こかじ宗親です!
公明党の新型コロナウイルス感染症ワクチン・治療薬開発推進プロジェクトチームと医療制度委員会が、新型コロナワクチンとして承認された米ファイザー製などについて説明を受けました。厚労省側は、同社製のワクチンの有効性と安全性について、国外と国内それぞれの治験結果を踏まえ、特段の人種差がなかったと報告しました。また、衆院予算委員会で公明党の岡本三成氏は、ワクチン接種を担う医師らに対する支援や、福島沖地震で被害を受けた地域のライフラインの早期復旧などを訴えました。
公明新聞電子版2021.2.16付

