社長ブログ 〜美味しい玉ねぎの作り方〜

社長ブログ 〜美味しい玉ねぎの作り方〜

.フィリピン留学ffiery(ファイアリー)代表取締役柴田 光史(Koji Shibata)のブログです。

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I visited GUNMA prefecture, a mountain area 2 hours distance from Tokyo, on Oct. 25&26, 2014.
We can see spectacular view in this season, especially from the end of October until the beginning of November.
It's actually my favorite season in Japan and I strongly recommend you to visit Japan in this season.

Now, I'm gonna show you how it is...


"RED LEAVES"
When the lowest temperature in a day gets below 7℃, the color of leaves turn into red or yellow.
And, as temperature gets lower and lower, they finally fall down to the ground.


Red Leaves along the river





Lake Fujiwara with Rainbow




Mountains are dressing up with red and yellow.



The color turns into gold by evening sun



Light-upped Red Leaves

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「当社は常に新しい事にチャレンジしております」
「これが当社の伝統です」

変えるべき事を変えれば「新しい事に果敢にチャレンジする企業」と言われる。
変えてはいけない事を変えずに残せば「伝統」と言われる。

変えるべき事を変えなければ「旧態依然、悪しき慣習」と言われる。
変えてはいけない事を変えれば「昔と変わっちゃったね、残念」と言われる。

結局は、正しい意思決定があればこそ。

私は決してチャレンジそのものに価値があるとは思わない。
どんなにハタから見て無謀なチャレンジに勇敢に立ち向かったかに見えても、
それを行っている等の本人は心の中に少なからず勝算を持ちリスク想定を行っている。

例えそれが一瞬でなされた決断だったとしても、日頃から常に考えて考えて…
そのデータと経験の蓄積という原資があるからこそなされる匠の技である。
それは直感だが、山勘ではなく経験に基づいた合理的な直感。

つまり、無謀なチャレンジとはただ考える事に手を抜いた博打であって、
価値あるチャレンジとは、事前にきちんと頭をひねって情報収集と想定といった努力を行い、
また、いつ起こるか分からない即決が迫られる状況に備え、日頃から多くの事について考えておくという事だと思います。


遅ればせながら、ファイアリー株式会社は10月19日で満2才になりました。
今年は、いくつか大きな変革を起こすつもりです。
前述の事を念頭におき、
未熟者ながら経営者として多くの事にチャレンジして参りますので、
これまでのご愛顧に深く感謝すると共に、
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。


ファイアリー株式会社
代表取締役
柴田 光史


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2/1に東京で<FFIERY同窓会兼,1周年記念Party>を行いました。
場所は東京だったのですが、関西や九州、沖縄から駆けつけてくれた子もいて、感謝感激でございます。

今回、パセラで働いている卒業生Tomokiの全面協力のもと、パセラリゾーツ秋葉原店4階Legendaの会場にて会を行いました(Tomoki, パセラさん、ありがとう!)。

当日は、余興ムービー(後日up予定)や、ffieryクイズなど行いました。



全て直前にバタバタと準備したものでした。特にクイズは会が始まってから中澤と問題を考えてスライドを作ってもらいましたが、なんとか乾杯から閉会まで形になってほっとしました。

中盤は、卒業生の「今こんな感じで頑張ってます」とか、就活中の人には就活の進捗など皆の前で発表してもらいました。

終盤には、突然「♪ハッピバースデートゥユー」って聞こえてきてケーキが運ばれてきました(Kaho, ありがとう!)。誰かの誕生日だったのかな?なんて思ってたらffieryの誕生日という事でのサプライズケーキでした。



んで、いい年して顔面にケーキを喰らいました(笑) ほんとうに誰が最初にやり始めたんでしょうね、このケーキに顔突っ込むやつ。


その時ハプニングは起こりました。鼻になぜか傷みが…。
ケーキを下げると柴田の鼻の頭から流血アリ。ケーキを見ると、ケーキを固定するための金具がついていて、それで鼻を切ったという事でした。


鼻から血を流しながら幸せそうに笑う自分の写真が何度見てもキモイ(笑)




その後、同じ会場で2次会、居酒屋に移動して3次会、最後は4次会として開講前からずっと一緒にやってきている中澤とサシ飲みで午前3時に解散しました。

ふと会を思い返して思ったのが
「あの頃は~だったね」みたいに結局ほとんど思い出を振り返るような事をしなかったな、と思いました。会話のほぼ全てが「今どうしてるの?」とか「これからどうするの?」とか「就活どう?」みたいな話でした。
生徒さんから話しかけられる事も同じで、「留学中は~でした」みたいな”今までの話”じゃなくて、「今僕~なんですけど、どう思いますか?」みたいな”これからの話”。
過去の思い出話をつまみに酒を飲むのもいいかなと思ったけど、この前向きな感じが何かffieryらしくてこれはこれでいいかなって思いました。

今回、34人もの卒業生に来て頂きましたが、留学生で東京に住んでる人は全体の一部に過ぎない訳で、それでもこれだけの人に来てもらえたのは本当に喜ばしい事です。
幹事のバタバタもあり、なかなか全員とゆっくりお話出来なかったけど、元気そうな顔を見れただけでも幸せでした。

ご参加頂いた卒業生の皆さん、サプライズ等用意してくれた方々、会場周りを全てやってくれたTomoki、本当にありがとうございました。
そして中澤氏、いつも無茶な要望に期待以上の仕事で手伝ってくれてありがとう。阿吽の呼吸で仕事ができる事を嬉しく思います。






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今日は、メロンパーティでした。
Watermelon(スイカ)とMelon(メロン)を買ってきてみんなでひたすら食べるという非常にシンプルなパーティです。途中から学校給食の話になり、夜景やご当地グルメの話になり、なぜか「留学生格付けチェックやりたいね」とか「肝試し行きたいね」とか怖い話したり、よく分からないまま解散しました。
ひとつ分かった事は、フィリピンのスイカとメロンは、普通にイケるという事です(両方で750円位)。

という訳で
ファイアリー、本日から2014年のレッスン開始です!
はりきって参りましょう!
今年も宜しくお願いしますm(_ _)m


フィリピン留学のファイアリー
www.ffiery.com

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今年も残す所あと僅かですね。常夏フィリピンでもクリスマスはクリスマスです
…というより、カトリックの国なので、日本よりよっぽど盛大に祝います。


ところで、日本と違って、フィリピンには
「13ヶ月給与制度-13th month salary-」というのがあり、
雇用主は12月にもう一ヶ月分の給与を支払わなくてはなりません∑(; ̄□ ̄ !



理由は、
クリスマスに皆たくさんお金を使うから・・・との事。
かわわなまん,あこ(タガログ語で "私、かわいそう" の意味)

-Koji-

フィリピン留学のFFIERY
www.ffiery.com


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