昨日更新やすんだけど
レディースデーではない真顔
(言うなよ)


やっほーパー こころです


あたし
カウンセラーとしては
初心者ではないのですが

このブログを作成するにあたり

かれこれ1年以上
もしかしたら2年くらい

カウンセリングジャンルを
決められないでいましたかお

お悩みの細分化
ジャンル特化ね


たとえば恋愛なら
遠距離、片思い、復縁など
ジャンルを細かく
決めますよね

「40代のバツあり独身貴族がお姫様になる恋愛カウンセリング」
とか

具体的に
年代指定したり
ターゲットをしぼる

誰がどうなるカウンセリングか
タイトルにしたり
記事にしたり



と~こ~ろ~が~、、、


コレこれ!!
これやりたい!!

この2年

まったく

浮かばなかった
決められなかった滝汗

これは
ホントまいった




カウンセラーなのに
決められない

よっぽどカウンセリング
やりたくないんだ
自信ないんだ
ぐずぐずしたいんだな
と思いました



ちがった


よっぽどカウンセリング
やりたくない
じゃなくて


その方法では
やりたくない



だった



しかもウケることに
コンサルうけてないのに
悩むなやむ悩む(爆)



カウンセリングジャンルを
細分化
特化しようとしたのは

コンサルさんや
有名カウンセラーさん達の
ことばたち

集客できない
集客しにくい
悩む人は
単語でググる
それはわかる

だから何でもありだと
集客しにくい
決め手にかける
それもわかる




わたしがやりたい VS お客様目線、お客様ベース
よくある葛藤

二極化することないのに
あったま
かってーなアタシ(笑)





ジャンルを決められない
ブログタイトルを決められない
メニューを決められない
実名だす勇気ない
写真だす勇気ない

だれもアタシを責めてないのに
責められているような気がした

「集客できないぞ」
「そんなことやったら恥かくぞ」
「そんなんで集客できると思ってんのか」
「痛いカウンセラー」
「頭悪く見える」
「趣味ですか?」
「自分大好き」
「自己チュー」


そんなこと
しなくていいのに
びびりのアタシらしく

「批判されないよう」
「文句いわれないよう」
さきまわりで
プロフィールに
書いたり↓



え?
実名も顔写真も出さずこんなんで集客できると思っているのか?
お客様のことを考えていない自分大好き?
売れない?


あーごめんごめん。



だれとおしゃべりしてるか
ってこと
頭の中の裁判官だよね

それと
あたしはどーしたいのさ
という

そもそもの
主体がズレてる



さらに
追い打ちをかけるのが

「いいから早くやれ」
「いーからとっととやれ」
「いーから見切り発車しろ」
「動いてから悩め」
などなど

自分を追い込む
頭のおしゃべり






あたしにとって
自由はなによりの
ごちそう
お宝
財産

自由には
「あたしのペース」
も含まれる

あたしにとって
自由とは
制限がないことより
自分で制限かけないこと
でもある

たとえそれが
何億稼いでる人
成功している人の
言葉であっても

だれの思考も
いれたくない
とさえ思ってる

あたしはあたしで在るために
あたしは
あたしでないなにかを
排除したい

あたし以外の誰にも
なりたくない

あたしにとって
ご自愛は
「あたしがあたしで在ること」



もともと
感覚で生きてきた
あたしにとって

「答えが出ないとき」
というのは
「そっちじゃないよ」
が多かった

やはり
1年2年決まらない
決められないのは
きっとなにかある

と「思うことにした」





結論

仕事とプライベートのオンオフなくていい


趣味:なし
特技:ひきこもり

オサレな趣味もなく
女子力高めな
意識高い系でもない
ひきこもりと
自由をこよなく愛する

スキなことといえば
このブログを書くこと

あたしにとって
仕事は趣味のようなもの


そーいえば
趣味ってなんだっけ?
ググってみた



趣味

趣味(しゅみ)は、以下の2つの意味を持つ。 人間が自由時間に、好んで習慣的に繰り返しおこなう行為、事柄やその対象のこと。 物の持つ味わい・おもむきを指し、それを観賞しうる能力をもさす。

趣味 類語

道楽 ・ 業余 ・ ホビー ・ 余暇活動
好み ・ 特恵 ・ プリファレンス ・ 優先権 ・ 嗜好
弁別 ・ 判断力 ・ 鑑識 ・ 知覚力 ・ 辨え ・ 洞察力 ・ 観賞眼 ・ 認識 ・ 辨別 ・ 審美眼
好み ・ 優先 ・ プリファレンス ・ 優先権 ・ 嗜好




…(゚∀゚)!!




これ
イーねー!!

(決定。これにて一件落着。終~了~ダーン)




能力の最小化
感覚の最大化
趣味の増幅化



仕事は趣味 
仕事はノリ
仕事は気分
仕事は道楽
仕事は好き嫌い



ということで
カウンセリングメニュー
もうじき
ひとつ出来上がりますじーっ

お問い合わせ
カウンセリングメニューcoming soon!!
【追記】あたしのブログプロフィールの
あめんば一覧は『非表示設定』にしてあります
あなたがあめんばであることを
知られることはありません(笑)

やっほーパー こころです

きのうの記事に
いいね!ありがとう

あの記事

ぜって~
いいね!しにくいよな!
さいあく
誰も反応しないかもな!

って思いながら
書いたんだよね(笑)



なんつーの
「よんでリアクションに困る記事」
ってあるじゃん

あれあれ(笑)

だから
いいね!してくれた人
勇気あるって思う グッド!

その勇気に感謝 チューぶちゅう


まえの記事
アメンバー記事にします


理由はタイトルと記事みたらわかります(笑)

アメンバは
どなたさまも
承認しまつでつ

ご遠慮なく
どなたさまも
おきがるにどうじょ じーっ


アメンバーぼしゅうちゅう

懺悔・告解のへや「あたしはデブです」

こんばんわんわんわん こころです

タイトルにびっくりした方
すみません

いえね(刑事コロンボふう)

この記事
あたしのプロフィール記事
なんだけど↓
心って?あんたなんなのさ?

この記事
あたし的には

めちゃくちゃ勇気出して
冷や汗もんで
ばか正直に書いた


でも
この記事だけ

ひとっ子ひとり
だーれも読んでいない

と判明したの(笑)

アクセス数ゼロ(爆)


安心したような
さびしいような

どんだけ
注目して欲しいんだ
アタシ笑い泣き

チラっと
さわりだけ
のせておきやす


この記事も
いつものよーに
長いっす

正直に申し上げます。
まだ顔と実名をだす勇気はありません。

あのプロフはなんなのさ?



ビジネス的にふざけた
あり得ない
プロフィール写真は
4年前のわたしです。

この写真は

痩せて見える奇跡の一枚キラキラ
なだけで
リアルなわたしは太っています


あたしね
子どもの頃から太っていて
幼稚園の頃には
もう
ぷくっとしていたのね

中学生のとき
20キロくらい
体重が増えて
(これについては
またいつか)

大人になって
食べないダイエットで
標準体重になったことも
あるけど

前の記事の
「廃人のようになった」とき
元にもどったのねかお



子どものころ
悲しいこと
いっぱいあった

大人になってからも
いっぱい傷ついたー

こどものころは
デブ
って言われて

家では
食べちゃだめ
太る

痩せている妹と
おなじ食事なのに
どんどん太る
やせられない

つらかったぁ~
マジで
つらかった
子どもだったからね


道を歩いているだけで
知らないじーさんに
すれ違いざま
「すげぇ太ってんな」
と言われたこと

学生の頃
ナンパにきていた
男子学生達に
「おまえあのデブにしろよ」
と言われたこと

知り合いの大人から
なぐさめられることにさえ
傷ついた



こちらからは
何もしかけていない
攻撃していない

でも
一方的に傷つく言葉が
耳に入る
嘲笑される

自尊心
自信
プライドなんて
あるわけない

傷と恐怖しかなかった
人が怖かった

痩せない自分の
からだも存在も
どこに身をおいていいか
わからなかった

心は粉々になった




あたしにとって
自分という存在は

いるだけで
存在そのものを
否定される
ように感じたのね

「ふつうじゃない」「人とちがう」
それが
あたしには「あたりまえ」
だった

大人になってからは
自分でいてはいけない
と思っていた



見た目は隠しようがない
明日いきなり
痩せるわけではない

ふつうになりたかった
目立ちたくなかった
隠したかった
隠れていたかった


だれにも
体型のことを
言われたくなかった



だからあの記事は
あたしにとって
バンジーのようなもの

この記事もそうかな
ちょっとは



ここからが本題(え)

あたしにとって
人を傷つける「言葉」
人を傷つける「行為」は

長年
「してはいけないこと」
「最大のタブー」
だったの



デブという言葉自体も
そう

だから
この記事のタイトルは
なんともいえない
モヤモヤと痛みがある


まったく知らない人から
デブと言われた
人間にとって

「人を傷つける行為」は

「最低な行為」
「わるいこと」
「よくないこと」
「正しくないこと」
「怒りの対象」

だった



反動のように

【人からされて嫌なことはやらない】

あたしの中には
わけのわかんない
正しさか倫理?
ずっとこれがあった

どんなに人から傷つけられても
わたしはやらない
わたしは言わないと



でもね
これだと

やられっぱなし
言われっぱなし
の我慢だらけ
になることもある

それと
嫌味をいう人
悪口をいう人のこと
大きらいになんのね

それはもう
みごとに
きらいになる

目上だと
尊敬できなくなる
(人間だから
欠点があるのは
承知していても)



その場で
いい返すことも
できない

「嫌味や悪口をいうことでしか
優位にたてない
くだらない人間よりマシ」
と思ってみても

くだらない人間を
くだらないと
見下したところで
くやしさは消えない

その場で言い返せなかった
自分への
くやしさなんだけど

それでも
くやしいじゃん
モヤモヤと
怒りと傷だけ残る





だから
あたし

あえて書こうと思う



あたしのなかの
正しさ
悪いこと
よくないことと

あたしがジャッジしないために

あたしのなかの
わるさ
ずるさ
よくないこと
暴力性を

あきるまで
しこたま認めようと思う

題して
ブラックリスペクト
懺悔・告解のへや






いくぞー





「あたしはデブです」



あたしの心の傷
とんでけ

しゃぼんだまのように
天高く
たかく




「それが何か?」



泣いた日々
傷ついた日々
とんでけ
成仏しろ




「デブですがなにか?」



あたしは悪くない
体質的に太っていただけ
両方のおばあちゃんの
体格なだけ

あたしは悪くない
あたしは悪くなかった



「なにか問題でも?」




傷ついた記憶のカケラの
残り
もう降ろすんだ
そう決めたんだ

残下(ざんげ)(懺悔)

あたしは
人を傷つける自分
人をあざわらう自分
人を小ばかに見下す自分
悪口嫌味をいう自分
最低なことをする自分
人を許せない自分
人を許さない自分
優位にたちたくなる自分
人を罰し
裁きたくなる自分

いかなる自分をも
ジャッジせず
自分に正々堂々と許可します
あーめん
そーめんみそらーめん


でもって
今日これ見て
爆笑した(笑)



*メッセージしてくださった方、ご丁寧にメッセージいただき恐縮です。うれしかったです。ありがとうございました!!

お問い合わせ
カウンセリングメニューcoming soon!!
やっほーパー こころです

ひきこもりは意識のインプット
ブログはアウトプット


ひきこもることで
意識が内へ内へと向く

すると
エネルギーがたまる

ひきこもりの人は
エネルギーのある人
だからアウトプットが必要になる
(だからあたしはイカれてる)

いいかえるなら
だれよりアウトプットしたい人
だれよりアウトプットできる人



いきなり告白
あたしが
35か36だったかなぁ
(あたし46になったばっか)

36かな
36から39くらいまで

あたし
廃人のように
なった経験あります
かお

くわしくは後にして
今日はちと
まじめに



世間一般の
働けなくなった人
外に出られなくなった人

世の中には
サポート
手助けしてくれる機関も
今ならあると思う




あたしさ

働けない
働かない
外にでられない
ひきこもりの人は

3年寝太郎なだけだと思うよ

問題視しなきゃだめ?

表現できる機会と
働く意味の再設定で
だれより開花すると
思うんだよね



3年5年
なんなら10年
寝太郎したらいいんよ
だれに何を言われようと



社会になじめない人は
よく考えてからじゃないと
行動できない人だったり
納得できないと
動けなかったり
まじめだったり
繊細だったり
やさしかったり
責任感が強すぎたり
臆病だったり
不器用だったり
過去現在未来
恐怖と不安に怯えて
傷ついている

自分と他人の
感性がちがうことにさえ
罪悪感をかんじてる



そこ
自分を責めるとこ
じゃないからね

それは
あなたの

資産
財産になりうるんよ




そこを観ず
まわりが
行動だけ変えさせて
外に連れ出そう
働かせようとしても

本人が望んでいないなら
強制と矯正、押し付け
苦痛になると思う



でさ
ひきこもりの人は

自分を無能
仕事ができない
人間関係うまくいかない
役にたたない
恥ずかしい
と思ってる(よね?)

男の子だったら
モテないとか
カノジョできないとか
好きな子と
付き合う自信ない
とかさ



社会になじめない
職場へ行けない
不登校なら
学校へ行けない
恋愛できない

それ正常だから

それ
おかしくないから

人とちがうだけ



なじめない
行けないから
自分を責める

その根っこってさ

【「一般社会」「一般常識」に照らし合わせたら】でしょ?

「一般社会」「一般常識」に
照らし合わせなくていいのよ
世間に迎合する必要ないのよ


そもそも
なんで
問題視されなきゃならないんだ?

一般社会
一般常識になじめないから?

無職だから?
働かないから?
お金を稼がないから?




その「社会」ってやつさ

社会ってコトバ
あたしは漠然すぎる
曖昧な概念だと
思うんだけど

まあ
たいていは
「職場」だったり
「世の中」とか「世間」
へのイメージよね


たまたま縁があった職場
たまたまあなたのイメージ

それって
社会でもなんでもなくない?

そんな曖昧なものに
こだわることないし

居場所はそこだけ
じゃない

仮にそいつらに
なに言われようと
そいつらが
自分に言いたいだけさ





ここから
ある意味
ガツンと書くから
驚かないでね


社会になじめない
ということは


あなたは
希少で稀有
独自の感性のある
すばらしい存在
なのよ

たかだか他人ごときに
カンタンにわかられる
はずないじゃん

それでいいんだよ




世の中に星の数ほどある
職場の一つの

それも

*一般社会の常識にずぶずぶに慣れた
*既存の生き方で生きている人たちに

カンタンにわかられる
はずないのよ

むしろ
それでいいの

わかってもらえないと
悩むだろうし
誰かわかって欲しいと
思うだろうし

今まで職場や社会との
自分の距離に
折り合い
つかなかっただろうけど

あなたが誰より
あなたをわかっていたら
それでいいのよ




たかだか他人ごときに
カンタンに
わかられなくていい
というのはね

こっちは非常識なほど
自分と向き合ってる
ということ

それくらい
真摯に人生に向き合ってんだ

常識で生きられるほど
神経図太くない
単純じゃない

常識で生きられる人に
わからなくてあたりまえ

むしろ
この感性を

たかだか
常識ごときで生きられる人に
かんたんに
わかられて
たまっか


これでよくない?
だめか(笑)(汗)




自分の魅力に気がつけー

自分が今までとちがう意味で
普通の人とちがう
ことに
誇りをもてている?


びびりながらでいい
自分を表現してみい~

たのしいよ
だって
あなたにしか書けないもん

1回やって
できなくても
続けられなくても
いいの

完ぺき主義の人も多いだろうから

あたしみたいに
この10年で
作っては消したブログ
ウン10個でいいのさ

人生もSNSも
カンバスだよ
あなただけの色を
自由に描くんだ



**もちろんその生き方を否定はしない。あくまで働き方の選択肢のひとつであり、世の中には素晴らしく魅力的な方々が大勢いらっしゃるしね。
今の日本は戦後たった数十年で必死に働いた人びとが創った。たった数十年で世の中をこんなに平和に便利にした。それはその人々のおかげ。
豊かで戦争も数十年なく可能性やチャンスはだれにでも開かれている。素晴らしい時代とアタシは思ってる。

お問い合わせ
心って?あんたなんなのさ?
カウンセリングメニューcoming soon!!