リアルシャーマン神人KAMIHITO★真実を伝える勇気 | マジョリカの恋するように旅をして

マジョリカの恋するように旅をして

恋旅 神旅 宙旅 光と闇のクロスする瞬間


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2019年3月21日春分🌸

神人 KAMIHITO 講演会 inヒカルランド

神人さん、ボランティアスタッフのみなさま

ご参加していただいたみなさま、心より御礼申し上げます。

 

第1部  シャーマンになるまでの経緯

 

地球人類へつながっていく

個人、家族、地域、国、人類の病の原理はメカニズムは一緒

バランスを調和させることが大切です。

それは個々の課題であり、まずは自分から調えていくこと。

そして家族、職場、地域、その延長が

地球人類へつながっていきます。

 

本日来られている人たちは普通じゃないですね。

普通だったらお墓参りに行ってるはず(会場笑)

僕も普通じゃない人生を送ってきました。

霊媒体質、シャーマンとして生きています。

 

僕は青森県八戸出身でイタコの発祥地です。

イタコとはもともとはシャーマンです。

イタコ=アヤシイなのでシャーマンと呼ぶことにしました。

封印した霊感

幼少時からまばらに霊感がありました。

家に誰かがいることもあたりまえのこと。

だけど親からはバカなこというな!

と受け入れてもらえず霊感を閉じていきました。

 

幼少期の時に霊感があって、

無くなっていく一番の要因は心を閉ざすことです。

中学時代からは完全な唯物論者になっていきました。

 

人生経験は全てカリキュラム

なぜ?誰かと出会って何かを学ぶ体験する必要があったから。

全部つながっていきます。

今の僕はすべてを受け入れられます。

ネガティブな出来事も必要だった。

 

 

幸せの定義がわからない

18歳の僕は料理人を目指しました。

フランスがカッコいいと思った、

それは過去世につながっています。

ぜーんぶ繋がっていて意味があります。

 

青森の田舎から出てきた僕は衝撃を受けます。

バブル絶頂期、金かね金の異常な時代。

東京ってすごい、価値観が壊れていきました。

僕は完全に生き方を失いました。

幸せの定義がわからなくなりました。

 

父のこと

小学校時代の僕は誰に教わるわけでもなく

毎日自然と手を合わせて祈っていました。

だけど教師をしていたばりばりの唯物論者の親に育てられて

クリスマスなし、初詣行ったことない

本を読め、学問だけが自分を救ってくれる。

でもそれには理由があったのです。

 

父は横浜で生まれ満州で育ち、

日本への引き揚げ船の中で病が蔓延しバタバタ人が死んで行く。

自分の妹や弟をどうにか助けたい、毎日神仏に祈ったけど

妹や弟は死んで海に放り投げられた。

もしも自分が日本に帰れたら生涯俺は神も仏も拝まないと決意した。

その話を中学校にあがるときに、涙目に語る父から聞かされ

僕は完全に霊感が消えました。

 

日月神示との出会い

やがて一人暮らしがはじまってから思い出します。

幼少期に祈っていた僕はいつから祈っていたのだろう?

誰に教わったのだろう?不思議だな。

そしたら不思議なことがはじまり霊感がもどってきたのです。

勝手に首が動きはじめたり歩きはじめたりしました。

 

ある日記憶がまばらの中、山手線に乗って本屋に入って

宗教書コーナーにいた、でもこれは明らかに自分じゃない

ある一角で体が止まって手が動いて本をつかんだ。

手に取ったのは、岡本天明「ひふみ神示(日月神示)コスモテン」でした。

後ろを見たら値段が書いてあった…「高っ!」

我にかえった瞬間、「買わねえ俺は!」

 

それからというもの、頻繁に本の表紙が目の前をよぎります。

この霊障をやめさせられるなら

本を買うしかないと思って決意して買いました。

 

 

霊人たちへの挨拶まわり

それから毎日本を開いて

1行でも読まないと眠れなくなって

5〜6年かけて読みました。

 

それからの僕は日本中全県の神社に行くようになりました。

20代半ば以降、神社マニアになりました。

でもそれは自分の意志ではありません。

山奥の神社の前では泣くわ、

大きくて超有名な神社はなぜか素通り。

その意味は御縁のある

色々な霊人(れいじん)たちへの挨拶まわりでした。

 

霊媒初期アルアル「選ばれしもの」

霊的な現象は自分の欲求に応じた変化で現れます。

不思議なことがどんどん起きる、自動書記がはじまる

30代の時は特別なものになった気がしました。

 

霊媒初期アルアル「選ばれしもの」という意識。

間違ったものに使われると弄ばされる、これも経験なわけです。

僕のこの20年間は霊媒としての学びの時、

その時の学びに見合った役目が与えられます。

 

浄霊の仕方、導霊の仕方、除霊の仕方、

霊団とのつきあい方、悪魔とは 神とは 人とは?

簡単にいうとこの世の中はほぼウソの世界です。

マトリックスの世界、誰かが作り上げた思考に操られています。

本当のことを教わらないからみんなおかしくなるんです。

 

奇跡の小学生との出会い

僕は最初の頃すさんでいたから魔界的なものがすごくて

死ぬことばかり考えていました。

霊媒体質とのつきあい方がわからない。

僕が病院に行かないで済んだのは親に対する想い

プライドがあったからです。

 

霊媒として普通に生きるのは難しいです。

職も転々として一番苦しかった時期です。

結婚ありえない、お金どうやって稼ぐ?

しかしある時、奇跡が起きました。

 

時々僕は淀川でギターを弾いていました。

ある時気がついたら

小学校1年くらいのこども達5~6人に囲まれていたんです。

 

「やべえ、小学生の低学年にカツアゲされる?!」

「おっちゃん、きょう歌うたわへんの?」

「うたわへんよ」

「歌うたってやー」

「うたわへんわ、あっち行けこのヤロー」

「おっちゃん、あのな、人生色々あるかもしれないけど、がんばって生きやー」

「おっちゃん、歌うまいやんけ、またうたってなー、ほな行こうかー」

 

一番後ろで補助輪の子が僕のオリジナル曲のサビの部分を口ずさみました。

「え?どこで聴いてたんだ?かなり前に歌ってたのを聴いてくれてたんだ....」

 

菜食 ボランティア 伝えること

その時、僕は心底から変わりたいと思いました。

そしたら指導霊が

「そうか、変わりたいか、ならばいいことを教えてあげよう」

「ひとつは菜食、ひとつはボランティア、ひとつは伝えることだ」

 

僕はぜんぜん意味がわかりませんでした。

菜食?日月神示をだから読まされていたのか

ボランティア?コンビニで募金をするようになったら

募金をしたくて働くようになった。

そしたらネガティブな声がだんだん薄らいで

応援する音声が増えてきました。

 

僕は可能な限り働いたお金を募金するようになって

色々なプロジェクトを支援するようになりました。

そうしたらいい声がガンガン聴こえてくる、指導霊が増えてくる。

それでもっと効率的にできる方法はないかと思って

はじまったのが地球愛祭りです。

 

 

第2部  悪の改心と内部崩壊が加速化

 

共通した善とは悪とは

第1部ではこれまでの簡単なエピソードを

お話させていただきましたが

細かな霊験は数えきれないほどあります。

皆様と本日、今生(こんじょう)最初で最後の出会いだとしたら

何をお伝えしなければいけないのかなと。

 

2部のテーマはSNSで発信したものです。

神人靈媒日記 2019.2.18 〜悪の改心と内部崩壊が加速化〜

 

僕は僕の特殊な人生を通じて皆さんに何を伝えるのか。

何を目指して生きていくのか。

みんないずれ死ぬわけです、間違いなく。

自分ができるだけのことをやりきった。

そこを目指します、悔いが無いかどうかだけです。

 

本当にたくさんの霊人と話をしてきましたが

悔いがあるものたちなのか、悔いがないものたちなのか。

異次元の多種多様な価値観を持つ

霊人たちと会話をするのはすごく難しい。

様々な時代背景と場所に関係なく、

共通した善とは?悪とは?を押さえてるかどうかです。

 

 

審神者が必要

宇宙の価値観は右手という極と左手という極と

もうひとつ、その間があって3つに分かれます。

あいだに入るものがいて関係が取りもたれます。

 

悪はいます。極悪なるものもいます。

審神者(さにわ)が必要です。

審神者のできない霊感者は操り人形になります。

確かな知識を得ること、強さと勇気が問われます。

分相応の働き

僕の霊媒としてのデビューは地獄(魔界)デビューです。

最悪の状態からスタートしています。

その時の自分と今の自分では雲泥の差があります。

自分がどれだけの力量なのかを学ばされます。

それに見合った働き、分相応の働きです。

 

予言予測たくさんあります。

だけど未来は確定していません。可能性の世界です。

僕はずーっと同じことを言っています。

 

日本はつぶれない

富士山は噴火しない

太陽は爆発しない

地底人が現れて征服されない

宇宙人に地球は乗っ取られない

核戦争でポアしない

からだは半透明にならない

 

ぜんぶ否定してきました。

そしたら人がいなくなりました。

多くのファンが入れ替わりました。

僕は僕を信じたいと思ってくれる人を大切にします。

 

世の中は多くの人を愛したいと思う人と

ひとりでも多く殺したいと思う人と両方存在するんです。

他星人、霊人、善も悪も両方います。

 

仏教のウソ 神道のウソ、キリスト教のウソ

イスラム教のウソ 新興宗教のウソ

だんだん飽きてきたんです、だから手のひらを返しました。

そうしたらやはり多くの人がいなくなりました。(笑)

 

 

悪は善の仮面を被っている

この時代の悪はみんな善の仮面を被っています。

だからみんな騙されるんです、悪の目的は金。

僕はお金に困ってません。指導霊が約束してくれました。

必要なだけ入ってくると。

必ず年度末になるとちょうどプラマイゼロ。

これがある意味指導霊たちからみせられた奇跡です。

指導霊たちはウソをいわないな。

僕と指導霊との信頼関係が構築された20年です。

 

魔界デビューの意味は

信用するな、見えているもの、聴こえているものを

ちゃんと見極めろよ。

善の顔をしてウソを言ってくるものがいっぱいいました。

それは霊媒としての審神者としての授業だったんです。

その時は、どこかから違和感を感じる

僕は違和感を感じるように導いてもらったんです。

それが審神者(サニワ)です。

 

生まれる前からの霊団との契約

僕はあえて20年前まで荒んだ生活をさせられていました。

それは悪魔にバレないためだったんです。

バレたらつぶしが入ります。狂わされて消されます。

マークされないようにある意味

魔的な世界で泳がされてきたんです。

 

そして善なる霊団は僕の体を使って調査していた

この国を、この星を。

これが僕が生まれる前からの霊団との契約でした。

僕がスパイだという記憶は抜き取られていました。

 

神示を降ろした霊団

僕の言ってる霊団は神示を降ろした霊団です。

オオヒツクオオカミオンタマ 大銀河霊団。

 

悪魔たちのテクノロジーはずば抜けていて

魂の記憶も何もかも全部調べてから仕掛けてきます。

悪魔たちは単体単体がずば抜けた霊力を持っていて

勝てません、人間が叶うわけない。

 

だから霊感者は悪魔の僕(しもべ)になるか殺されてきたんです。

逆らえない、契約を要求される、俺たちの僕になれ。

そうしたらお前の願いを叶えてやる、いいようにしてやる。

コワイからのっかる、そうすると悪魔たちの足場になります。

足場になって何をするかというと、広告塔になって人集めをします。

逆らったら徹底的に弾圧する、自分たちは手を使わず

自滅するように追い込みます。

 

現在地球を支配していた

ピラミッドのてっぺんのものはいなくなりました。

悪魔に支配された中間層の地球霊団、

地球霊人たちの洗脳を解くのが急速に行なわれています。

 

時の神 

現在、宇宙の浄化システムの時節に入りました。

宇宙警察が入って全て調べています。

野放しの状態が長かった。

自分は何者なのか、自分の思考はどこから来るのか

教育を受けていない、だからやりたい放題。

簡単にジャックします、それを愚民化といいます。

 

あばこうとすると全力でつぶしに来ます。

世の中は見極める人が少ない、操るのは簡単。

本当のことをいうと悪魔だ魔女だといわれて迫害される。

非常にずる賢い、当然僕も何度もスカウトされました。

 

霊媒はこの世の足場です。

色々な霊団がグイグイ奪い合いにきます。

オマエの願いを全部叶えてやる、女か、金か、名声か、全部やろうか。

これが悪魔との契約です。

 

この世のいじめと同じ原理

僕は魔界デビューですから、

先に悪魔とはどういうものか学ばされました。

悪魔がどれだけ汚いかを知っているんです。

 

学んでいたからスカウトを受けてものりません。

学んでいなかったら信じちゃいます、なんていい人たちなんだと。

1回でも契約を交わしたら

完全に使われて最終的には自滅して殺されて終わりです。

そんな人たちは今までもいっぱいいます。

 

遠隔からでも地球人を動かせると大きな顔をしています。

それと毎日戦っています。誰にもほめてもらえない。

だからなびいちゃうんです。そうしたらいじめられないから。

この世のいじめと同じ原理です。

 

 

大日月地神示の前巻

僕は地球霊界が汚染されていてもうだめだと思った。

そこにあらわれたのが、大日月地神示の前巻です。

書かれているのは地球霊団に対する指導書です。

もともとの日月神示は、色々な霊団が関わって降ろされたものです。

それをそのまま信じるのは危険です。

 

いま地球霊団はどんどん吸収合併しています。

そして宇宙霊団が関わりはじめました。

 

悪魔はなめたらだめ

ぜったいに勝てない。ぼくは散々やられました。

エクソシスト、ポルターガイストの世界。

何時間も土下座させられたり、

便器を散々なめさせられたり、

自分の意志と関係なく壁にアタマを打ち付けて血だらけになったり

それを見て笑いながら「しもべになれ」と言われます。

 

アタマがおかしくなったと思って薬を飲む選択肢もありました。

だけどプライドが許さなかったし親に対する面目があった。

僕はどこまでもしもべにならなかった。

 

親に認めてもらいたい

昨年お袋が亡くなりました。

死んでから「オマエはほんものだったんだね」

と認めてもらえました。

嬉しかったです、誰よりも親に認めてもらいたい、

応援してもらいたいんです。

 

悪魔と契約を交わすと超人になれる

大霊団は気象を動かせる

小霊団はせいぜい病直しができる

病直しはいいのも悪いのも両方できる

悪魔と契約を交わすと超人になれます。

欲求が強いとそうなります。

 

レディガガが告白しました。

契約を交わして1年もしないうちに世界的に有名になった。

アーティストに多いです、それは人集めの広告塔になるから。

特にアメリカのミュージシャンに多い。

 

ザカリー・キングは悪魔教から改心しました。

悪魔の目的は人間の苦しみをみるのが娯楽です。

最高のごちそうはこどもです。

人身売買とかそんな簡単なものじゃない。

願いごとを叶えるために悪魔に代償をはらう。

それからエンジェルカードのドリーン・バーチュー。

世界的なエンジェルビジネス。

 

悪魔の美学

僕は自分の魂が魔界に追い込まれたことがあります。

霊媒の最初のころ、自分の心が荒み過ぎて、

太陽霊団から弓を放たれて一度魂が焼け死にました。

わーっと落ちて魔界の川を流れていって

悪魔の子どもに拾われたんです。

まるでハリー・ポッターやホビットみたいでしょ。

 

人間は悪魔の世界ではペットです。

僕は悪魔の子どものペットとして飼われました。

これ、魂のはなしですよ。

子どもと言えど悪魔の子は妖術を使います。

 

悪魔にも色々あってまだ優しい悪魔だった。

同じ種族を食ってはならないという決まりがあった。

同じ種族が殺されそうになったら全力で助ける掟がありました。

僕はペットとして家族の一員だったから

僕が他の種族に食べられてはぜったいにならない。

 

ほかの種族は僕を見つけると人間だ人間だと騒ぐ

すると悪魔のこどもは

「お父さん助けてー」

「こらー!!!!!」(爆笑)

 

これが僕の霊媒のスタートです。

狂ったと思うでしょ、終わったオレって....

 

極悪種族

実はこの強烈な体験が後々に役に立つことになるんです。

悪魔の色々な種族を見させられたから。

そこには極悪というのがいました。

極悪種族は自分の仲間ですら食うんです。

同族でも何かもめごとがあって戦ったら死ぬまでやる

で、負けたものを食う掟です。

 

彼らからすると人間というのは家畜

子どもは美味しい食い物なんです。

地上にいる人間は放牧している家畜です。

やりたい放題、だからこどもは毎年何百万人も行方不明になる。

悪魔の美学はバレないこと。

喜んで差し出すように仕向ける、それが悪魔の美学です。

 

人との出会いの意味

洗脳は真実を教え続けることで解けます。

数を増やして伝え続けることもできます。

人との出会いは必ず意味があります。

ひとつは過去の因縁の解消

ひとつは次のステージに行くための学び

ひとつははじめから与えられたカリキュラム

それは必要だからです。

 

 

神と霊団の違い

我々が神と呼んでいるものは、ほぼ霊団です。

雨風起こすほどの力を持っているのは大霊団です。

個人的な理由では大霊団は動かないです。

 

悪魔は上から目線

悪魔は自分からそれを求めるように仕向けます。

ヤクザやマフィアと一緒です。

善なるものは見返りを求めません。

悪魔は見返りを要求します。

悪魔はうるさいです、上から目線。

 

なぜ悪(魔)が存在するのか?

神なるものははじめから悪魔をつくった。

これが答えです。

悪魔はバランスが崩れた時に

バロメーターとして存在しているんです。

 

病もそう、ガン細胞もそう

何かを変えなさいという意味です。

それは宇宙規模で見受けられます。

宇宙にも派閥があります。

反面教師として成長のために必要な存在なのです。

 

他星人にも色々います。

霊性が低いのにテクノロジーの高いものもいます。

他星人だからといってみんないいものと思わないでください。

悪魔と一緒でいいように弄ばれます。

 

 

善は和するイメージ

『大日月地神示』というのは

宇宙霊団から地球人にたいしての指導書です。

世界中に向けて、英訳して海外に出します。

新しいバイブルとして出されたものだから。

僕はそういう覚悟でやってます。

 

無償でみんなを笑顔にしようと

がんばって生きている人たちは善なるものです。

みんな生まれてきたのは何かをよりよく変えるため。

小さなことでいい、

それは地球人類の記憶の中に必ず刻まれます。

 

悪魔はそれができない

手を組めない、競いあうから、常に優劣、戦いの世界です。

 

神人(かみひと)という名前

神人という名前は指導霊から教えてもらいました。

おまえはなぜ生きられてるのかな

足元こそが私の神

喜びを足元からいただいています

食べ物も飲物も着るものも

ありとあらゆるもの、全部地球からいただいています。

 

肉体を借りている霊人

今まで地球に感謝しないで生きてきました。

目に見えない訳のわからないものだけを拝んできた。

地球を拝まないのは学んでいなかったから。

 

一番大事なのは足元にある地球だよ

それをまず拝まなきゃいけないんだよ

肉体を拝まなきゃいけないんだよ

地球の分身だから、あなたは肉体を借りている霊人なのだよ

 

なるほど、ここからの教育が必要なんだ

地球を肉体を大事にしたら人の肉体も大事に思えるようになる

地球を大事にしたら空気や水を汚染しないようになる

この教育を全部抜き取られたから現状があるんです。

 

このことをみんなでシェアリングすればいい。

その伝え方は各々でいい 

喋りでもいい 絵でもいい なんでもいい。

みんなでそうだね、って

これがあたり前になると現状を変えていけます。

 

現状は、壊す 汚染する お金に変える 

それがすごいとウソの価値観を植えつける

それは悪魔に植えつけられた思想です。

 

もう私はいらない!その考え方はいらない!

と言ったら霊界の洗脳が解けます。

霊界と我々の思考はつながっています。

 

本日はありがとうございました。

2019年3月21日 神人

 

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さて、この度

神人さんの講演会の主催をさせていただくことになったきっかけは

竹内文書研究家の三和導代さん

からお声を掛けていただいたことからはじまりました。

 

三和さんは私が尊敬する旅の師匠であり人生の師匠でもあります。

何度か一緒に、神人さんの講演会へ足を運び、ヒカルランドにて

ご講演していただける運びとなりました。

 

神人さんの講演会はスタッフも全員参加者として加わり

合わせてボランティアとしてスタッフ活動をさせていただきます。

この度、ヒカルランドの石井社長はじめ、スタッフの方にも

お世話になり、ありがとうございました。

 

そして神人さんを応援する真心隊スタッフのみなさん!大変お疲れさまでした!

 

最後に

三和導代さんと神人さんの出会いについて

書き記しておきたいと思います。

ある日、神人さんの講演会を定期的に主催されている方から

三和さんのところへ電話がありました。

 

“神人さんが高坂先生(故・高坂和導氏は三和導代さんのご主人)

と仕事をされているようです”

 

それを聞いた三和さんは、神人さんに会いに行こうと思い、

神人さんのホームページを見ました。

そうしたら、東京での一番近い講演会が

なんと高坂氏の命日、10月17日でした。

その日、神人さんと三和さんが出会うことになるのです。

 

私が初めて三和さんと出会ったのは

かれこれ5〜6年ほど前、熊本は幣立神宮の五色人祭の時でした。

それからなんだかとっても惹かれて

時々三和さんの講演会に足を運んだり

お人柄を知る度に素敵な方だな〜と思っていました。

そして高坂さんがいつも近くにいるような印象を受けていました。

 

講演会後、神人さんとスタッフの皆さんと食事会を催し

楽しい時間を過ごすことができたのですが、

その時に神人さんから発せられた言葉

 

“高坂さんは三和さんの純粋な魂の前で

自分がよごれているように感じた” 

 

とおっしゃっています。

みんなが涙を流す瞬間でした。

 

どこまでも清らかに どこまでも純粋に どこまでも生き続ける 

出会いに感謝

 

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