こころの美容液

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穏やかで優しい微笑みの美笑女を応援する読むコスメ
 ~あなたの微笑みが、周りを明るく幸せにします~

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私たちは、自分が喋る言葉で失敗します。

 

高ぶった横柄な言葉は人の反感を買い、

 

わきまえのない態度を生み出すでしょう。

 

 

 

 

 

思いと態度は連動してしまいますから、

 

言葉だけ偽ろうとしても態度に表れます。

 

心に思うことから変えないといけません。

 

 

 

 

 

思慮がない心には怒りが早く湧きあがり、

 

自分の心を治められれば怒りを抑えられ、

 

へりくだった心からしか知恵は生まれません。

 

 

 

 

 

言葉達者に偽る癖がある人は滅びますし、

 

嘘をつき続けると心が麻痺してきますから、

 

何が本当か自分でも分からなくなるでしょう。

 

 

 

 

 

人は、心に自分の道を思い巡らしますが、

 

自分の歩みを確かなものにしてくれるのは、

 

自分の愚かさを知っている心なのでしょう。

 

 

 

 

 

自分の悟りに頼り過ぎずに言葉を選びましょう。

 

利口な人は自分の知識をひけらかしませんが、

 

愚かな人は自分の愚かさを言いふらすからです。

 

 

 

 


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充実している、ワクワクする、幸せだなぁ。

 

これらの思いは、すべて人間の感情ですし、

 

充実した人生とは、充実感を作れる人生です。

 

 

 

 

 

ですから、人生を作るとは感情を作ることです。

 

自分で自分の人生を作り上げていける人とは、

 

自分の欲しい感情を自分で作れる人なのです。

 

 

 

 

 

幸福感という感情を作れる人が幸せな人です。

 

幸福感を作るための条件は色々あるでしょうが、

 

条件が目的になると、どんどん苦しくなります。

 

 

 

 

 

志望校に合格すること、したい仕事に就くこと。

 

これらは、幸福感を得るための条件の一つで、

 

入学や就職が、本来の目的ではないはずです。

 

 

 

 

 

親の期待通りに生きてくれる子供かどうかより、

 

子供が幸福感を作れる大人になるかどうかですし、

 

親が、条件を問題にしていると子供が苦しみます。

 

 

 

 

 

初めて親になれば子育て経験も未知の世界ですが、

 

望む感情を得られる大人に育てることが子育てです。

 

苦労をしたり病気をしても幸福な人はいるのですから。

 

 

 

 

 

 


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苦手な事や嫌いな事を頑張り続けるよりも、

 

得意な事や好きな事に費やす時間を増やし、

 

苦手な事や嫌いな事は誰かに任せましょう。

 

 

 

 

 

自分の代わりにやってくれる人を大事にし、

 

自分も、得意なことは代わってあげたりと、

 

互いの苦手を補い合える味方も大切です。

 

 

 

 

 

なんでもかんでも自分でやることはありません。

 

そのために自分の周りには人がいるのですし、

 

人は、誰かの役に立てることも喜びなのです。

 

 

 

 

 

自分が悩む分野と、他人が悩む分野は違います。

 

それぞれに、違う悩み所を持っているのですから、

 

色々な考え方や捉え方を、取り入れていくのです。

 

 

 

 

 

私たちが咲かせる花は、ひとりひとり違いますし、

 

咲くまでに要する時間も、人と同じではありません。

 

だから、必要な栄養分や水を補給し合えるのです。

 

 

 

 

 

私たちは、とことん自分になることを考えましょう。

 

欠点や短所を直している間に人生は終わります。

 

自分がやるべきなのは、得意な事や好きな事です。

 

 


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人から与えられた目標は苦しくなりがちです。

 

自分で立てた目標は取り組みやすいのです。

 

そして、目標は目的を達成するための方法です。

 

 

 

 

 

自分で、何かをしてみようと思うことも目標で、

 

目標は、立派なものでなくてもいいのですし、

 

目的地までの通過点が、目標地点となります。

 

 

 

 

 

目的に向かうために相応しい目標なのか。

 

目標を手放すことなく努力を続けられるか。

 

それが、達成するために欠かせないでしょう。

 

 

 

 

 

学生は、勉強やスポーツの成績を目標にし、

 

社会人は、仕事の成果を目標にしがちですが、

 

それが、幸せという目的に向かっているかです。

 

 

 

 

 

私たちは、出来ると思うからこそ挑むのですし、

 

出来ないと思うことは、挑む気が起こりません。

 

出来そうだから、創意工夫を苦にしないのです。

 

 

 

 

 

だから、出来そうな気がするという感情が大切で、

 

感情がプラスに変わると行動自体が変わります。

 

そして、行動が変わるから未来も変わるのです。

 

 

 

 

 

 


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人の数だけ、違うカリキュラムが用意され、

 

それぞれの与えられる課題をクリアしていき、

 

人生を卒業していくのが私たち人間でしょう。

 

 

 

 

 

他人のカリキュラムの方が楽そうに思えたり、

 

自分ばかりが難しい課題を与えられると感じ、

 

人生から逃げ出したくなることもあるでしょう。

 

 

 

 

 

しかし、他人には他人にとって苦痛な課題や、

 

その人に相応しいカリキュラムがあるのです。

 

だから、なるべく自分を目指していくことです。

 

 

 

 

 

自分以外の何かになろうとしても空回ります。

 

自分史上最高の自分を目指すことをやめても、

 

きっと、空しい気分を味わうはめになるのです。

 

 

 

 

 

誰でも、簡単に出来る課題などありませんから、

 

自分だけではクリアできない問題も出されますし、

 

その度に、対人関係の学びも加えられるのです。

 

 

 

 

 

人と人とが出会う意味は必ずあるのでしょうし、

 

隠されたカリキュラムに気づくこともあったりと、

 

私たちは、人との関わりから教えられるのです。

 

 


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まだ、誰も行なっていないことに挑戦したり、

 

自分が先頭に立って何かに挑んでいく時は、

 

必ず大きな困難が待ち受けていることでしょう。

 

 

 

 

 

誰にも理解してもらえない状況から始まり、

 

ひとり、またひとりと、協力者が現れたりと、

 

一歩一歩の歩幅がとても狭く感じるのです。

 

 

 

 

 

しかし、信念を持って行動していく先には、

 

全ての経験が糧だったと思える時が訪れ、

 

未完成であったとしても可能性は残ります。

 

 

 

 

 

始めてみて分かることだらけなのですから、

 

うまくいかない経験の積み重ねで行くしかなく、

 

うまくいかない原因を知っていくことが大切です。

 

 

 

 

 

何事も、結果を反省しても改善できません。

 

結果に至った、原因を反省することを通して、

 

私たちは成長していくことが出来るのでしょう。

 

 

 

 

 

いつも、誰かの後を追いかけるのではなく、

 

人とは違うやり方を自分なりに研究することで、

 

教科書には載っていない成功例が生まれます。

 


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確認や依頼事をメールで行なう時代でしょうが、

 

重要な確認や依頼事は直接話すことが大切で、

 

メールしたのにと、相手を責めても始まりません。

 

 

 

 

 

世の中には、便利なツールがどんどん誕生し、

 

それを使いこなせないと恥みたいな感じですが、

 

人としてのマナーも、問われるかもしれません。

 

 

 

 

 

自分を正当化する癖を持っている私たちです。

 

しかし、相手に期待した行動をしてもらうことが、

 

本来の目的であることを忘れてはいけません。

 

 

 

 

 

頼む方も、頼まれる方も、人間なのですから、

 

それぞれが感情を持って生きているのですし、

 

どうせなら、気持ち良く行いたいと思うはずです。

 

 

 

 

 

そのためには、相手の立場に立つことが大事で、

 

自分の主張を押し通しても関係が悪くなるだけで、

 

結局損をするのは自分という結果になるでしょう。

 

 

 

 

 

忙しくしているのは自分だけではないのですから、

 

互いを思いやる気持ちを態度や行動で示しながら、

 

良い関係性を築いていくことが最善なのでしょう。


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社会は、どんどん便利になっていきますが、

 

人間同士の基本的な姿勢は変わりませんし、

 

便利になるほど後退しているかもしれません。

 

 

 

 

 

いつの時代も、幸福の土台は対人関係で、

 

対人関係を通じて私たちは成長させられ、

 

誰もが自分らしく生きたいと願っています。

 

 

 

 

 

互いをありのままの姿で受け入れることで、

 

対人関係が改善されていくことが多いのに、

 

自分の理想を相手に押し付けがちでしょう。

 

 

 

 

 

人は、背伸びを強要されると病んでいきます。

 

よそ行きの自分の姿にやり切れなくなったり、

 

自分の欠点がバレないように、もがくのです。

 

 

 

 

 

誰にでも、人に見せたくない自分があったり、

 

無理して明るく振る舞うことで誤魔化したりと、

 

本当に自分になりきれずに苦しんだりします。

 

 

 

 

 

文明ばかり進化しても人は幸福になれません。

 

科学が発展していく中で居場所を失わないように、

 

ありのままの姿で受け入れ合う関係も必要です。

 

 


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自分にしてもらいたいことは、どんなことでしょう。

 

誰に、どんな言葉を掛けてもらいたいでしょうか。

 

どんな時に、どんな配慮をしてほしいでしょうか。

 

 

 

 

 

日常生活でのいろいろな場面を想像してみれば、

 

自分にしてもらいたいことはいくらでも出てきます。

 

それは、他人も同じように望んでいることでしょう。

 

 

 

 

 

「それで、何事でも、自分にしてもらいたいことは、

 

ほかの人にもそのようにしなさい。」という言葉は、

 

昔から知っている人も多いのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

これは、黄金律とも言われる聖書の言葉ですが、

 

知っていても、なかなか実行できないでしょうから、

 

それが、私たちの本当の姿であると知ることです。

 

 

 

 

 

人からされて嫌なことは、人にもしないようにする。

 

人からされて嬉しいことは、人にもするようにする。

 

これができたら、人間関係はもっと良くなるのです。

 

 

 

 

 

人に、自分を理解してもらえることは感謝なことで、

 

理解し合えていないからこそ様々な問題が起こり、

 

毎日、誰かの心が、どこかで傷ついているのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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私たち人間には、いろいろな愛の形があります。

 

一緒にいると最もホッとする相手を愛していたり、

 

ずっと大切にしたいと思う相手を愛していたりです。

 

 

 

 

 

誰と一緒にいる時に、幸せを感じるのかですが、

 

家族の愛もあれば、恋人同士の愛もありますし、

 

友人愛などの人間同士としての愛もあるでしょう。

 

 

 

 

 

日本人は、思いを言葉で伝えることに抵抗を感じ、

 

相手への態度や関わり方で伝えることもありますが、

 

そのような相手が、いてくれることも幸せなことです。

 

 

 

 

 

自分と相手との関係性が、アイ・ラブ・ユーを生み、

 

アイ・ラブ・ユーの対象者が存在していること自体、

 

とても恵まれている時間を過ごしているのでしょう。

 

 

 

 

 

ブランドもので飾らないと自分を愛せなかったり、

 

何かに対する成果や実績をあげられない自分は、

 

愛される価値がない存在だと思っている人もいます。

 

 

 

 

 

職場を愛し、職場の仲間を愛し、仕事も愛している。

 

それはとても幸せな環境で暮らしている証しですし、

 

そのような人たちは自分のことも愛せているでしょう。

 

 

 

 

 

 

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