久しぶりの投稿です。

最近、創価学会のアンチの方のブログを見させてもらってます。

私も学会3世でもあり、男子部の頃は、かなり頑張って活動をしておりました。

役職も総県幹部、SG(どちらかは身バレがあるので)〈都道府県〉の幹部
もやっておりました。

壮年部になり、地区部長をやっておりましたが、なかなか仕事の関係上19時の協議会や座談会など出られることができなくなり、婦人部からは陰口を叩かれました。

元々男子部時代からあまり良くなかった夫婦関係も、元嫁の金銭問題で離婚。

人生においてかなり落ち込んだ時期でもありました。

ただその事情を知っておきながら、私よりは上の幹部は何の連絡もなく。

激励も励ましもなく、ただただ新聞啓蒙のことだけ。

学会ってこんなところなのかと幻滅しました。

元々幹部だった人が退転する方が多いのも頷けた時でした。

学会に何も魅力を感じず、今は引っ越しをし別のところに住んでいます。

統監は回されましたが、そこの地区部長が回ってきましたが、適当に話を流し、それで終わり。

最初の頃は、本幹の知らせとかありましたが、今は全くなく、新年勤行会もなくなりました。新聞も取っておりません。

親も学会員なんで退転はしませんが、今のままで、ホント楽だなって思います。

毎日毎日、会合や家庭訪問、うんざりするほどやってきました。

今はせいせいしてます。

功徳なんてあまり感じたことはないです。

もし、このブログを見て何か聞きたいことがあれば、ある程度フェイクはありますが
お伝えします。