こかじ宗親です!
毎年恒例の「平和のためのパネル展」と「被爆体験を聞くつどい」が、8/5~8/7守口市役所内でコロナ感染防止のため規模を縮小して行われました。
守口市原爆被害者の会会長 牧原清子さんは、お会いする度に年々市内の被害者の皆さんも高齢化し、語り部や会の運営も難しくなってきていると切実に語られています。その牧原さんが今年も被爆体験を語って下さり、その最後の言葉の「原爆は憎くない。戦争が憎いんだ!戦争は絶対に起こしてはならない!」との痛烈なメッセージが心に刻まれました。
こかじ宗親です!
毎年恒例の「平和のためのパネル展」と「被爆体験を聞くつどい」が、8/5~8/7守口市役所内でコロナ感染防止のため規模を縮小して行われました。
守口市原爆被害者の会会長 牧原清子さんは、お会いする度に年々市内の被害者の皆さんも高齢化し、語り部や会の運営も難しくなってきていると切実に語られています。その牧原さんが今年も被爆体験を語って下さり、その最後の言葉の「原爆は憎くない。戦争が憎いんだ!戦争は絶対に起こしてはならない!」との痛烈なメッセージが心に刻まれました。