自分の提供するサービス、本、商品・・
それが売れるか売れないかは、
もちろん商品力であり、
それが売れるか売れないかは、
もちろん商品力であり、
タイトルや価格であったり、
戦略でもあり、技術でもあり、
そして努力でもあるのでしよう。
それでも、同じようにやっているのに
同じように戦略を立てているのに...
同じようにサービスしているのに
同じような立地なのに
同じようなタイトルなのに
他社より価格を抑えたのに
同じような内容なのに
違いが必ず出る。
それは、なんだろう、
という話です。
その「なんだろう」を
技術や知識やノウハウや成功体験に偏ると
余計に罠にはまっていく。
ということは、そういった
「やり方」以外に
大きな要素があるということ。
--
自分の提供するものが
「売れた」というとき
「他人の評価を得た」
とするのが当たり前だと思います。
でも、誰もが
「評価を得ようと思って頑張っている」はず。
でも、違いが出る。
だから、また「努力」です。
ともすれば、顧客に「媚びる」
顧客の要望を叶えるという「媚び」に走る。
それでも、
売れるものは、売れるし
売れないものは、売れない。
・・・おかしい・・・( ̄▽ ̄)
---
そこには
「あり方」
「前提」
の違いがあるのです。
「売りたい」
「売ろうとする」
「計画的に」
「頑張る」
そこには
「そもそも、このサービス(商品)は
頑張らないと受け容れてもらえない」
という前提があるのです。
すると
がんばると、売れるかもしれないけれど
頑張り続けないと売れない。
さらに、
そこに
「わたしの提供する商品は」が
ついてくる。
そう「わたし」なのです。
つまり
「売れる売れない」は
他人が評価し、決めているのではなく
自分が先に決めてしまっているのです。
そう
ずっと、ずっと前から。
そう
実は子供の頃から。
それが商売というツールを使って
「そもそもの自分の存在」
というものを突き付けられるのです。
売れるのは
「他人の評価」ではなく
「自分の評価」なのです。
これが
「売れる人は売れる」
「売れない人は売れない」
ということなのです。
才能も
キャリアも
頑張りも
関係ない「本流」が
そこにあるのです。
「土台」「大前提」です。
売れない人は
努力、戦略、技術、商品力を高めて
「これなら売れる」という言葉になりますが、
「売れる人」は
「これ も 売れる」という前提なのです。
つまり
「自分の提供するものは必ず売れる」
という自己評価があるかどうかということ。
「だって、自分がやっているのだから」
という根拠のない自信でもあります。
だから
「引き寄せ」は
イメージしたものを引き寄せるのではなく、
「そもそもの自分」にお似合いのものを引き寄せるのです。
「そもそもの自分」にぴったりの現実を
引き寄せているだけなのです。
「そもそもの自分、に対する自分の評価」の
「結果」を引き寄せる。
だから、
「結果」と「努力」はあまり縁がない。
うまくいった「結果」に「原因」はないのです。
いくら分析しても。
「なんかしらんけどそうなった」です。
でも、強いて言えば
その「なんか知らんけど」の「原因」が
「自己評価」という「大前提」なのです。
もう一度言うと
「努力」するということは
「努力」しないと自分は評価されない
という前提にあるということ。
その「前提」を持ったまま、
技術力
計画力
経営力
商品力
営業力
そして
努力
を積み重ねても
砂上の楼閣になる、
ということ。
「そもそも」
売れる人になろう。
というより
本来の自分は
「そもそも」
売れる人である、と
気づき、信じるだけでいいのです。
戦略でもあり、技術でもあり、
そして努力でもあるのでしよう。
それでも、同じようにやっているのに
同じように戦略を立てているのに...
同じようにサービスしているのに
同じような立地なのに
同じようなタイトルなのに
他社より価格を抑えたのに
同じような内容なのに
違いが必ず出る。
それは、なんだろう、
という話です。
その「なんだろう」を
技術や知識やノウハウや成功体験に偏ると
余計に罠にはまっていく。
ということは、そういった
「やり方」以外に
大きな要素があるということ。
--
自分の提供するものが
「売れた」というとき
「他人の評価を得た」
とするのが当たり前だと思います。
でも、誰もが
「評価を得ようと思って頑張っている」はず。
でも、違いが出る。
だから、また「努力」です。
ともすれば、顧客に「媚びる」
顧客の要望を叶えるという「媚び」に走る。
それでも、
売れるものは、売れるし
売れないものは、売れない。
・・・おかしい・・・( ̄▽ ̄)
---
そこには
「あり方」
「前提」
の違いがあるのです。
「売りたい」
「売ろうとする」
「計画的に」
「頑張る」
そこには
「そもそも、このサービス(商品)は
頑張らないと受け容れてもらえない」
という前提があるのです。
すると
がんばると、売れるかもしれないけれど
頑張り続けないと売れない。
さらに、
そこに
「わたしの提供する商品は」が
ついてくる。
そう「わたし」なのです。
つまり
「売れる売れない」は
他人が評価し、決めているのではなく
自分が先に決めてしまっているのです。
そう
ずっと、ずっと前から。
そう
実は子供の頃から。
それが商売というツールを使って
「そもそもの自分の存在」
というものを突き付けられるのです。
売れるのは
「他人の評価」ではなく
「自分の評価」なのです。
これが
「売れる人は売れる」
「売れない人は売れない」
ということなのです。
才能も
キャリアも
頑張りも
関係ない「本流」が
そこにあるのです。
「土台」「大前提」です。
売れない人は
努力、戦略、技術、商品力を高めて
「これなら売れる」という言葉になりますが、
「売れる人」は
「これ も 売れる」という前提なのです。
つまり
「自分の提供するものは必ず売れる」
という自己評価があるかどうかということ。
「だって、自分がやっているのだから」
という根拠のない自信でもあります。
だから
「引き寄せ」は
イメージしたものを引き寄せるのではなく、
「そもそもの自分」にお似合いのものを引き寄せるのです。
「そもそもの自分」にぴったりの現実を
引き寄せているだけなのです。
「そもそもの自分、に対する自分の評価」の
「結果」を引き寄せる。
だから、
「結果」と「努力」はあまり縁がない。
うまくいった「結果」に「原因」はないのです。
いくら分析しても。
「なんかしらんけどそうなった」です。
でも、強いて言えば
その「なんか知らんけど」の「原因」が
「自己評価」という「大前提」なのです。
もう一度言うと
「努力」するということは
「努力」しないと自分は評価されない
という前提にあるということ。
その「前提」を持ったまま、
技術力
計画力
経営力
商品力
営業力
そして
努力
を積み重ねても
砂上の楼閣になる、
ということ。
「そもそも」
売れる人になろう。
というより
本来の自分は
「そもそも」
売れる人である、と
気づき、信じるだけでいいのです。
---
そして、先日僕にポルシェを贈ってくれた
この方がこれについて素敵なコメントをくれました。
-- ここから ---
そうそう、このとーりなんですよ。
自分に対してダメ出ししてる部分を癒し、
自分の凄い部分を受け入れ認めて行く。
すると売り方が変わる。...
自分に対してダメ出ししてる部分を癒し、
自分の凄い部分を受け入れ認めて行く。
すると売り方が変わる。...
顧客を囲い込もうとか、
口説こうという感じでは無くなる。
囲い込むんじゃなくて一緒に楽しもう!、
口説いたりクロージング
しようではなく
しようではなく
招待状を出そうと言うような感覚にシフトしていく
。
。
これは商品を売るだけでなく、
異性とお付き合いしていく時にも同
じことが言える。
じことが言える。
本当にモテる人って、
なんとか相手を口説こうとするより、
一緒に
いる時間をどう楽しむかにエネルギーを注ぐじゃない。
いる時間をどう楽しむかにエネルギーを注ぐじゃない。
で、俺さ、長年ここがわかんなかった。
どーやったかというと、
自分がイケてないなぁと信じ込んだ瞬間や
出来事を思い返し、
果た
してそれは本当か?
してそれは本当か?
と違う視点から見つめ直してみる。
すると「なーんだ、大丈夫だったじゃん」と思えたりする。
大丈夫だと思える視点が見つからない時、
幸せな感じで生きてる人
に相談し、
に相談し、
その人の視点で見てもらえると
「大丈夫じゃん」になっ
たりするのだ。
たりするのだ。
それと、人から自分の長所を褒められたりしたら、
素直に自分の長
所を受け入れ認めてみる。
所を受け入れ認めてみる。
謙遜しないで、とりあえず、ありがとう
と言ってみて、
と言ってみて、
自分の長所を味わってみる。
味わい尽くすと受け入
れられたり認められたりするんだなぁ。
れられたり認められたりするんだなぁ。
---
うん、
オンライン上では
いいこと言うなぁ(笑)
性格リフォーム
心理カウンセラー
心屋でした。
・現在心屋仁之助によるカウンセリングは休止しています。
・こちらの情報からそれぞれの担当にお申し込みください。
・現在、ライヴ会員の募集は満席により中止しています。
・次回の募集などはDVD会員にのみご案内していますので
まずはDVD会員になっておいてください。
