地球人のルーツは他星人によって創造された!! | マジョリカの恋するように旅をして

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三和導代さん人物像

  • 青山学院大学文学部フランス文学科卒業。大学在学中に故高坂和導と知り合う
  • 大学卒業後、都内の私立高校にて5年間教鞭をとる
  • その後旅行会社にて海外旅行の企画、手配、添乗業務に携わる
  • 1999年からガーナにて専門学校にて2年間教鞭をとる
  • 2003年より4年間、マリ共和国の農村を支援するNGOの活動に携わる
  • 2007年から旅行業界に復帰
  • 2007年 竹内文書のスペイン語版(高坂和導著)をメキシコにて出版
  • 2008年 竹内文書のアメリカ編(高坂和導著)を徳間書店より復刻
  • 2017年 ヒカルランドより竹内文書でわかった太古の地球共通文化は縄文JAPANだった(高坂和導著)新装版
 

渡航国100カ国以上の経験を生かしアフリカを中心としたツアーの企画添乗。

その傍ら竹内文書勉強会を主宰、地球の歴史を日本発世界へ発信中。

4年前に竹内文書の世界を紹介する映像の完成をきっかけに講演活動に入る。

〈竹内文書の世界を旅する三和導代のブログ〉

 

 

尊敬申し上げる三和導代さんが〈高坂和導祭〉を企画されました。

賢者好きのマジョリカが好んで企画プロデュースさせていただくのは

9割が男性、女性の賢者は珍しいです。(縁の下の力持ちが多いですからネ)

 

しかも今はご縁がありなおかつ信頼関係を築けた方としかご一緒しません。

昨今SNSなどで簡単につながろうとする人達が多いですが

見せかけの関係は人生の時間のムダ。

 

三和さんと初めてお会いしたのは5年ほどまえに

江本勝(故)さんのオフイスが主宰する熊本は阿蘇の幣立神社ツアーの時でした。

自然体でありながら細身なのに強烈なパワーのある方だなと感じて

それから何度となく三和さんの講演会に足を運んだり

一緒にお酒を飲んだり深夜近くまで飲みに飲んで

翌日エチオピアだかにツアーに行かれるとのことで(アテンドで)

私にはできない高等ワザだなと恐れ入った心境でした。

 

そんな三和さんですが

電車の中で〈ガンを克服された話〉をチラリと伺ったことがありました。

亡くなられたご主人〈高坂和導さん〉の竹内文書の研究を続けてほしい

との意志(あの世から)を引き継ぐことを拒否しまくっていたら

病に侵されてかなりのステージまで進んでしまった.....

ある時観念して「やるわよ!」と決心してから病がよくなっていった.......事実です。

 

そして遠く海外のツアコンのお仕事をされながら研究がはじまったのでした。

長期に渡る海外渡航、講演会、執筆、など多忙多彩に活動しながら

私生活ではフランス語の勉強、アイヌ語の勉強と研究も続けられ

国内だってもちろん飛びまくっていますから

いったい何時そんな勉強や研究や飲みまくる時間があるのか

まーーーーーーー不思議な方なのですキラキラ

 

どこからみても地球では人類学者か民族学者風の三和星人

 

さてさてある日三和さんから、10月17日は高坂の命日だから

〈高坂和導祭〉を企画するとのお話を伺いました。

すかさず「手伝います〜!ヒカルランドの会場はどうですか?」と超ゴリ押しして

マジョリカは当日受付嬢をやらせていただくことに✌️😆残席マジでわずかでーす!

 

 

中矢伸一氏の月刊『玉響』287号(2018年6月)より(三和導代 連載中)

高坂和導が生前お付き合いのあったイタリアのスピリチュアルコミュニティー

〈ダマヌール〉との交流が、2017年から再開されました。

 

ダマヌールの創始者である故・ファルコ氏が

死(2013年6月)の直前に、高坂へ一通の手紙を残していました。

しかしファルコ氏は高坂がすでに2000年に他界していることは知っていたはずです。

なぜファルコ氏は死んだ高坂へ手紙を書いて残したのでしょうか?

 

しかもその手紙は2013年の直後ではなく

4年もの歳月を経て2017年に私のところへ届いたのです。

それは高坂の死後15年も経ってからのことでした。

手紙を見ると暗号のようでしたがすぐに理解できました。

 

そこに書かれてたのは「竹内文書1」の中でも

特に重要なことが書かれてあったページの数字でした。

そのページに書かれたあったことは高坂が竹内文書を通して唱え続けてきた

 

地球人のルーツが他星人によって創造されたこと

ちなみにファルコ氏は日本語は全く理解していなかったそうで

手紙は高坂和導宛となっていながらもこれは私宛に書いたものだと三和さんはわかりました。

「竹内文書」は人類創造の歴史を探る上で重要な鍵を持っており

内容の細かい間違いはあるにせよ、もっと大きなくくりの中の

地球人のみならず、宇宙全体の歴史を解く大きな鍵であると確信しています。

世界中の謎とされる場所を訪ね歩き

自らの目で見て感じて調べて研究してきた三和さん、机上の空論ではありません。

ファルコさんの手紙が届いたことで100万人の援護を得た心境だったそうです。

しかしファルコさんの手紙が死後直後に届けられたタイミングだったら

三和さんには手紙の内容は理解できなかったといいます。

そこまでファルコ氏は見通していたということでしょうか。

死者から死者への手紙がきっかけで

現在イタリアのダマヌール市民の方達は「竹内文書1」の英語版とイタリア語版を研究、

2017年にはイタリア語版も発売されました。

そんなこんなで三和さんは15年ぶりにダマヌールとのお付き合いがはじまったのです。

三和さんは15年前に(高坂さんの死後)

ダマヌールが調査したアトランティスの講演を2回ほど聴きに行ったことがあるそうで

その時の内容はファルコ氏が有名な画家を連れて肉体を持ったまま

時の扉の向こうにあるアトランティスの世界を旅した時の記録とおはなしだったそうチュー

同行した画家さんが地球に戻ってから描いたアトランティスの絵が40数枚。

 

夢やアストラル体でアトランティスに行ったのではなく

実際に肉体で行って絵として記録を残していて

三和さんはその話の面白さにエキサイトしまくったそう爆  笑

 

昨年の4月にはフェニーチェ氏の講演を15年ぶりに聞きに行って

さらに内容が濃くなっていて釘付けの2時間だったと聞きました〜びっくり

 

3つの隕石落下による津波で沈んだアトランティスの世界には

現在の謎とされている

エジプトのピラミッド

シュメールのジグラット

ナスカの地上絵

現在の世界の宗教のシンボルマーク

地球外物体の錆びないオリハルコンや宇宙船とその発着場

遺伝子操作による半人半獣

巨大なエメラルドに描かれたアトランティスの掟

などがアトランティスに実際に存在していました。

 

ダマヌールとは

ちなみにフェニーチェさんは長野県にある水輪で定期的にセミナーをされたり

ダマヌールジャパンさんの主催で名古屋や京都などでもお話されたりしているそうです。

水輪にあるダマヌール石の螺旋

 

4時間近くに及ぶフェニーチェさんのアトランティスやエジプトの古代文明のお話を

こんな安い(すみません)料金でやってしまっていいんですか?と

何度も三和さんへ言いましたが、良心の固まりのような三和さんはYES!

 

YES!

この次元では〈フェニーチェ×三和導代〉

あの次元では〈ファルコ×高坂和導〉

の祝祭なのだと理解しました乙女のトキメキ

 

そして2019年の夏至には

三和導代プロデュース〈イタリアダマヌールツアー〉を企画!

えーあの宇宙とコンタクトできるという人類の神殿も行けちゃうんだ

ぜったい行きたいんですけど.....肉体で

創立者ファルコ・タラッサコの言葉より

人間は、幸せでいるために生まれるのです。

だからこそ、人生で、幸せを手に入れる権利を各個人が持っています。

幸せな生き方を実現するためには、常に、ポジティブな考え方やユーモアのセンスを備え

失敗や困難な状況に直面しても常に克服できると確信が持てる資質を養い

道徳的観念を超えた自由意思に基づく選択ができ、愛他主義で行動の見返りに執着せず

人生をゲームのように楽しんで挑戦する態度を身につけることが不可欠です。

 

2017壱岐島

 

2018隠岐の島

 

 

 

 

 

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