんと返事を頂きましたが」というと、『実際はできません。お母さんは何か勘違いされたのでは?できないことはあります。』と…できないことは分かっている、できることの話をしたいのであって、できないことを餌に子どもを釣るようなマネをしてほしくなかったのだ。誰を信じたらいいの?!誰の言葉を信じたらいいの?!できない事を、空想の話をしたいのではなくてね、どうしたらムスコの想いを理解してもらえるかを話したいのですが…。結果、進級することになりましたが今回の一件で、学校側は何をしたかったのか?そして、子どもへの残念な対応。杓子定規的な行為が子どもへ与える信頼を失わせる行動。今までに、この対応で傷ついてきた子どももいるのではないかな…そして、悩んだ親御さんもいるのではないのかな…そう思うと誰のための恒例行事なのか…あらためて考えさせられる出来事でした。なので、担任の先生との最後の面談時に『そもそも、先生が不登校の子どもに厳しいことなんて言う必要ないんですよ。本人が一番その事をわかっている。それでも望みがあるのであればと選択した事を一度も受け止めてくれる大人がいなかった上に「たくさんの大人に迷惑をかけるなんて」と息子と話しをしたこともない人が言い放つことが残念だし、信頼なんてどの口が言うのかとさえ思います。それなら学校へなんて行かない方がいいとしか言えないし、ココは安心できる場ではないです。それがとても残念でなりません。』とお伝えした。「至らず申し訳ありません。」と言ってくれたところで息子の心に届くなんて思いません。ですが、そのことをムスコとずっと話していても無駄な時間を過ごすだけなので進級すると決まった以上、時間は2年しかありません。その2年をいかに楽しく過ごすか。学校との関わりがあったとしても、なかったとしてもムスコのできることを楽しめる場所を大切にしていきたいし、ぽっかり空いた穴を埋めていけるように支えて行こうと思います。イッキに話しましたが…はぁ〜疲れた…マッサージでも行ってこよ〜皆さまのお子さまがより過ごしやすい選択ができることを願いながら…不登校児のママの会【 第4金曜日にUmiのいえで開催してます 】次回、4月27日(金曜日)10:30〜12:30詳細、お申し込みはこちらからhttps://coubic.com/uminoie/144500おそうじ講座開催します!詳細はこちらです❤️https://www.facebook.com/events/207452279833329/?ti=iclただいま募集中のセッション・講座数秘&カラー セッション生年月日や生まれた時のお名前から、今世でのあなたを導きだし数字とカラーが教えてくれます。メニュー内容リーディング【 赤ちゃんリーディングをおこなってます。】赤ちゃんからのメッセージをお伝えします。赤ちゃんリーディングおそうじ講座【 重曹、布ナプキン、洗剤、3種類講座内容がございます。】4名さま集まりましたら、出張開催致します。お気軽にご相談くださいませ。自信を取り戻し、輝くためのこころのゆりかご講座【 笑顔になりたい。自信を取り戻したい方 】おひとり様でも、お友達と一緒でも…こころをゆるやかできる時間です。こころのコミュニケーション性被害、DV.モラハラ、虐待などの講演を受け付けております。【 メール相談、対面相談どちらでも対応いたします。】心が苦しいと思ったら少し話してみませんか?!DV、モラハラ相談不登校児のママの会【 第4金曜日にUmiのいえで開催してます 】お申込、詳細 Umiのいえ HPお申し込み・お問合せは、お気軽に下記のお問い合わせフォームからこころのゆりかご お問い合わせ

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  • 25Mar
    • どんとこい!不登校・不登園のお茶会を開催しましたー!!

      こんにちは。こころのゆりかご斉藤ますこです。今月も【どんとこい!不登校・不登園】のお茶会をUmiのいえで開催しましたどんとこい!!その言葉のとおり、どんとこい!!不登校・不登園の会に参加してくださる方はとても明るくてとても優しい方が多いです。なので、どんとこい!という言葉が強く感じてしまうかもしれませんが『どんとこい!』といえるくらい子育てを楽しむのも一つだと思ってます。さてさて、今回も恒例のあれ♡お絵描きタイムですこの時間は、はじめ少し躊躇される方が多いのですが、描き始めると…とまらないのいろんなことを想いながら、色鉛筆を踊らせるの。はじめは子どものことを想いながら、明るいところも塞いでいるところも色にのせて描いていきます。自己紹介をしなが、今の現状を振り返りゆっくり話す時間です。そして、話は盛り上がりますが…次はこちらみなさんの心の中を少し書いてもらいます!心の手前のものから奥のものまで引っ張り出していくとね。心の中の悩みが、【学校へ行かない】ことで悩んでるというよりも…他のことが見えてきたり、家族の理解を求めていたり、今のままでいいのかというふあんだったり、言葉にはしにくく、話しにくいことも書いて少しずつシェアしていきます。不登校と言っても、学年・年齢・その子その子によって対応が変わってきます。それを一番知っているのはお母さんやお父さんです。学校で何があったかも大切ですが、その子がその子でいられる場所が必要だと気づくことで、学校への対応は変わってきます。シェアして解決するものではないです。ですが、不登校のお子さんを持つお母さんはひとりにならないでほしいです。そして、不登校当事者の方もその経験を振り返るようになったら、話しにきてほしいですお母さん、お父さん、不登校を経験しているお子さんが感じている想いは宝物だと思うのです。これからを変えていくチカラにもなる。話せるタイミングで、話せる内容を話しに来てみてください4月…。進級進学の季節ですね。新しい先生と新しい環境で、さぁ!再出発。なんで気合の入る子どもたちです…。さぁ、どんな出発になるかその子もですが、先生とのやりとりもお話しできたらいいですねまた、4月お待ちしております。不登校児のママの会【 第4金曜日にUmiのいえで開催してます 】次回、4月27日(金曜日)10:30〜12:30詳細、お申し込みはこちらからhttps://coubic.com/uminoie/144500おそうじ講座開催します!詳細はこちらです❤️https://www.facebook.com/events/207452279833329/?ti=iclただいま募集中のセッション・講座数秘&カラー セッション生年月日や生まれた時のお名前から、今世でのあなたを導きだし数字とカラーが教えてくれます。メニュー内容リーディング【 赤ちゃんリーディングをおこなってます。】赤ちゃんからのメッセージをお伝えします。赤ちゃんリーディングおそうじ講座【 重曹、布ナプキン、洗剤、3種類講座内容がございます。】4名さま集まりましたら、出張開催致します。お気軽にご相談くださいませ。自信を取り戻し、輝くためのこころのゆりかご講座【 笑顔になりたい。自信を取り戻したい方 】おひとり様でも、お友達と一緒でも…こころをゆるやかできる時間です。こころのコミュニケーション性被害、DV.モラハラ、虐待などの講演を受け付けております。【 メール相談、対面相談どちらでも対応いたします。】心が苦しいと思ったら少し話してみませんか?!DV、モラハラ相談不登校児のママの会【 第4金曜日にUmiのいえで開催してます 】お申込、詳細 Umiのいえ HPお申し込み・お問合せは、お気軽に下記のお問い合わせフォームからこころのゆりかご お問い合わせ

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カウンセラー♡ココロの愛求サポーター masuco

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DV・モラハラ・性虐待の撲滅を目指しています。 自身の経験を通して自分を大切にすることと、ココロの安...

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