子どもが泣いたとき、あなたはどうしますか? | 京都の硬式/軟式野球パーソナルトレーナー        情達第一主義

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人のミスを省みることで、自分に舞い込むであろう不運を未然に防ぐためのコンテンツ。
不運を徹底的に遠ざけて ポジティブな人生へ!

 

 

京都の硬式/軟式野球パーソナルトレーナー

情達第一主義 前川 紘嗣(まえがわ こうじ)

 


【野球×キッズコーチング】
子どもたちが野球を楽しみ、

一人一人の才能を伸ばし心豊かな環を拡げ、幸福社会を創る168

 

 

 

人のミスを省みることで

自分に舞い込むであろう不運を

未然に防ぐためのコンテンツ。
 


不運を徹底的に遠ざけて

 ポジティブな人生へ!

 

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先日は

幼稚園6人の子どもに

野球を教えてきました。

 

 

 

 

 

とても元気がよくボール遊びも大好き。

 

 

練習メニューは

一人一人のバッティング。

 

その後は

みんなでボール回収をするのですが

一人泣いている子どもがいます。

 

 

その子は5歳の子どもで

理由を聞くと

「ボールを回収しているときに

違うお友達が先にボールを取ってしまって

回収できなかった」とのこと。

 

 

 

 

家では自由に好きなおもちゃで遊べていたのに、

大勢の子どもがいると取り合いになったり、

譲らなくてはならない場面も起こります。

家のようにはいかないので、ちょっと窮屈だったりしますね。


 


このときは泣いている子どもに

寄り添うことが大事です。

子どもは泣きたい感情を抑える方法が

まだ分からない。

 

 

寄り添うためにも共感が大事。

「ボール取られて悲しかったね」と

感情を言葉にする。

 

 

感情に寄り添い

感情を言葉にするという経験を繰り返すと

子どもはだんだんと気持ちの整理ができる。

 

 

安定した心を持つには

子どものありのままの感情を

受け止めることが大事ですよね。

 

 

 次回も楽しみに、、、

 

SEE YOU NEXT TIME

 


 

 

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