こかじ宗親です!

 

短時間で集中的な豪雨による被害をもたらす「線状降水帯」について、気象庁は今年の梅雨期から、発生したことを発表する取り組みをスタートさせる。そこで、線状降水帯のメカニズムや予測・観測技術について、国立研究開発法人・防災科学技術研究所・国家レジリエンス研究推進センターの清水慎吾・研究統括に聞いた。

 

                                       公明新聞電子版2021.5.19付