愛妻は南国育ちの27才

初渡比から4年半かかって、やっと見つけた愛妻との新婚生活をレポートいたします。(^^ゞ


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 DIA(Date in Asia)などは出会い系サイトですから、そこで知り合える相手は玉石混淆です。というより90%はハズレの可能性大でしょう。
 ハズレの山の中からわずかしかない当たりを見つけ出すのですから、最初に返事をくれたというだけの理由で1人のフィリピーナを追い続けるのは、あまりにバカげています。
 ましてや会ってもいない段階で1人に決めてしまうのはもったいなさ過ぎます。
 本命以外にも数人のフィリピーナと会う計画で渡比してください。
 本命とうまくいっても、何でも相談できる友人フィリピーナは絶対必要ですから。
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 デート・イン・アジアDIAのメッセージページの下に、こんな記述があります。

「Remember to be careful. Never send money to anyone for any reason.」

「どのような理由があろうとも、どんな相手にも、決して送金はしないよう願います。注意深さを忘れないでください。」

 あえてこのような注意書きをサイトが掲示しているということは、それだけ送金してしまう事例が多いということでしょう。
 先日、読者の方からメールをいただき、会うまでは何も信用できないから、数人と現地で会ってからがスタートです…と返信したのに、「たとえ騙されたとしてもいいかな…」と、5万円弱の送金をしてしまったそうです。
 学費が払えないという理由のようでしたが、フィリピンの新学期は6月ですから、7月も終わろうというこの時期に出る話ではないと思います。
 また5万円弱という金額ですが、フィリピンの大卒初任給が1万円程度なので、日本だったら100万円近い現金を要求していることになります。
 会ったこともない外国人に100万円の送金を依頼する女子大生って…、それだけで問題外ですよね。(^^;)
 とにかく真剣に結婚相手を探しているなら、会う前に送金依頼が出た時点でレッドカードです。

 その後、そのフィリピーナは、彼のfacebookにフィリピーナが数人いることに逆ギレして、DIAもYMもIDをブロックしてきたようです。(*_*)
 身ぐるみ剥がされないで良かった…と言うべきでしょうか。(^^;)
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 沢山のフィリピーナに会って、その中から最愛の相手を選び出すためには、会う人数の数十倍のフィリピーナとメッセージのやり取りをする必要があります。
 私は渡比直前に、訪れる予定の地域に住むDIA(Date in Asia)会員のフィリピーナを、1都市10人ほどピックアップして、彼女たちのプロフィールページをプリントアウトして整理しておきます。
 来月ダバオに行くけど会える?…と言って携帯番号を交換しておき、直前のショートメールの返事で、誰と会うかを最終判断します。
 私の場合、同時に複数を呼び出してみんなで食事しながら絞り込むことが多いのですが、カミサンとは最初1対1で会いましたね。
 やはりメールやメッセージのやり取りでお互い感じる物があったのでしょう。
 始めから1人に決めずに、沢山の中から選んでください。
 そして何よりも強気でお願いします。
 選択権、決定権は日本人側にあります。
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 時々ブログの読者の方からメールをいただきます。
 「ブサやり」というメルマガサイトをご存知でしょうか?
http://www.busayari.com/
 恋愛経験の少ない方には参考になると思います。

 空腹が続いていると、食べ物ならば無作為に食べてしまいます。
 しかし、腹ペコではなく、財布にも余裕があれば、より美味しい物を選ぼうとするのが普通でしょう。
 恋愛や結婚も似ています。
 モテた経験が少なかったり、今まであまりチャンスに恵まれてこなかった人の場合、最初に出会った相手に即決してしまいがちですね。
 それが日本人同士ならまだ危険は少ないのですが、経済格差のある国の女性との国際結婚の場合、相手がビザ目的、金銭援助目的だけであなたに近づいて来た可能性があります。
 もちろん私のカミサンを含めて、途上国の貧困層が年の離れた日本人との結婚や交際を望むのは、貧困からの脱出を狙っての事ですが、そこに僅かばかりの「愛」の欠片も見出せないとしたら悲しすぎます。
 金が尽きたら家族に殺される実例が後を絶たないのが現実なんです。
 その辺はキッチリ見極めていただきたいと思います。
 ですからヤフーメッセンジャーやスカイプでビデオチャットしただけで結婚を申し込むなんて早すぎます。
 沢山の相手と会い、フィリピンにも何度も足を運び、よく選別してから決めてください。フィリピンは離婚ができない国です。
 別れたければ「婚姻の無効」を申し立てる裁判を起こす必要があります。それをしないとフィリピン人と再婚できません。バレたら重婚罪です。
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 Date in Asiaに登録しているアジア人女性の中で、特にフィリピーナは圧倒的に人数が多いです。
 写真がないと返事をもらえませんので、はっきり写っている笑顔の一枚をアップしてください。
 自己アピールは長すぎず短すぎず、簡潔でありながら必要十分に。例えばよくフィリピンに行くとか、フィリピンが好きだとか…。
 あと、婚活の場合は結婚相手を探していることを強調しましょう。更に言えば、「沢山のフィリピーナと会って、十分に相性を確かめてから1人に決めたい」とも書いておきましょう。
 でないと、会う前から束縛が始まります。
 主導権をこちらに与えてくれる相手とだけ連絡を続けましょう。
 日本に来るには結婚という手段しかなくなったフィリピーナも沢山います。
 家族に仕送りをするためだけの国際結婚にならないように、相手に「愛」があることを確認しましょう。
 ただ、場数を踏まないと「愛」なのか演技なのかの判断は難しいと思います。
 私はfacebookに誘導しますが、これは両刃の剣ですから注意が必要です。
 非公開のメッセージならいいんですが、公開されるウォールに「I love u!」などと書いてくるフィリピーナがいます。まだ会ってもいないのにあなたを独占する魂胆です。気をつけましょう。(^^;)
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チャットで婚活、南の島へ!-list_cast_thumb.jpg

 もう私は伴侶を得ましたから、私の婚活は終了しましたので、このブログの位置付けをどうするか、まだ迷っています。
 カミサン来日後の異文化コミュニケーションにするか、また最初に戻ってタクシー営業日誌的な物にするか、はたまたなんでもアリのハロハロごった煮ブログにするか…、(^^;)
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 昨年はコメント及びクリックありがとうございました。
 本年もヤラシクお願いいたします。m(_ _)m

 さて今年はいよいよカミサンの呼び寄せです。
 多少ブログの内容も変化していくかも知れません。
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 かつては、興行ビザで来日してパブで働く「タレント」(フィリピンサイドからは「ジャパゆき」)と呼ばれたフィリピーナと結婚する日本人が多かったのですが、離婚率も異常に高くて、実態を知る人たちは「お勧めできる結婚形態ではない」とまで言うほどでした。
 ただ、タレントが大量に来日していたころは、実態を知ってまともな相手を用心深く探せば、十分に愛のある国際結婚に辿り着けたと思います。
 しかし残念ながら、今の日本国内でそれをやろうとすると…(+_+)
 やはりフィリピンまで行くのが早道でしょうね。

 で、せっかくフィリピンまで足を運んで、KTV(フィリピン国内のフィリピンパブ)のおね~さんとだけ…とか、ライブチャットのチャットガールとだけ…なんて、航空運賃がもったいなさすぎます。
 水商売でないフィリピーナも選択肢に加えましょう。
 Date in AsiaやTAGGEDがお勧めです。詳しくはhttp://kokimaro.com/ をご覧ください。
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 日本側でやれることはやりました。あとは在留資格認定証明書待ちです。
 カミサン側は、CFOセミナー受講とパスポート受領。そして在留資格認定証明書を手に入れたらビザ申請です。
 2月までメールとチャットと電話だけですね。
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