こんにちわ。こちらは桜も終わり、昨夜は風の強い少し荒れ模様の天気でした。

羽生くんのグッズ、一気に発表されましたねーー。ハート*キラ☆キラキラ*

ショーも近づいてるし、頭の中、整理しないともう追いつかない・・ahaha;*きらきら

 

 

最近は、羽生君のことに触れている記事などを見かけることも多くなりました。

 

そんな中、この記事に、ちょっと興味をひかれました。

Forbes japan /テクノロジーの

人は、「無限遠」を求めている【落合陽一×三淵啓自】 という対談です。sss

https://forbesjapan.com/articles/detail/20009

 

落合陽一さんは、ジャーナリストの落合信彦さんの息子で、東大の博士課程を経て、

メディアアーティストとして、「現代の魔法使い」などと呼ばれている、まだ30才の方だそうです。キラキラ☆

 

ゲストの対談相手の三淵啓自さんは

インターネット上の3D仮想空間を活用したコンテンツ制作などの第一人者の方だそうです。キラキラ

 

この対談で、おふたりが住空間や仮想世界について話されてるのですが

その中で、こんなお話が。

:*・゚+.。.:*・゚+


三淵それでもあえて言うなら、住空間には空気感が大切ですよね。

落合そう、人間の空間に対するコミットメントが高いことが重要。例えば羽生結弦選手のフィギュアスケートの演技は時間、空間に対する感度が異様に高い。一般の人でも自分の空気感が住空間と一致していないときにイライラするんだと思う。

 

感度が異様にahaha;*ハート*キラ☆

ゆづの演技が、すごく空間や時間に溶け込んでいるという事だと思うんですが…。

こういうプロの方が、こう言うということは、やはりゆづの、その場の空気をとらえて、はまる能力が凄く高いということなのでしょうかキラキラキラキラ*

 

 

*~*~*~*~*~*

 

また、この対談の中では、こんな興味深いことも…キラキラ

 

それによると NHKが2020年までに実用化しようとしている「インテグラル立体8Kテレビ」を見た人によると、

それは人間の目では判別できない程、リアル以外の何物でもなく、絵画やオブジェなどがリアルのものとして家の中で投影できるそうです・・。

 

・・・・

・・2020年といったら東京オリンピックの年‥2年後・・?びっくり

 

といっても、これは実際うまくいくのは、まだ色々な問題があって、なかなか難しいらしいのですが・・。(詳しいことは、興味のある方は記事を読んでみて下さいね…。(^_^;))

 

でも …これ、もしも・・・いつか実現できたら・・・

 

 

例えばこんな時に TVを見ていたら

 

 

https://profile.ne.jp/w/c-130858/

 

 

 

こんな方がリアルに目の前に・・・・ ヽ((◎д◎ ))ゝ

 

 

 

 

 

 

 

((((;゚Д゚))))

 

 

・・味噌汁こぼすわ!

 

 

 

 

 

 

 

 

_:(´ཀ`」∠):_

 

もう無理・・

 

 

 

でも、とりあえずは・・

 

・・・・・・

 

NHKさん、どうぞよろしくお願いします。

受信料もちゃんと払いますから。

 

 

 

.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+

 

 

・・すみません

 

でも…本当に、もしそんな映像が開発されたら、色々ときっと楽しいですよね。sss

 

楽しみにしていよう・・。音符照れ

 

 

.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*

 

 

 

.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚.。.:*・゚

 

 

ではでは・・

お読みくださりありがとうございました♡

 

 

もうすぐ羽生くんも帰国しますね…Wハートclover*

 

 

どうぞ良い週末を

お過ごしください

 

 

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