微生物は重力波∞愛と微生物〈EM王国〉沖縄ツアー | マジョリカの恋するように旅をして

マジョリカの恋するように旅をして

恋旅 神旅 宙旅 光と闇のクロスする瞬間


テーマ:

賢者の智慧

 

思いは一瞬で宇宙の果てまで届く
愛と微生物〈EM王国〉沖縄ツアー

想像を絶するスピードで劣化し続ける地球環境
震災後6年間、継続して放射能の高い区域で
地域の蘇生のためにボランティアで取り組み続けているのは
有用微生物群=EMを使った活動のみだそうです。

その活動の根本は「見返りを求めない」という精神
「愛」ある行為が汚染された大地を蘇生化させています。

有用微生物群=EMの開発者、比嘉照夫教授は
微生物が持つ力を「重力波」だと捉えています。

万物を生み出すベースには重力波がかかわり
放射能をはじめ有害なエネルギーを有用なエネルギーに
変える鍵がある第三のエネルギーである「重力波」

アメリカの「LIGO重力波観測所」の国際研究チームが

世界で初めて宇宙から来る「重力波」を検出したと発表後
ヨーロッパではVIRGOが観測を成し遂げ、
日本では岐阜県飛騨市にあるKAGRAが有名ですね。

時空を伝わるゆがみの波「重力波」
アインシュタインの「最後の宿題」と呼ばれていたそう。

比嘉教授によると、祈り、言霊も、体内の微生物の
重力子にスイッチをいれ
、宇宙の重力波に連動し
生命を量子レベルまで高めていることになるのだそうです。

なぜなら微生物群が宇宙の重力波から
エネルギーをつなぐ超伝導素子として働くからだそう。
物理学などさっぱり無知な私ですが

言わんとすることが何となく伝わってくるのがとっても不思議✨

白鳥哲監督

映画「蘇生」を撮るにあたりバリ島、マレーシア、タイなどを取材し
有用微生物群による循環型社会がはじまっていることを
地球蘇生プロジェクト「愛と微生物」のすべて』ヒカルランド刊

の中で語っています。

 

白鳥監督製作の映画「蘇生」は比嘉照夫教授をモデルとした作品です。

いつもニコニコしながらも大変なことを乗り越えられてきた方

最初からスーパーマンみたいな方ではなくて

葛藤して辿り着いて今にいたっているんです。

私たちは今さえよければいいという価値観で生きていて

世界中の人達がそっちに向かっています。

でも自分さえよければいいという価値観では私たちは生きていけない。

すべての生命が関わりあって生かされている。

地球は私たち自身であってここで生きる生命はお互い様である。

そんなことをこの映画を見て気づいて行動にうつしていただけたらと思っています。


比嘉教授が沖縄で老朽化した文化財を蘇生させるモデルとして
20年使い13年放置され取り壊すことが困難となっていた
旧ヒルトンホテル〜シェラトンホテルを
EM技術で改修して再建させたのが、今回宿泊する
EMウェルネスリゾートコスタビスタ沖縄

レストランでは自社農場で育ったEMの野菜や卵の料理を楽しみ
スパでは誰でも利用出来るEMバーデゾーン(大浴場)でゆーったり
予約をすればトリートメント・リフレクソロジー・岩盤浴などの
EMづくしの究極の癒しメニューも体験可能。

〈琉球の聖地観光〉
琉球王国の政治、外交、文化の中心地として栄えた首里城

画像出典

世界遺産+日本100名城に指定された中城城跡(なかぐすくじょうあと)

画像出典


琉球王国の創世神「アマミキヨ」がつくったといわれる
最高の聖地 世界文化遺産斎場御嶽(せいふぁーうたき)

画像出典


琉球開闢の祖、アマミキヨが天から降りて
最初につくったとされている久高島を巡ります🌊

画像出典


〈EM王国とは〉
沖縄本島を中心に、高さ55キロメートル半径354キロメートルの
巨大なEM結界ドームが形成され、琉球列島のほぼ全域をカバー
世界に例のないパワースポットに変化しているそう
紫外線は黄金の光となり、降る雨は御神水となり
電磁波の被害は極端に少なく、節電効果も高まり
その結果、子どもたちの頭がよくなり、果物がたわわに実り
農業を含む大半の産業で急激な右肩上がりが続いているのだとか。

EMづくしの愛満ちる重力波で波動を共有♥️
2018年3月19日(月)- 21日(水・祝)
ヒカルランド愛と微生物〈EM王国〉沖縄ツアー

 

行きます✈️

 

 

majolica@高島敏子さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス