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2007年03月28日(水) 14時44分43秒

架空の個人情報作成ツール なんちゃって個人情報

テーマ:ニュース(2006/3/31迄)


こんにちは、でこです。


今日は面白!でも実用的!コンテンツご紹介


以前から、仮の電話番号発行サービスなどご紹介しましたが、
これもそれに似ているその名も
「なんちゃって個人情報」です。


氏名・年齢から始まりその架空の人間の

カレーの食べ方までランダムに作成してくれます!


もうタイトルがいいですよね。賞をあげたい位です。

タイトルにものすごく引かれて全文読みましたが
当システムの開発者の特徴である

作りたいものを作るので、それ以外の技術をしらない
というところにとても共感し、こんな万能の人じゃなくても

作りたければつくれちゃうんだなーと、なんだかほっとして

しまいました。


以下「ITMedia BIZ ID」(07.03.28)から引用(一部略)
--------------------------------------------------
“最低限の知識”で作った「なんちゃって個人情報」


 2006年の暮れ、普段から読んでいるブログで「瞬時にテスト

データを大量生成してくれる『Data Generator』」という記事を

見つけた。システムのテスト用に個人情報を大量生成してく

れるサービスである。「これを見たときは『ふ~ん』と思っただ

けでした。しかし、その後自分で個人情報を大量に生成する

必要が出てきたので『作ってみようかな』と思いました」


 そうしてできたのが「なんちゃって個人情報」である。Web

サービスなのでPerlを使った。Perlはあまり使ったことはなか

ったが、分からないところはネットを使って調べ、自分のイ

メージ通りのものを完成させた。もちろん自分なりの工夫を

加えることも忘れない。個人情報を生成する際には、オプ

ションとして日本特有の「携帯キャリア」や、利用者がくすり

と笑って使えるように「カレーの食べ方」も選べるのだ。


 「なんちゃって個人情報」の開発期間は1週間程度で、

データベースは使っていない。「正直に言うと、SQLとか分か

らないのです。1回チャレンジしたことがあったのですが、

データがどこに格納されているかわからなくて(笑)」。結局、

生成用のデータはテキストファイルで用意して、自分の実現

したいものは作ることができた。「自分がやりたいことありき

です。余分なことはほとんど調べません」


 こうして完成した「なんちゃって個人情報」だが、最初は

「鳴かず飛ばず」だったという。しかし、kazinaさんも愛読して

いる「GIGAZINE」に取り上げられ、アクセスが殺到。利用者

も一気に増え、フィードバックも次々に寄せられた。「仕事で

使います! ありがとうございます!」といった感想が多い。


--------------------------------------------------
引用元はこちら
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0703/28/news045.html



私もやってみました。
凄く早く出てきてびっくり!
(↑アンタ本当にITの会社員か?って発言ですが・・・)


まだ仕事に使ったりなどする予定はありませんが、
まずは眺めてるだけでも面白いです!


思ったより「カレーの食べ方」がいろいろあって
別の意味でも勉強になりました笑


※なんちゃって個人情報のページはこちら!

http://www.kazina.com/dummy/index.html




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2007年01月31日(水) 11時46分12秒

個人情報保護に年間1,670億円 - 韓国 その②

テーマ:ニュース(2006/3/31迄)


こんにちは、でこです。


最近は新聞を読んでいても、
中国、韓国、インドなど、他のアジア各国が
経済、産業、芸術など、多方面でめきめき成長している記事が目立ちます。


どうやら個人情報も、
韓国では急激に保護する体制が構築されているようです。


個人情報保護に年間1,670億円 - 韓国 その②
以下「MYCOMジャーナル」(2007.01.28)の記事より一部引用
http://journal.mycom.co.jp/news/2007/01/28/380.html ---------------


(前日からの続き)

住民登録番号流出については、これを直接入力せずとも本人確認が可能な

「i-PIN(Internet Personal Identification Number)」と呼ばれる手法が

考案されている。指定の機関に本人確認を行ってもらうことにより、

住民登録番号に代わる番号を与えられる制度だ。

しかし、今のところi-PIN自体の知名度がまだ高いとはいえない状況であるため、

普及にはまだ時間を要するだろう。韓国情報保護振興院はWebサイトで

i-PIN情報を網羅したページを26日に公開予定としており、認知・普及を促進したい意向だ。

個人情報流出はいまや世界的な問題となっている。こうした状況が続くようであれば、

今回の調査で算出された、個人情報保護に対する総価値は将来には

もっと上がっているかもしれない。

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※i-PIN(Internet Personal Identification Number)とは

ITpro記事(06/11/24)より引用

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20061122/254679/


仮想住民登録番号,公認認証書,個人ID認証などの
5つの代替手段を提案し、06年10月に開始された認証サービスのこと。
この仮の番号を使うことで、本当の番号を守ることができる。

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韓国の情報通信部(日本の総務省にほぼ相当)では、

個人認証手段として一般的な「住民登録番号」の情報が漏えいし、

犯罪に悪用されるケースが増えていることから、このサービスがはじまりました。


実は、韓国がIT国家になった理由が、このi-PINを探っていく過程で
少しわかりました。

明日は最後に韓国の個人情報事情についてレポートしたいと思います!


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2007年01月18日(木) 09時44分09秒

情報化社会の「落とし物」に強い味方

テーマ:ニュース(2006/3/31迄)


こんにちは、でこです。


最近、時間管理の本を少しづつ読んでいます。
今年は時間の奴隷にはならないようにしたいものです。


せめて家来くらいのお付き合いを。
いや、家臣くらい?
んーと、ともだち?というかマブダチ?
友達以上恋人未満?


んーとにかく頑張ります。


最近携帯を紛失する友人が多く、
ミクシイで、名前と番号を書いてメール送ってください!と

半泣きで呼びかけている光景を良く見かけます。

私も1度初詣のときになくし、元日からひどい思いをした覚えがあります。


さて、涙でしょっぱいお雑煮を食べた、そんなでこさんの
貴重品にも使える新サービスを発見しました。


以下、サンケイウェブ(2007/1/17)より一部引用-----------------------------------
http://www.sankei.co.jp/seikatsu/seikatsu/070117/skt070117000.htm


○ケータイ、PC…情報化社会の「落とし物」に強い味方


 ビジネスバッグに携帯電話、ノートパソコン…。置き忘れたり落としたりして、
途方に暮れた経験はないだろうか。個人情報が登録してある場合、信用問題にも
つながりかねない。“うっかり”が致命傷にもなりうる現代。そんななか、
「落とし物」に焦点を当てたサービスが続々と登場している。(森浩)


名前のない名札
「いわば名前のない名札といえます」-。落とし物回収サービスの
「ブーメランイット・ジャパン」(東京)が昨年7月から展開する「マイブーメラン」は、
落とし物を所有者にスムーズに返還するサービスだ。


 初年度2100円(税込み)の登録料を支払えば、「見つけてくれてありがとう!
下記へご連絡ください」というメッセージと、同社のフリーダイヤル、個人の識別番号が
記載されたラベルが支給される。利用者はこれをパソコンや携帯電話など大切な品に
張るだけだ。


 拾得者がフリーダイヤルに電話すれば、同社が識別番号を照合したうえで回収し、
持ち主に返す仕組み。拾得者にはお礼が支給される。現在のところ利用者は5000人
ほどだが、“本家”である全米では利用者は140万人を超える。


 警察庁によると、平成16年中に全国の警察が取り扱った拾得物(物品)は
約1070万点。このうち16年中に持ち主に返還されたのは、約335万点と、
3割にすぎない。同社社長の山川徹さんは「かつては大切なものには名前と住所を書く
というのが当たり前だったが、現代は変わってしまった」としたうえで、
「このシステムだと、匿名性も確保される。サービスへのニーズは高いと考えている」と語る。

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名前、書かなくなりましたねー
昔はパンツにも書いていましたが・・・
(小学生の頃ですが)
考えてみれば、最近持ち物に名前を書いていないですね。
最後に書いたのはいつだったか・・・?
また、名前がかけないもの
(もしくは書くと非常に恥ずかしかったり、見栄えが悪かったりするもの)
携帯、デジカメ、パソコンが、大事な持ち物の大半を占めていますね。


個人情報が含まれた物品を回収でき、
また、自分の個人情報(住所等)を守ることができる、と
2方向で個人情報が守れるシステムのようですね。


もちろん普通の落し物にも効果がありそうですし、
年間2100円(初年度)という安さですので導入しやすいですね。


PCを持ち歩く方などは使ってみては?



財布を落としたとき、そのなかのカードや免許書などの名前や番号を見て
届けてくれた人がいて感謝感謝!
なんて光景が前はありましたが、
今はその個人情報が見られることに、前より抵抗を感じる世の中に
なった気がしました。


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2006年09月27日(水) 07時19分28秒

カード偽造で中国人8人逮捕~タイから個人情報入手~

テーマ:ニュース(2006/3/31迄)

おはようございます。

本日午後から羽を伸ばしに飛び立つため、もうダッシュで仕事を終わらせようと四苦八苦しています。

こういうときこそ、ドラえもんがいてくれればいいのにと切に思います(涙)

そうそう、「どらえもん」で変換すると、一発で「ドラえもん」になるんですよ!

すごくありません?!

さすが、国民的キャラクター。

でも大山のぶ代さんのドラえもんが好きでした・・・

今はすっかり、声も姿も変わってしまって、悲しい気がします。

ちなみに映画ドラえもんシリーズでは「ブリキのラビリンズ」が一番好きです。

「アラビアンナイト」もおすすめ!

あなたのおすすめは何ですか?


さて、本日は「カード偽造で中国人8人逮捕~タイから個人情報入手~」という記事です。


・・・・・以下、Yahoo!ニュース(時事通信)より・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060926-00000055-jij-soci


 タイから入手した個人情報を基に、クレジットカードを偽造したとして、警視庁組織犯罪対策特別捜査隊などは26日までに、支払い用カード電磁的記録不正作出などの容疑で、さいたま市南区南浦和、無職鄭娟華容疑者(38)ら中国人5人と日本人3人を逮捕した。

 個人情報は、電話回線から盗聴する「ワイヤータッピング」という方法で入手したとみられ、この手法を使ったカード偽造の摘発は初めてという。 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


電話回線から個人情報を盗聴して入手するなんて・・・

しかもタイから!

どこからでも個人情報を取得できることを示唆しているようで怖いですね。

もし仮にこれが日本国内で行われたら、現状では個人情報の保護が難しいでしょう。

しかし、こういった手法が広がる可能性はなくはありません。

どうすれば個人情報を守れるか。

検討事項の一つに組み込まれるでしょうね。



本日から数日間、羽を伸ばしに休暇を頂戴します。

何か素敵な風景等があれば、撮ってきてご紹介しますね。

思いっきり自然と触れ合ってきます。


それでは次に記事をご紹介するのは10月になりますが、皆様お風邪など引かぬようお過ごしくださいませ!

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2006年03月31日(金) 14時48分46秒

内部犯行どう防ぐ?!

テーマ:ニュース(2006/3/31迄)

こんにちは、kanaです。

最近、落ち込むことが多々あり、そんな時は無意識に下を向きながら歩いているんですよね。

気持ちが落ち込んでいるからかもしれません。

でもふと上を見上げると、それはとても綺麗な桜が咲いていたんです。

見事に咲き誇っている桜を見ていると、心なしか気分が晴れました。

それに、下を向いていると視野が狭くなって見えているものも見えなくなってしまいますしね。

足元を確認することもちろん大事です。

そこからすべては始まりますから。

ですが、前をしっかり見て、たまに上を見上げたりなんかすると、今まで気づかなかった何かに気づけるかもしれませんね。

さて、本日の記事「内部犯行どう防ぐ?!」へ行きます!

これは、NTTデータが開発・運用するコンピューターシステムを監視する外部委託企業の社員が、そこから顧客情報を盗み、同システムを利用する金融機関から現金を引き出していた事件の記事です。

・・・・・・・・・以下、東京新聞より・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

http://www.tokyo-np.co.jp/00/tokuho/20060330/mng_____tokuho__000.shtml

 個人情報が施行されて間もなく一年になるが、企業からの情報流出は一向になくならない。しかも、最も恐れていた「内部の犯行」に企業の情報’防衛力’は-。

(中略)

 犯行が発覚したのは二月中旬。オリックス・クレジットのローンカードで仙台銀行を利用した十七人のカードが偽造され使われていた。金が引き出されたのはいずれも仙台市内の銀行ATMだった。仙台銀行のコンピューターシステムを開発・管理するNTTデータが内部調査を開始。まもなく怪しい人物が浮上した。

 「コンピューターを動かすためには申請が必要で、いつ、誰が、何の目的で使用するのか、記録を見ればわかる。ところが調べると申請なしで動かした形跡があり、監視カメラをチェックすると不審な人物が」(杉本則彦同社広報室長)

 人物は仙台銀行のシステム運用を指示し、不正を監視する責任者の田中容疑者だった。同容疑者は北海道出身。高校卒業後の一九七〇年に旧電電公社に入り、九八年にNTTデータを課長で退職した。退職の理由については「家庭の事情で郷里へ帰ったそうだ」と話す知人もいる。しかし再び上京し、金融システム専門の技術コンサルタント会社である「エムディーシステム」にシステムエンジニアとして登録。二〇〇〇年から古巣のN社の仕事を任されるようになった。

(中略)

 N社によると、外部記憶装置への接続口はシールで封印してあり、大量の情報を持ち出すには印刷をしたとしか考えられないという。しかし情報のある首都圏のコンピューターセンター入り口では、警備員が手荷物検査を実施している。だがそこからオリックス・クレジットの会員四〇八人分の情報を盗み出した。

■諮問認証装置くぐり抜ける

 コンピューター室の入り口には入退室を管理する指紋認証装置があったが、田中容疑者じゃ履歴を改ざんし、センターへの出入り記録が消されていた。

 N社では、今月六日に浜口友一社長を本部長とする「セキュリティ強化特別対策本部」を設置。運用に関する指示内容は必ず二人の責任者が相互確認し、社内の第三者による外部監査を実施する。特例の担当者が同じ業務を長期に担当し権限やノウハウが集中しないようにする、など運用体制を見直した。

 これまでも会員カード顧客情報約五十六万人分が流出したローソン、同じく約四百六十万人分が流出したソフトバンクBBなど、内部関係者による企業からの個人情報流出事件は後を絶たない。

 「想定外の内部犯行」にNTTデータの浜口社長は「元社員でチェックが甘くなった」と弁明したが、企業にとって内部犯行から情報を守ることは最大の課題だ。金融業界を管轄する金融庁は「銀行そのものだけでなく、四月以降は銀行の委託先企業からのヒアリングも行う」と監視強化の構えをみせる。

 N社は事件を受け複数による相互監視に見直したが、当然「二人体制にして、相互監視できるようにすべきだったのではないか」といった指摘も出ている。ただ今後は、金融庁が、こうした個別的なアドバイスを行っていくのかどうかについては、「金融機関とメーカー(委託先)の関係なので銀行で自主的にやっていただく」と慎重な言い回しだ。

 内部の人間が不正利益を図るために個人情報を流出させた場合、現在の個人情報保護法では、社員への罰則がない。ただ、本人に無断で第三者に対し業務として個人情報を提供した企業には、主務大臣(監督官庁の大臣)から勧告などを行い、従わない場合、経営者などが懲役刑などを受ける仕組みだ。

 こうしたことから、同法を改正し、個人情報を漏洩した社員を即座に罰する直罰規定個人情報漏えい罪」を新設するよう求める声が自民党から上がっている。日本経団連は「’悪意ある個人’を罰する条文があったほうが、システムで対応するより抑止効果が出る。ひいては、いたずらな管理強化を防ぎ、情報の流通が守られる」と話す。

 一方、日弁連や民主党などからは反対意見が出ている。日弁連は「個人情報保護の対策は金融、医療、情報通信など個別分野の特性に応じた個別法の制定で対応するべきだ」との意見書を昨年五月にまとめて自民党などに提出した。

 日弁連関係者は「個人情報保護法に一律に情報漏えい罪を設けると、研究目的、公益通報、メディアへの情報提供など、正当な行為をしようとする人まで萎縮してしまう」と指摘、「法人にない直罰規定を、従業員にだけ設けるのはおかしい。ただでさえ、過剰反応が出ている同法を全業種に網をかけるように強化するのは、いかがなものか」と疑問を投げかける。こうした事情も内部犯行防止を難しくしている。

(中略)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もう随分前から、メディアから「個人情報」という言葉が出るたびに、テレビや新聞にかじりつく癖がついているので、この事件も当然同じ行動をとったわけなのですが・・・

なんとも、内部犯行をどう防ぐのかという記事をご紹介するとは思わなかったです。

内部犯行自体、防ぐというよりあってはならないことですよね。

起こってから対策を考えるのではなく、起こる前からあらゆる想定をすべきなのではないでしょうか。

でも、内部犯行を未然に想定することも、ある意味悲しいといいますか・・・

しかし、世の中本当に信頼が大切なのだと、最近実感しています。

情報流出してしまった企業は信頼がガタ落ちですし、信頼がなければ成り立たないことがほとんどのような気がします。

本日で3月も終わりですね。

明日から4月ですよ?!

4月は出会いの季節でもありますから、皆様もよき出会いを!

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2006年03月28日(火) 14時17分33秒

医者の不養生

テーマ:ニュース(2006/3/31迄)

どうも、fumiです。


すっかり春ですね。  桜が咲き誇ってます。 花見がしてぇ~です。


最近のマイトレンドは、薄ピンク色のものです。

桜に影響されてるんでしょうか・・・ついついピンク色のものを買ってしまいます。


自社の対策ソフト未導入、、、社員PCがウィニー被害。


...........................................................以下、朝日新聞参照..............................................................................


トレンドマイクロ(エバ・チェン社長兼CEO)で05年3月に、当時社員だった個人所有のパソコンから、6件の顧客との打ち合わせ情報などが漏えいしていたことが分かった。一連の「Winny」環境マシンからの情報流出事故で、情報セキュリティベンダーからの情報漏えいが明らかになったのは今回が初めて。

情報の漏えい元となったのは会社から貸与されていたものではなく個人で所有していたパソコン。ファイル交換ソフト「Winny」がインストールされており、さらにウイルスに感染したため情報が漏れた。

トレンドマイクロでは、事故以前から個人所有のパソコンにもウイルス対策ソフトを導入することを社内規定で義務付けており、同社のセキュリティソフト「ウイルスバスター」を無償提供していたが、この「元社員はウイルスバスターをインストールしていなかった」

当時、同社は、社員が個人用パソコンを仕事用に使う事を禁止していなかった。

「ウィルスバスターを導入していれば、感染は防げたはず」(同社広報)という。

情報漏えいを受けて、トレンドではすでに社内のセキュリティ規定を見直した。なお同社では、流出した情報は、6件の顧客との打ち合わせ情報や商談メモ、および所有者個人の自己目標設定表で、個人情報は含まれていないとしている。


..........................................................................................................................................................................................................................................

ふむふむ、ウィルス対策のプロでも、事故は起きるんですね。

逆に素人の方が、ウィルスには気をつけなきゃと頑張って対策するのかもしれませんね。


最近は、いろいろな所でウィルスの話題が広がっているようです。

情報流出や新種のウィルスが出来たり、そして、何やら映画にもなるようですね。

『ファイヤーウォール』 主演;ハリソンフォード でしたかな。 4月1日から公開だそうですが。


こらから、ますます話題は、増えるのではないかと思うのですが・・・


話は変わるのですが、約1年間、このブログを書いて参りましたが

このブログの本部(ボス)から3月末で終了の通達が着ました。

読者のみなさま、誠にありがとうございました。

今後はまた、新しいブログを始めるようです。

しかし、3月末までもう少しあるので読んでやって下さい。

それでは、またどこかで・・・・・・・fumiでした。                            ではでは。




                                 


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2006年03月24日(金) 14時28分51秒

韓国で61万人の個人情報がインターネットに

テーマ:ニュース(2006/3/31迄)

こんにちは、kanaです。

先日、母校で講師をしてきました。

恩師ともお会いできて(講師よりもこっちが本当の目的だったりします)、それだけで嬉しかったのですが、さらに嬉しいことがありました。

なんとその恩師からプレゼントを頂いたのです。

スワロフスキーのそれは可愛いフクロウのクリスタルを頂きました。

しかも、それを購入されたのが、私の誕生日だったことにさらに嬉しくなり感激しました。

おそらく恩師は私の誕生日を覚えていないので、誕生日に購入したのは偶然なのでしょうが、その偶然に感動しました!

ちなみにプレゼントは、卒業祝いということで頂きました。

そのフクロウは毎日眺めています。大きい瞳がチャーミーです!!


さて本日の記事は、「韓国で61万人の個人情報がインターネットに」です。


・・・・・・・・・以下、中央日報(Japanese JoongAngIlbo)より・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=73963&servcode=300&sectcode=330


 最近、韓国情報保護振興院(KISA)職員達はインターネットに流れた個人情報を見て驚かされた。


 グローバルインターネットのグーグルの検索窓に「住民番号」という単語を入力したところ数百人の個人情報が出たのだ。KASA関係者は「内容も入社願書や卒業生の連絡先、顧客名簿、履歴書など多様で、サイト運営機関には公共機関もあった」と述べた。KISAは該当のサイトに連絡して個人情報を削除するように要請した。

 しかし、大部分のサイトがこの事実を知らず、一部のサイト管理者は、個人情報露出に対する深刻性を理解できず「何がそんなに大きな問題なのか」という反応だった。


 ◆公共機関サイトも脆弱=このように主要ポータルなど民間サイトはもちろん、地方自治体など公共機関ホームページにも、本人の知らないうちに個人情報が公開されていることがわかった。


 情報通信部は昨年2月から12月まで国内主要インターネットサイトを点検した結果、1950のサイトに61万8841人の個人情報が不法に公開されていたと22日、明らかにした。サイト部門別では▽公共機関187

▽民間機関1639▽任意団体(同窓会など)48▽個人ホームページ76 だった。


 情報通信部はKISAが開発した「住民番号露出確認ソフトウェア」とグーグルの検索エンジンを使って住民番号、電話番号、住所、学歴、経歴などの個人情報を見つけ出す方式で点検した。KISAはまずサイバーロボット(特定単語を入力するとインターネットを回り、街頭の内容が入っている掲示文などを見つけ出す自動検索ツール)を利用した専用ソフトウェアを稼動させた。また職員らがグーグル検索窓に「当選者」「会員名簿」「履歴書」などの単語を入力した後、検索されるサイトと内容を1つ1つ点検し、露出サイトを見つけ出した。


 情報通信部は公共機関ホームページを管理する行政自治部と主要ポータルなど民間サイトに点検結果を知らせようとした後「露出した個人情報が本人の同意を得たものか確認し、同意を受けていなければ直ちに削除せよ」という公文書を送った。


 情報通信部チャン・ソクヨン情報利用保護課長は「本人が同意しなかったのに個人情報が露出していれば該当のサイトは法的責任を負わなければならない」としている。


 ▽被害相談申し込み急増=個人情報が大規模に露出し、被害者も増えている。KISAによると先月「個人情報被害救済及び相談の受付」は3561件だった。1月(2131件)より67%も増えている。


 KISA関係者は「オンラインゲーム『リネージュ』名義盗用事件以後、被害者が殺到している」とし「名義盗用問題を根本的に解決するためにサイトに会員加入する際、住民番号の代わる手段を用意する計画」と述べた。


 情報通信部は今年も10万のサイトを対象に個人情報露出について点検する方針だ。チャン課長は「一部のサイトの場合、個人情報保護意識が不足であり、今後も継続して点検する計画だ」と話している。情報通信部は2004年にも11月1ヶ月間、個人情報露出状況を点検し6万1253人(409サイト)の個人情報露出を確認している。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


今回は、日本ではなく韓国の個人情報保護について目を向けてみました。

61万人の個人情報がサイトで露出されている現実を、あまり深刻に問題視していないサイトの管理者たちに驚きました。

日本でこれだけ個人情報保護に敏感になっているのにもかかわらず、漏洩事件は絶えず起こっています。

韓国では個人情報保護意識が不足しているとのことなので、これからも韓国での個人情報露出は減らないでしょうね。

大体、被害相談の67%急増も、普通じゃないですよ。

韓国では即急に対策が必要となるでしょうね。点検するだけではなく、国民の個人情報保護意識を高める対策をしなければならないと思います。


昨日、ついに大学を卒業いたしました。

袴も着て、卒業パーティではドレスアップもして、二次会では壊れて・・・・

なんとも忙しい一日でしたが、思い出し笑いをしてしまうような素敵な一日でした。

4月からはついに社会人です。

新たな扉をくぐり、また一歩成長していきたいと思います。


それでは皆様よい週末をお過ごし下さいませ☆


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2006年03月21日(火) 15時37分30秒

ヤフー出店者情報流出

テーマ:ニュース(2006/3/31迄)

どうも、fumiです。


今日は、祝日で、良い天気てすね。

fumiの家の庭の沈丁花(ジンチョウゲ)がすごく良き香りをはなっています。

お彼岸ということで、家族みんなでお墓参りに行って参りましたよ。

ちょっと手が線香臭くなりましたが。

.

そして、そして野球日本代表・・・やってくれましたよ、優勝

記念すべき第一回のWBCで優勝はすごい!

途中ヒヤヒヤさせられましたが、メキシコさんなどなどのお陰で・・・いやいや、実力です。

バンザーイ!


さー本日もブログいってみますかァ


おおっ、またですか。

最近、携帯事業に参入を果たしたとかのソフトバンクBBさん

ヤフーでまた情報漏れですよ。


出店者情報が流出。  ~ウィニーを介して~


................................................以下、朝日新聞参照.............................................................................................


 ヤフーは20日、同社が運営するインターネット商店街の出店企業の経営情報などが

ファイル交換ソフト「Winny(ウィニー)」を介してネット上に流出したと発表した。

同社の業務委託先の社員が仕事に使った私有パソコンがウィルスに感染し、昨年12月に流出したという。

                                                                                                                                 ヤフーによると、流出したのは出店企業3169社の売上高などの経営情報や  

担当者の氏名、電話番号のほか、ヤフー従業員102人分の氏名やメールアドレスなど。

ヤフー会員の個人情報などは漏れていないという。

 

 ヤフーがコールセンター業務などを委託している「ネオ・コミュニケーションズ・オムニメディア」

の社員が05年7月、自宅で仕事をしようと私有パソコンにヤフーの業務情報を保存した。

 

 今月14日にヤフーに流出を伝える匿名のメールが届き、調査で流出が分かった。

....................................................................................................................................................................................................


ふむふむ、またやってしまいましたか。ヤフーさん。

fumiもヤフーさんとプロバイダー契約結んでますよって・・・気ー付けて下さいよ。

今回は、出店者止まりで、利用者の情報には直接関係ないみたいですが

もー最近の流行ですかね・・・ウィニー。 インフルエンザみたいに流行ってますね。

ウィニー用の「タミフル」作って下さい。誰か。

最近は、また新種の厄介な 山田ナンチャラも出できたから早く対策をたてて、安心させてけろ。

僕も、感染しないように気をつけます。ってどうすれば良いんだ?

                                                    ではでは。




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2006年03月17日(金) 09時37分57秒

顔写真提供拒否-個人情報保護法理由-

テーマ:ニュース(2006/3/31迄)

こんにちは、kanaです。

今日は20歳の誕生日でウキウキしていますが、寝不足気味。。。

というのも、24時を皮切りに、メールやら電話やら色々で。

こんなに周りから愛されているkanaは幸せものです。

しかし、なんであんな夜中なのに、皆テンション高かったんだろう?

20代突入で、kanaは大人な女性を目指します☆


さぁ、20歳最初のブログです!

行きますよ~!!


・・・・・・・・・・・以下、ShizuokaOnline.comより・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

http://www.shizushin.com/local_social/20060317000000000008.htm


「顔写真提供、静岡市が拒否 対応に疑問の声」


 静岡市消防防災局の消防士が強制わいせつ未遂容疑で逮捕された事件を受け、同防災局が15日に開いた会見に出席した報道陣から「容疑者の顔写真を提供してほしい」との申し出が相次いだ。しかし、消防防災局は「個人情報保護例」を根拠に拒否。ほかの自治体では職員がかかわった犯罪の重大性を考慮し、写真を提供しているケースもある。有職者からは市消防防災局の対応に「個人情報保護の解釈を誤っているのでは」などと疑問の声も上がっている。

 静岡市清水、駿河両区では女性を狙ったわいせつ事件が連続発生し、地域に不安を与えていた。容疑者が逮捕容疑以外の犯行も認める供述をし、他の事件に関与している可能性もある。さらに顔写真が掲載されることで、被害者女性から警察に情報が寄せられることも期待される。報道陣は「全容解明のためにも必要」と顔写真の提供を強く要請した。当局側はいったん「出せない」と回答したが、記者側が抗議したため、会見は約1時間中断。再開後に当局が示した拒否の根拠が市の個人情報保護条例だった。

 同条例では実施機関(今回は消防庁)が保有する個人情報を提供できるケースとして、本人の同意がある時や、人の生命、財産保護のため緊急に必要があるとき、実施機関が審議会の意見を聴いた上で公益上必要があると認めた時-などを挙げている。

 市総務課は「今回は実施機関が個人情報だから出せないと判断した。逮捕されているので、緊急性もない。条約の解釈上、個人の権利保護の立場から顔写真は提供できないことになった」としている。

 愛媛県四国中央市は昨年、強制わいせつ事件で逮捕された職員の顔写真を報道機関に提供した。同市人事課は「記者から依頼があり、市長と協議の上、社会的には重大な犯罪と考え、写真を提供した」と説明する。静岡県も昨年、収賄容疑で逮捕された幹部職員の顔写真を記者に提供している。県人事室は「すべて出しているわけではなく、個別に判断している。事件の重大性から判断して提供を決めた」という。

 静岡大情報学部の岡田安功教授(情報法)は「市が拒否したのは直ちに誤りとは言えないが、提供しても違法とは言えない。条例の運用次第だが、性犯罪は重大視されているので、本人が容疑を認めていれば、公表しても構わないのではないか」と指摘する。

 キャンパス周辺でわいせつ事件が相次いでいた県立大国際関係学部の前坂俊之教授(メディア論)は「公務員が市民に被害を与えた事件。公人ではない一般の個人のプライバシーを守るための個人情報保護を当局は誤って解釈している」と強調した。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ふむ。

そもそも、犯罪に大も小も関係なく、つまり重大性があろうがなかろうが犯罪は犯罪ですよね。

この場合、情報提供しても違法とはならず、さらに犯罪の全容解明のために必要とされてるため、提供はするべきなのではないかと。

個人情報=プライバシーとはならないですし、個人情報保護法自体、個人情報の概念がやたら広すぎます。

それゆえに、さまざまな個人情報保護への解釈が生じ、個人情報保護について過剰反応してしまう現状が出てきているのではないでしょうか?

早く法律改正してほしいですね。


来週は母校での講師や、大学の卒業式などイベントがあるので気合入っています!

特に卒業式はひとつの区切りでもありますしね。

桜は間に合うかな~


誕生日プレゼントに母からとても素敵なものを頂きました。

こんな素敵なもの、今の私に似合うのかなとプレゼントをずっと眺めていました。

ですが、それが似合う女性になれればいいなと今は思っています。


皆様、素敵な週末をお過ごし下さいませ。





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2006年03月14日(火) 13時09分58秒

ウィニー問題

テーマ:ニュース(2006/3/31迄)

どうも、fumiです。


昨日から、右肩が痛っーい。

特に何をしたわけではないのですが・・・

勉強のし過ぎですかね。(すいません。調子に乗りすぎました。)


今日は、ホワイトデーですか?

義理でもチョコを貰った男性諸君、お返しはしっかりしておこう。


はい。

今日もどこかで「ウィニー」事件。


.....................................................以下、NIKKEI NET参照...............................................................................


企業や役所で、ファイル交換ソフトの「Winny(ウィニー)」を通じた機密情報の漏洩(ろうえい)事件が

多発している。ウィニーを利用する個人のパソコンがウイルス感染して起こるケースが多く、

組織の情報セキュリティー対策のあり方が改めて問われている。

――「ウィニー」のウイルスに感染したパソコンから情報流出が相次いでいる。

 「ウィニーのネットワークで流されているウイルスは極めて巧妙なわなをしかけている。

ダウンロードしたファイルをやたらにクリックしたせいで、感染しているわけではない」

「一例としては、動画を圧縮したファイルと見せかけてウィニーのネットワークに流し、

それを解凍するとアイコンをさもフォルダのようにみせかけたプログラムが現れる。

ファイル名は『動画のファイル名__________________________.exe』といったように

長くなっており、後ろの『.exe』の部分が画面上では省略されるので、

プログラムであることにも気がつきにくい。

(注)そして動画のフォルダを開こうと思ってダブルクリックするとプログラムが実行されて

ウイルスに感染してしまう。ある程度の知識があってもこのわなに引っかかってしまう場合はある」

――どのような人がウイルスに感染しているのか。

 

「そもそもウィニーを利用するには、複雑な初期設定が必要なため、ネット初心者にはできないはず。

実際、一部の官公庁では、セキュリティー担当者が流出事件を起こしたと報道されている」

「つまりウィニーのウイルスに感染する人は、ウイルスに対してまったく知識がないわけではないのだが、

それが中途半端で、ウイルス対策ソフトを信頼しすぎているのではないだろうか。

ウイルス対策ソフトは、完全ではない。ウィニーを使ったファイル交換は国内に限ってはやっているものだ。ウイルス対策ソフト会社の主要な開発拠点は海外にあり、日本の事情に合わせてきめ細かい対応をすることは難しいことを留意したほうがいいだろう」

――どう対策したらよいか。

 「まずは情報管理をきちんとするしかない。仕事上で使うデータは、自宅に持ち帰ってはいけない

ということを徹底する。

官公庁からウィニーを通じて相次いで情報が流出したことで、ずさんな情報管理体制であることが

発覚した。その体制に見直しを迫ったという意味では、今回の事件は良いきっかけになった」

「シンクライアントのようなシステムを導入するのも一定の効果はある。

たとえばコールセンターのような、特定の業務しかしない部門では、勝手にソフトを導入したり、

USBメモリーなどで持ち出しできないようにシステム的に対応するべきだ」

――インターネット業界としての対応は必要か。

「ウィニーは個人個人のパソコンが、サーバーのようになってつながっており、

一極集中型のシステムのような対応が難しい。個人の自由を制限するしかない。

プロバイダー(ISP)がウィニーの通信を遮断するという方法もありえるが、すべての会社が対応しないと、ウィニーを使いたい人が、対応していないプロバイダーに流れるだけだ」

「ウイルスを作成した人を処罰する法案がしばらく前に出ていたが審議が進んでいない。

その法案のままでは問題があると思うが、法制的にウイルスを抑制する必要もあるだろう」

<注>通常はフォルダには、名前の後ろに「.exe」などの拡張子はつかない。

拡張子はパソコンがファイルの種類を判別するために付けられており、

動画ファイルであれば「.wmv」「 .mpg」「 .mov」などがある。

....................................................................................................................................................................................................................

ふむふむ、最近、毎日のように発覚している「ウィニー情報漏えい事件」。

官庁や企業のいち早い対策が望まれているみたいですね。

しかし、パソコンを使うのは、官庁や企業そのものでなく、働いている職員・社員ですから

全員にきちんとした教育を施すのには、かなりの時間と労力が必要そうですね。

「ウィニー」の入ったパソコンではネットに接続できないようにプログラムしておくなり

仕事でしか、使用させないパソコンを用意するなり。

個人単位ではなく、企業単位での対策をするのが一番、早いのでしょうか。

それなりの、コストがかかるでしょうが。

:fumiもパソコンの知識は無に近いので、かなり頑張って勉強する必要がありそうですぞ。

時間と労力がかかりますな。                                     ではでは


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